求人数468,421件(4/3 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

ビル設備エンジニア/正社員登用あり正社員 / イオンディライトアカデミー株式会社

イオンディライトアカデミー株式会社 求人ID:373603807
求人の特徴
  • エルダー活躍中

仕事内容

ミドル世代活躍中◎これまでのキャリアが役立つ業務内容!年間休日120日以上☆正社員登用あり/駅5分で残業少なめ!資格支援でキャリアアップ◎

【仕事内容】
【仕事内容】
大手グループ企業の子会社でオフィス
ビルの設備維持管理を担当して
いただきます。
お客さまが安心して快適に過ごせるよう、
電気・空調・給排水などの保守点検や
管理業務を行ってください。

≪具体的な業務例≫
●設備機器の運転操作
(電気・空調・給排水・消防)
●日常的な保守点検・
メンテナンス作業
●設備や館内で異常が発生した際の
緊急対応
●外部業者による点検や設備改修工事の
立会い
●所属部署からの指示に基づく各種業務

【おすすめポイント】
●月の平均残業は約10時間で、
ワークライフバランスを保ちやすい
環境です
●契約社員でのスタートでも正社員
登用制度があり、継続的に勤務できる
可能性があります
●研修制度や資格取得支援を整備
しており、業務に必要な技術・知識の
習得や新たな資格取得がしやすい
環境です

≪大手グループ企業の安定基盤≫
●誰もが知るグループ企業の
一員としての勤務で、管理物件は
全国多数あり、安定した就業が可能
です
●担当は主にオフィスビル。
経験者はもちろん未経験の方もチームで
業務を進めるため安心して働けます
●技術力向上や資格取得支援を
目的とした研修のほか、問題解決力・
リーダーシップ・マネジメントを学べる
階層別研修も実施しており、
キャリアアップの機会があります

【雇用形態】
正社員

【活躍】
●40代・50代の方活躍中
●経験者活躍中
●即戦力として働きたい方
●設備管理経験を活かしたい方
●資格取得を目指す方
●残業少なめで働きたい方
●年間休日を重視する方
●正社員登用を希望の方
●チームで業務したい方
●安定企業で長く働きたい方
●研修でスキル向上したい方
●宿直対応できる方
●資格手当を活かしたい方
●ワークライフ重視の方

【アピールポイント】
●残業月約10時間で少なめ
●年間休日127日以上
●正社員登用制度あり
●資格取得支援制度あり
●大手グループの安定基盤
●駅チカ徒歩5分の立地
●研修制度が充実
●育児支援制度あり
●退職金制度あり
●社員割引制度あり
●資格手当を活かせる

【面接場所】
【名古屋事務所の面談につきまして】
WEB面談になります。
(来社不要/アプリ取得不要)
カメラ付きのPCや携帯を
お持ちであれば面談にご参加頂けます。

Glitads002
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

変形労働時間制
想定労働時間168時間/月
・9:00-18:00 (実働8時間)他

勤務地

名古屋市中区

交通

-

給与

月給19万円〜

待遇・福利厚生

OJT研修制度
社員割引
資格取得支援制度
退職金制度
育児支援制度
各種研修
各種お祝い金(結婚、出産、永年勤続表彰、功労者表彰など)

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

【必須】※いずれかを満たす方
宿直勤務可能な方
機械や電気関連のメンテナンスなど、何らかのメンテナンス経験をお持ちの方
何らかの設備管理経験をお持ちの方(電気・空調・給排水・消防設備など)

【活かせる資格】※必須ではありません
電気工事士(第1種/2種)
電気主任技術者(第1種/2種/3種)
建築物環境衛生管理技術者(ビル管)

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

イオンディライトアカデミー株式会社

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ