求人数514,651件(6/20 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

プロジェクトマネージャーまたはPMO(ITインフラ) 【ベテラン歓迎】あなたのプロジェクトマネジメントスキルに期待。実務はブランクがある…そんな方も歓迎!正社員 / 株式会社BREXA Technology

株式会社BREXA Technology 求人ID:383063658
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 寮・社宅あり
  • 祝い金あり

仕事内容

【期待する役割】
あなたに期待する役割は、当社エンジニアを率いてプロジェクトを完遂いただくことです。

【仕事内容】
・PM・PMO業務


●大手メガバンク・サーバリプレイスに伴うクラウド提案・サーバ増築に伴う要件定義〜運用
●電力系システムPMOプロジェクト運営
●某自動車会社各海外拠点とのブリッジSE(PMO)業務
●自治体、病院、学校向けサーバーインフラの導入

【職場環境】

●入社後1〜3日間:導入研修。全社員共通の研修です。
●配属が決まり次第、現場での業務にあたっていただきます。


・大手メーカーとの取引多数で、多様なプロジェクトに携わるチャンス。
・ご経験によってはプリセールスやコンサルティングといった最上流工程もお任せできます。
・〜60代まで幅広い世代が活躍中の職場(定年65歳)

【お問合せNo】※お問合せの際はこちらの番号をお伝え下さい。
JOBID:47222

当求人はアチーヴキャリアの職業紹介サービスを通してのご応募となります。
下記「地図情報」の事業所 MAP は、アチーヴキャリアの窓口事業所です。
※職業紹介事業者許可番号(13-ユ-304061)


【Q1】サービス利用に費用はかかりますか?
費用負担は一切ありません。
転職相談、求人案件紹介、職務経歴書の添削、面接対策、企業面接調整、条件交渉など、全サービスを無料でご利用いただけます。

【Q2】コンサルタントとの面談時間はどれくらいですか?
1 時間前後が目安です。
転職の目的やご希望条件、過去のご経歴などをお伺いいたします。

【Q3】社名非公開求人とは?
企業様の都合もあり、社名非公開としている求人です。
登録後、利用規約にご同意頂いた方には詳細情報も公開しております。

【Q4】すぐに転職するつもりがなくても、登録できますか?
もちろん大丈夫です。ご相談だけでもお気軽にお問い合わせください。

20260522 49922 tq6mqf 20260522 49922 1kvhki1
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

勤務時間/9:00〜18:00
実働時間/8時間
休憩時間/1時間
残業時間/有 月平均15時間

勤務地

名古屋市中区

交通

-

給与

月給:36万5000円〜49万円

待遇・福利厚生

・社会保険完備
・交通費全額支給
・賞与年2回
・各種手当あり(残業、深夜、休日出勤、出張、家族、赴任、帰省旅費、地域、役職手当)
・研修、教育制度
・確定拠出年金制度
・引越補助
・家賃補助あり
・育児、介護休暇
・産休休暇
・有給休暇
・慶弔休暇
・試用期間有:3ヶ月※条件変更なし

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格


・インフラ(NW・サーバ・クラウドいずれか)のPM/PMO経験3年以上
・要件定義、設計、構築経験


・プロジェクト推進(WBSを用いた)の経験
・教育・マネジメント経験
・プロジェクト以外の管理経験
(受注コンペ・案件全体の見積もり・予算取りなど)
・顧客や現場の課題・改善策の提案経験
・構築からリリースまでの一連の経験のある方
・リリース後の運用設計の経験がある方
・RFP、RFIの作成・提案経験

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

株式会社BREXA Technology

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ