求人数511,947件(7/2 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

自動車内外装部品メーカーの内装部品設計 最先端の自動車開発に携わりながら、技術者として着実に成長できます!正社員 / 小島プレス工業株式会社

小島プレス工業株式会社 求人ID:387969342
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 寮・社宅あり
  • 祝い金あり

仕事内容

【ミッション】
入社後はOJTを通じて業務知識を深めていただき、将来的には部門を牽引する中核人材としての活躍を期待しています。

【仕事内容】
内外装部品の設計(部品・金型)・量産化をお任せします。
■具体的な業務内容
・客先・社内・仕入先の関係部署の要望を織込んだ内外装部品の設計とそれを成立させる為の金型仕様の検討・設計
・測定・評価を実施し、量産化に向けて部品精度を向上させていく生産準備業務

【職場環境】
配属部署:インテリア開発設計部 リア・トリム領域室 リア・トリム領域1課 3係
評価制度の特徴
成果主義に基づく公平な評価体制を導入
スキル、能力、組織への貢献度を重視した評価基準
社歴や経験年数に関わらず、実績に応じた評価・処遇が受けられる環境が整っています


・創業85年超!トヨタ自動車と太いパイプを持つ自動車部品メーカー!
・競争力を強化するため、社員の成長を後押し!
・年間休日121日/平均有休取得15日、その他大手ならではの福利厚生が充実!

【お問合せNo】※お問合せの際はこちらの番号をお伝え下さい。
JOBID:53657

当求人はアチーヴキャリアの職業紹介サービスを通してのご応募となります。
下記「地図情報」の事業所 MAP は、アチーヴキャリアの窓口事業所です。
※職業紹介事業者許可番号(13-ユ-304061)


【Q1】サービス利用に費用はかかりますか?
費用負担は一切ありません。
転職相談、求人案件紹介、職務経歴書の添削、面接対策、企業面接調整、条件交渉など、全サービスを無料でご利用いただけます。

【Q2】コンサルタントとの面談時間はどれくらいですか?
1 時間前後が目安です。
転職の目的やご希望条件、過去のご経歴などをお伺いいたします。

【Q3】社名非公開求人とは?
企業様の都合もあり、社名非公開としている求人です。
登録後、利用規約にご同意頂いた方には詳細情報も公開しております。

【Q4】すぐに転職するつもりがなくても、登録できますか?
もちろん大丈夫です。ご相談だけでもお気軽にお問い合わせください。

20260625 51442 152h5n9 20260625 51442 184j2is
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

フレックスタイム制(フルフレックス)
勤務時間/8:15〜17:15(標準労働時間帯)
実働時間/8時間(標準労働時間)
休憩時間/60分
残業時間/有 月平均5時間
※原則残業はありません

勤務地

豊田市

交通

-

給与

月給:24万円〜35万円

待遇・福利厚生

・社会保険完備
・交通費規定支給
・各種手当有(残業、家族)
・昇給年1回
・賞与年2回
・退職金制度
・単身寮(月1万円〜)
・自己啓発支援
・報奨金、奨励金制度
・無料昼食制度
・飲料無料
・財形貯蓄
・ガソリンの安価販売
・マイカーローン制度
・チケット優待
・時短勤務制度
・慶弔見舞金
・慶弔休暇
・産前産後休暇
・育児、介護休暇
・有給休暇
・試用期間有:3ヶ月※条件変更なし

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格


・高専、大学、大学院卒
・Microsoft Office、樹脂成形金型の設計や製造業で量産化業務の経験のある方


・CATIA V5、樹脂成形金型の知識
・樹脂成形の基礎知識

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

小島プレス工業株式会社

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ