求人数437,066件(2/18 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

【村上市/介護職】高収入!介護職募集!正社員 / 株式会社ツクイスタッフ 新潟支店

株式会社ツクイスタッフ 新潟支店 求人ID:366412362
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 車通勤可
  • フリーター歓迎

仕事内容

グループホーム利用者様の介助全般をお願いします。
・身体介助(食事介助、歩行介助)
・入浴介助
・排せつ介助(トイレ誘導、オムツ交換)
・調理業務、食材買い出し、洗濯などの生活支援業務
・食事配膳/下膳
・口腔ケア、口腔体操
・服薬支援
・外出付き添い、買い物代行
・レクリエーション企画、実施
・生活環境整備(居室清掃・リネン交換)
・介護記録
※社用車:軽自動車または普通ワゴン車(AT車)

グループホームでの介護職・正社員求人です。

【おすすめポイント】
・定員9名とこじんまりとしたグループホームです。
・嬉しい賞与は3.00ヶ月分!
・夜勤手当1回6,000円。しっかり収入アップに繋がります!
・職員同士の連携が取れているので働きやすいです!

【施設概要】
開設:2009年2月
種別:グループホーム
定員:9名

【施設の特長】
家庭的な環境のもとで、食事、入浴、排泄等の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者がその有する能力に応じ、可能な限り自立して生活できるように支援します。

お話だけ聞きたい方も大歓迎!まずは見学からお気軽にお問い合わせください。皆様のご応募お待ちしております。

●応募選考について●
応募後は、担当アドバイザーよりお電話・メールにてご連絡させて頂き「選考・面接の設定」のご案内をさせて頂きます。

(ツクイスタッフ山形支店)
介護・看護に特化した求人を多数ご用意!
正社員・パート・派遣など、あなたに合った働き方を提案いたします。

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

(1)7:00~15:30(休憩60分)
(2)8:30~17:00(休憩60分)
(3)10:30~19:00(休憩60分)
(4)16:30~9:30(休憩120分)

※時間外・残業:
あり:月平均2時間程度。

勤務地

その他新潟県

交通

JR羽越本線 府屋駅

給与

月給158400円〜204600円 基本給:
149,400円~193,000円

固定手当:
■介護職手当:9,000円
■資格手当(介護福祉士):5,000円

その他手当:
■夜勤手当:6,000円/回
■早番手当:500円/回
■遅番手当:700円/回
■家族手当
■住宅手当

給与詳細:
※経験・資格等を考慮の上決定

賞与(前年度実績):
年2回(計3.00ヶ月分(前年度実績))

昇給(前年度実績):
あり:1月あたり0円~2,500円(前年度実績)

締日・支払日(支払い方法):
毎月20日締め・月末支払い

待遇・福利厚生

加入保険:
健康,厚生,雇用,労災

退職金制度:
あり:勤続3年以上

通勤手当:
上限24,400円/月

定年:
あり:60歳

再雇用制度:
あり:70歳まで

休業実績:
育児休業取得実績あり

雇用期間の定め:
期間の定めなし

試用期間:
試用期間あり:3ヶ月試用期間中の労働条件・賃金変更なし

その他待遇:
■マイカー通勤可:無料駐車場完備
■資格取得支援制度:費用助成
(介護福祉士、ケアマネージャー等)

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

※原則屋内禁煙

介護初任者研修,ヘルパー 2級,ヘルパー 1級,実務者研修,介護福祉士

介護施設での実務経験必須

※18歳以上(深夜帯の勤務の為、例外事由2号による)

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

株式会社ツクイスタッフ 新潟支店

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ