求人数242,910件(3/18 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

【自動車整備士】憧れの車両をじっくり整備◎賞与年2回★週休二日制★前職の年収を考慮◎正社員 / PADDOCK PASS

PADDOCK PASS 求人ID:370276851
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 制服あり
  • 車通勤可
  • 髪型自由

仕事内容

\車好き必見★/
扱うのは…憧れの『スーパーカー』『クラシックカー』!
”もっとスキルを活かしたい!”そんな方を大募集◎
【1台1台時間を掛けて向き合えるから達成感抜群!】

お客様の愛車をベストコンディションにするため
試行錯誤しながらじっくり整備したい方にピッタリ◎

長期休暇充実♪
GW/お盆/年末年始は
7日~10日の長期休暇◎
\これまでに培ったノウハウ活かせます!/
お任せするのは『スーパーカー』『クラシックカー』など
欧州車両のメンテナンス全般!
基本的には2名体制でメンテナンスします◎

【主な業務】
・車検整備及びレストア
・定期点検
・故障診断
・エンジン不調の修理
・ドレスアップ
など

流れ作業で数を多くこなすのではなく、
お客様が気づきにくい細かい箇所まで
時間を掛けて丁寧に点検・整備するお仕事です!

幅広い種類の車両を扱っているので気になった方は
ぜひ一度面接でお話ししましょう♪

6151336jdm 5930814jdm
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

週5日以上、1日7時間以上
【勤務時間】
9:30~18:30の間の実働7時間

※月単位の変形労働時間制を導入しています!
※残業時間月平均8時間

【休日】
週休二日制
月8日以上休み(平均勤務日数は月22~23日)
※月曜、第1・第3・第5日曜日は定休日です!
※第2・第4の土日は交代制で休暇となります!

【休暇】
・年末年始休暇
・お盆休み
・有給休暇(勤務6ヶ月経過後に10日付与)

※上記以外のシフトもご相談に応じます!

勤務地

名取市

交通

仙台空港アクセス線 杜せきのした駅 車 5分
東北本線 名取駅 車 6分
常磐線(上野-仙台) 名取駅 車 6分
東北本線 南仙台駅 車 7分
常磐線(上野-仙台) 南仙台駅 車 7分

給与

月給25万~32万円(職務手当5000~1万円含む)+交通費
◆賞与年2回

◆手当
・工具手当 5000~1万円
・職務手当 5000~1万円
・技術手当1万~2万円

【給与例】
年収410万円/25歳 経験年数1年
└内訳:月給30万(精勤手当5000円含む)+賞与年2回

※経験者の方は前職の年収を考慮致しますのでご相談ください。
※研修期間も同条件です

支払方式:月1回

交通費:別途全額支給
※下記社内規定による
【片道】
2~10km:4200円
10~15km:7100円
15~25km:1万2900円
25~35km:1万8700円

◆車・バイク通勤OK!
└無料駐車場ございます☆

待遇・福利厚生

●社会保険完備
(雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金)
●あんしん保険加入
●確定拠出年金
●交通費全額支給
●車・バイク通勤可
└無料駐車場完備
●研修制度あり
●制服貸与
●髪型・髪色自由
●ヒゲ可
●資格取得支援手当あり

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

――――――――――
学歴不問◎経験者優遇!
――v―――――――
【こんな方を歓迎】
★『スーパーカー』『クラシックカー』が好きな方
★整備経験・資格をもっと活かしたい方
★1台1台時間を掛けて対応したい方
★達成感のある仕事がしたい方

【必要資格】
・普通自動車免許(MT)
・自動車整備士免許3級以上

※学生不可

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

PADDOCK PASS

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ