求人数481,757件(4/22 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

特別養護老人ホームの管理栄養士 経験者優遇◎資格を活かして社会貢献!残業少なめ◎年間休日125日♪生活も仕事も大切にできます。正社員 / フジ虎ノ門グループ 特別養護老人ホーム白雪

フジ虎ノ門グループ 特別養護老人ホーム白雪 求人ID:377151455
求人の特徴
  • 祝い金あり

仕事内容

\地域の頼れるパートナー/
フジ虎ノ門グループで
安心・無理なく働きませんか?

▼仕事内容▼

 管理栄養士業務>
利用者様の状態に合わせた
病態別、形態別食の
栄養指導・給食管理・栄養管理。

※転居を伴わない程度の
 転勤の可能性があります。

▼ここがポイント!▼

フジ虎ノ門グループでは、
複数施設があり、安定感もバッチリ!!
長期安定して働くことが可能です◎

◎レベルに合わせてスタート可能♪
 久しぶりに管理栄養士として
 復帰をお考えの方や、
 経験が浅くて不安な方なども大丈夫◎
 経験・能力を考慮した
 業務・役割からはじめていただけます。

◎幅広い経験と知識を積めます!
 興味のある分野に関わりたくて
 入社したスタッフも大勢います♪

--職場環境--
専門学校卒業後に入社した新卒から
30代・40代・40代・60代のベテランまで
幅広い年代が活躍しています♪

★☆フジ虎ノ門グループでは新しい仲間を
 随時募集しています★☆

新しい職場、転職には不安もあると思います。
「話だけでも聞いてみたい」
「職場の雰囲気や方針を感じたい」
そんなお問い合わせもお気軽にお電話ください。
入社日はご相談に応じます♪

 ・未経験で新しい業界に飛び込んできた方
 ・資格や経験を活かしての方
 ・子育て中の方、職場復帰したい方
 みなさん大歓迎です♪

*安心して働ける待遇と職場環境を用意して
 お待ちしております*

▼勤務施設▼
施設…特別養護老人ホーム白雪
住所…御殿場市川島田270
※転居を伴うような大きな異動はなく
 御殿場・山梨エリアです。

▼フジ虎ノ門の自慢ポイント▼

 ・フジ虎ノ門グループは
  実は残業が月10時間以内。
  仕事もプライベートも大切にしている
  仲間が大勢います


 ・保育園が併設されているので
  子育てしながら活躍している
  女性が大勢います
 ・産休、育休の利用中の社員も
  だいたい毎年15人ほどいます。
  仕事も家庭も守れる職場です


 ・命を預かる場所ですので
  仲良し、アットホームというのは
  表現がちがいますが
  「利用者様のために」という
  1つの目的に向かって
  一緒に頑張りあえる仲間がいます。

 職場見学も受付中♪

【管理栄養士】
【特別養護老人ホーム】

Fd0e12b38935d62059a56eb9764e2d83868a79eb
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

8:30〜17:30(休憩あり)
※残業少なめ(平均10時間ほど/月)

勤務地

御殿場市

交通

-

給与

月給 20万円〜28万円 ※下記参照

待遇・福利厚生

■社会保険完備
(健康保険/厚生年金/雇用保険/労災保険)
■賞与年2回
■昇給年1回
■交通費支給(全額)
■住宅手当
■扶養手当
■私服勤務
■車通勤可(マイカー通勤可)
■無料駐車場あり
■単身用社員寮あり(8000円/月)
■試用期間3ヶ月(同条件)
■確定拠出年金制度あり
■経験者優遇

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

★要管理栄養士

■経験者歓迎
■ブランクOK
■主婦・主夫歓迎
■既卒・第二新卒歓迎
■U・Iターン歓迎
■フリーター歓迎

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

フジ虎ノ門グループ 特別養護老人ホーム白雪

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ