求人数472,141件(4/13 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

【長岡京市/看護職】高収入!看護職募集!正社員 / 株式会社ツクイスタッフ 京都支店

株式会社ツクイスタッフ 京都支店 求人ID:375047109
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 車通勤可
  • フリーター歓迎

仕事内容

利用者のご自宅に1日4~5件訪問してケアを行っています。
毎朝のミーティングでは情報共有をしっかり行っており、フォロー体制が行き届いています。
お子さんをお持ちのナースも多く、ご家庭の事情にも配慮された環境です。

 ・訪問先:長岡京市・向日市・大山崎町(ほぼ乙訓圏内)
 ・訪問方法:軽自動車・電動自転車
 ・オンコール:6~7回程度/月

「訪問看護ステーションふれあい」での訪問看護のお仕事です。
丁寧に教育してくれる頼れる先輩職員がたくさんいます!みんなでフォローし合える環境が魅力です◎

【おすすめポイント】
◎嬉しい日祝休み!土曜は月2回午前中だけのシフトです!
◎有休消化率95%以上!プライベートの両立が目指せます!
◎チームワークが良く教育体制が整っているので安心です!
◎10年以上勤めている職員が多数!長く働きやすい環境!
◎40代~のナース多数!幅広い年代が活躍しています!

【事業所紹介】
「家族と一緒のまま老後を過ごしたい」
「在宅で療養したい」
「介護する家族の負担を少しでも減らしたい」

寝たきりや慢性疾患のある方、医療機器をつけたまま退院される方、難病・重度障害の方などを介護するご家族にとって在宅での療養は不安が付きまとうもの。
そんなご家族のため、そしてなにより患者さんのために、看護の専門的な知識と技術をもった看護師が、かかりつけ医との連携の下、患者さんの家庭を訪問し、看護いたします。そしてより良いくらしのために少しでもお役に立てるよう皆様の療養生活をサポートします。

____________________

Bs job img 1 20260327184435512 Bs job img 2 20260327184435512 Bs job img 3 20260327184435512
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

(1)8:45~17:15(休憩60分)
(2)8:45~12:45(休憩0分)

※勤務備考:
※土曜日の出勤時間 8:45~12:45
(土曜日の出勤は月2回程度です)。

勤務地

長岡京市

交通

阪急京都本線 長岡天神駅

給与

月給249320円〜285320円 基本給:
198,320円 234,320円

固定手当:
職務手当16,000円 16,000円
調整手当30,000円 30,000円
住宅手当5,000円 5,000円

その他手当:
*皆勤手当:5,000円
*訪問手当:500円/件
*オンコール待機手当:平日2,000円/土曜3,000円/日・祝4,000円
*緊急出動する場合:1,000円~3,000円
 +時間外残業手当

賞与(前年度実績):
年2回:計2.50ヶ月分(前年度実績)

昇給(前年度実績):
あり:1月あたり8,320円 9,820円(前年度実績)

締日・支払日(支払い方法):
月末締め・25日支払い

待遇・福利厚生

加入保険:
健康,厚生,雇用,労災

退職金制度:
あり(勤続年数3年以上)

通勤手当:
上限:月額20,000円

定年:
あり(定年年齢一律65歳)

再雇用制度:
あり(上限年齢上限70歳まで)

休業実績:
育児休業取得実績あり,介護休業取得実績あり,看護休暇取得実績あり

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

※原則屋内禁煙

看護師

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

株式会社ツクイスタッフ 京都支店

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ