求人数528,066件(7/10 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

看護師/准看護師(未経験・ブランクOK!昇給・賞与ありの正看護師募集資格を活かして地域医療に貢献しませんか?)正社員 / 株式会社リンケージ_齋藤醫院

株式会社リンケージ_齋藤醫院 求人ID:377949178
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 急募
  • 年齢不問
  • 即日勤務OK

仕事内容

【仕事内容】
外来での看護業務全般を担当します。
診療のサポートや外来患者さんのケア、採血や点滴などの処置も行います。
転勤や業務範囲の変更はありません。
病棟勤務がないため、診療時間内での勤務となり、残業はほとんどありません。
未経験やブランクのある方も丁寧に指導します。
勤務は基本的に診療時間までで、土曜や平日の午前中だけの勤務も可能です。
残業は月平均1時間程度です。

【PR・職場情報】
「齋藤醫院」を紹介します。
徳島市八百屋町に位置し、内科・疼痛緩和内科・麻酔科・整形外科・リウマチ科・リハビリテーション科を標榜する無床診療所です。
地域のプライマリケアと疼痛緩和を担い、地域医療に貢献しています。
現在、正看護師を募集しており、経験を活かして働きませんか?
昇給や賞与で日頃の努力を評価します。
徳島駅から徒歩3分とアクセス良好で、マイカー通勤も可能です。
皆さまのご応募をお待ちしています。

【求人の特徴】
★☆----------------------------☆★
紹介先施設名:齋藤醫院
紹介元:株式会社リンケージ
(職業紹介事業者 許可番号:27-ユ-302467)

当求人は株式会社リンケージで取り扱っている、紹介先です
★☆----------------------------☆★
昇給あり/有資格者歓迎/転勤なし/残業月20時間以内/シフト制/交通費支給/健康保険あり/厚生年金あり/雇用保険あり/労災保険あり/即日勤務OK/未経験者歓迎/経験者歓迎/50代以上応募可/シニア応援

【求人のポイント】
・シニア応援
・昇給あり
・交通費支給
・即日勤務OK
・急募
・週5~6日からOK
・主婦・主夫歓迎
・長期
・残業月20時間以内
・転勤なし
・未経験者歓迎
・経験者歓迎
・有資格者歓迎
・50代以上応募可
・ブランクOK
・家庭都合休OK
・禁煙・分煙
・シフト制
・40代以上応募可
・第二新卒歓迎
・健康保険あり
・厚生年金あり
・雇用保険あり
・労災保険あり

711461 711463 711459
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

08:00~17:00
【勤務時間詳細】
9:00~18:00 休憩60分
9:00~13:00 休憩なし

13:00までの勤務は土曜または平日のいずれか1日のみ

残業は月平均1時間程度です。

勤務地

徳島市

交通

徳島

給与

月給250,000円~310,000円
【正職員】 月給250,000円~310,000円

給与内訳
・基本給 210,000円~250,000円
・資格手当 20,000円
・職能手当 20,000円~40,000円
・固定残業代なし

通勤手当実費支給 上限10,000円/月

昇給あり 実績500円~2,000円/月
賞与あり 実績年2回 計2ヶ月分

試用期間3ヶ月 条件変更なし

待遇・福利厚生

雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金に加入
マイカー通勤可(無料駐車場あり)
退職金共済に加入
定年制は60歳(再雇用制度あり:上限65歳)
屋内禁煙の受動喫煙対策実施済み

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

正看護師資格必須
定年を上限とするため59歳以下の方
経験や学歴は問いません。

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

株式会社リンケージ_齋藤醫院

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ