求人数433,041件(3/30 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

生活介護施設の生活支援員(遅番・日勤のみ) 「朝ゆっくり派」にちょうどいい介護職!日・月休み♪ ブランクのある方も大歓迎!! 資格が活かせます★正社員 / 生活介護事業所マミーライフ

生活介護事業所マミーライフ 求人ID:374030185
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 祝い金あり

仕事内容

障がい者支援施設(通所)での
利用者様の日常生活サポートをお願いします。

【具体的には】
●見守り・声かけ
●食事や日常生活のサポート
●レクリエーション
(軽運動・創作活動など)
●外出支援
●送迎(ATの普通車/軽自動車)

■1日の流れ(例)
11:20 出勤・申し送り
12:00 見守り・サポート
14:00 レクリエーション
16:30 送迎対応
19:00 記録・片付け
20:20 退勤

■未経験・ブランクでも安心
・最初は先輩とペアでスタート
・送迎は慣れてから担当
・マニュアルあり&いつでも相談OK
「久しぶりの仕事で不安…」という方も
無理なく復帰できる環境です。

■職場環境
20代〜50代まで幅広く活躍中
主婦・子育て経験者が多数在籍
少人数でチームワークの良い職場
「困ったときはすぐ助け合う」
あたたかい雰囲気が自慢です。

「朝ゆっくり出勤×夜勤なし」
ブランク復帰にちょうどいい介護職


■この仕事のポイント
☆11:20出勤で朝はゆったり♪
☆夜勤なし&日勤のみで生活リズム安定
☆日曜・月曜固定休みで予定も立てやすい
☆ブランク復帰スタッフ多数活躍中!
☆復職希望・ブランクある方大歓迎!

先輩が丁寧にお教えしますので、
安心して楽しく働けます。

まずは職場見学からもOK♪
利用者さんが喜んで通える場所を
一緒に作りましょう♪


私たちは大手企業ではなく、
少数精鋭の会社です。
だからこそチームワークがよく、
現場の声が社長へと届きやすい。
そんなメリットもたくさんあるんです♪

■この仕事のやりがい
利用者さんから
「ありがとう」「楽しかった」
そんな言葉を直接もらえる仕事です。
日々の小さな成長や変化を
一緒に喜べるのが魅力です。

■まずは見学からOK!
「どんな職場か見てみたい」
 だけでも大歓迎!
お気軽にご応募ください。

8d6b4359758f198bca59f3261ab304cd9f83ec17
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

【火〜土 /遅番勤務】
11:20〜20:20(実働8時間)

※平均所定労働時間168時間/月

★日勤のみ!夜勤なし!
 日・月曜はお休み!
★残業ほぼなし
★午前中に家事をを済ませて
 ゆっくり出勤できます。

◎子育てひと段落の方、
 中高年の方が活躍中!!
◎家庭やお子さんの用事での
 お休み調整可!
◎勤務開始日応相談

勤務地

沼津市

交通

-

給与

月給 23万円以上

待遇・福利厚生

健康保険/厚生年金/雇用保険/労災保険
◆交通費一部支給(規定)
◆車通勤可
◆資格取得制度
◆社会保険完備
◆有給休暇
◆年末年始・夏季休暇
◆資格手当あり・責任者手当あり
◆昇給あり
◆転勤なし
◆勤務開始時期調整可
ハローワークでお仕事お探し中の方も歓迎

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

普通自動車免許(AT限定可)
有資格者(無資格OK)

★主婦・主夫歓迎
★ブランクOK
★未経験者歓迎
★有資格者歓迎
★既卒・第二新卒歓迎
★フリーター歓迎
★介護経験者、障がい者支援経験者歓迎


・子育てが落ち着いて仕事復帰したい
・夜勤なしで働きたい
・人と関わる仕事が好き
・福祉の仕事に興味がある

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

生活介護事業所マミーライフ

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ