求人数437,045件(2/5 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

【生活相談員】「ありがとう」が1番のやりがい★大手ならではの福利厚生◎賞与年2回♪正社員 / ツクイ・サンフォレスト水戸(デイサービス)

ツクイ・サンフォレスト水戸(デイサービス) 求人ID:366754397
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 制服あり
  • 車通勤可
  • フリーター歓迎
  • ネイルOK

仕事内容

≪各種手当・休暇あり◎≫
昇給や賞与など働きやすい環境を整えています!
*あなたの仕事で笑顔が増える!*
■オススメポイント■
◇育成・研修制度充実
◇キャリアアップをサポート!資格取得支援制度あり
◇福利厚生制度◎プライベートも充実
◇子育てと仕事の両立をサポート
◇公平な評価制度でしっかり還元
【デイサービスの生活相談員】主なお仕事:お客様やご家族に対する生活上の相談援助/お一人おひとりの状況を踏まえた個別援助計画作成、および実施、評価/契約などの各種手続き、記録、介護業務、送迎・添乗業務、事務/サービス担当者会議への出席/ケアマネジャー、ご家族、その他関係機関との連絡調整・報告
<資格>
社会福祉士・介護福祉士・介護支援専門員 いずれか必須
普通自動車運転免許(AT限定可)必須
<経験>
介護実務経験3年以上 必須

※64歳未満の方を募集(定年65歳のため)
(改正雇用対策法施行規則第1条の3第1項1号該当)

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

週5日以上
(1)07:30~14:00(休憩60分)
(2)08:00~18:00(休憩60分)
(3)08:30~18:00(休憩60分)
(4)13:00~18:00(休憩なし)
※兼務で介護配置の場合は(1)(2)(4)になる場合あり
※1ヶ月単位の変形労働時間制

月9日休み(28日の月のみ8日休み)
リフレッシュ休暇(1日/月)
年間休日119日
有給休暇初年度10日
こども休暇(未就学児1名につき5日付与)

勤務地

水戸市

交通

常磐線(上野-仙台) 水戸駅 徒歩 13分
水郡線(水戸-郡山) 水戸駅 徒歩 13分
鹿島臨海鉄道大洗鹿島線 水戸駅 徒歩 13分
常磐線(上野-仙台) 偕楽園駅 車 6分
水郡線(水戸-郡山) 常陸青柳駅 車 10分
水戸駅より徒歩10分!富士火災ビルとなり!

給与

月給22万9500円~28万6100円
月給22万9500円~28万6100円

・時間外勤務手当

支払方式:月1回

交通費:別途一部支給
月5万円まで

待遇・福利厚生

◆社会保険完備
◆定期健康診断
◆扶養手当(配偶者…1万円/満18歳未満の子…5千円)
◆資格手当
◆退職金(勤続年数3年以上)
◆昇給(年1回)
◆賞与(年2回 昨年度実績:21~77万円)
※昇給・賞与は評価による。
◆個人年金など(従業員拠出)
◆キャリアパス制度
◆産前産後休業、育児休業、介護休業
◆公的資格取得・自己啓発支援制度
◆制服貸与
◆髪色やネイル・まつげエクステ・ひげもOK!(※社内ガイドラインあり)

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

<資格>
社会福祉士・介護福祉士・介護支援専門員 いずれか必須
普通自動車運転免許(AT限定可) 必須
※業務に必要なため
<経験>
介護実務経験3年以上 必須

<髪色・髪型自由!ネイルOK>
髪色・髪型はもちろん自由、ネイルもOK!
まつげエクステ・ひげもOK!
あなたの「好き」を大切にしながら働ける職場です。
オシャレを我慢せず、自分らしさを活かしてのびのびと活躍できます。
個性を尊重する風通しの良い環境で、楽しく前向きにお仕事しませんか? ※社内ガイドラインあり

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

ツクイ・サンフォレスト水戸(デイサービス)

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ