求人数492,325件(4/21 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

大手エンジニアリング業でのITエンジニア 手に職を。正社員として継続的なキャリアアップができる!大手メーカー内で働ける!正社員 / 日研トータルソーシング株式会社

日研トータルソーシング株式会社 求人ID:375975637
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 寮・社宅あり
  • 祝い金あり

仕事内容

【仕事内容】
1.WEB系/業務系システム・アプリ開発エンジニア
Web系/業務系システム開発において、上流工程の要件定義から設計、開発、テストまでの開発工程全般をお任せします。

2.インフラエンジニア(NW/SV/DB/クラウド)
インフラ設計構築において、上流工程の要件定義から設計、 構築、運用、監視までの工程全般をお任せします。

3.組込み系エンジニア(C/C++/PLC など)
組込み系エンジニアとして、企画・要件定義などの上流から設計・開発・テスト等の工程全般をお任せします。

※いずれもスキル・希望に応じて適切な業務をお任せ致します。


・約6,000社の取引実績を強みに、持続可能なキャリア形成を実現可能。
・日本を代表する大手製品メーカーの最新製品の開発における、重要なポジションに関われることが醍醐味。
・ソフト面だけでなくハード面にも関わる大きなプロジェクトに参画し、スキルアップやスキルの幅を広げることが可能。

【お問合せNo】※お問合せの際はこちらの番号をお伝え下さい。
JOBID:38544

当求人はアチーヴキャリアの職業紹介サービスを通してのご応募となります。
下記「地図情報」の事業所 MAP は、アチーヴキャリアの窓口事業所です。
※職業紹介事業者許可番号(13-ユ-304061)


【Q1】サービス利用に費用はかかりますか?
費用負担は一切ありません。
転職相談、求人案件紹介、職務経歴書の添削、面接対策、企業面接調整、条件交渉など、全サービスを無料でご利用いただけます。

【Q2】コンサルタントとの面談時間はどれくらいですか?
1 時間前後が目安です。
転職の目的やご希望条件、過去のご経歴などをお伺いいたします。

【Q3】社名非公開求人とは?
企業様の都合もあり、社名非公開としている求人です。
登録後、利用規約にご同意頂いた方には詳細情報も公開しております。

【Q4】すぐに転職するつもりがなくても、登録できますか?
もちろん大丈夫です。ご相談だけでもお気軽にお問い合わせください。

20260401 42887 hgt4f8 20260401 42887 149z0bd
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

勤務時間/8:30〜17:30
実働時間/8時間
休憩時間/1時間
月平均20時間
※配属先や繁忙により異なります。
※時間外手当全額支給。

勤務地

名古屋市中区

交通

-

給与

月給:28万円〜50万円

待遇・福利厚生

・社会保険完備
・交通費規定支給
・賞与年2回
・昇給年1回
・各種手当有(残業、深夜、休日出勤、出張、役職)
・退職金制度
・自社保養所
・寮制度(入寮規制有)
・福利厚生サービス(ベネフィットステーション)
・人間ドック、予防接種の費用補助
・健康相談フリーダイヤル(24時間年中無休)の設置
・試用期間有:3ヶ月※条件変更なし

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格


・何らかの開発経験が1年以上の方
(1年未満の方もエントリー可能)

※開発言語、ブランクの有無は問いません。
※テストや運用のみのご経験の方は、上記の"経験"には含まれません。
※経験年数には入社時研修期間は含まれません。

※1年未満の方もご相談ください。

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

日研トータルソーシング株式会社

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ