求人数514,521件(7/10 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

【資格必須】保育士/賞与年3回♪/遅番はほとんど19時半まで◎/有休取得率100%/年休120日以上/持ち帰りなし♪/借上げ制度あり☆/認可保育園/谷在家駅7分正社員 / 株式会社アスカ_SAKURA保育園谷在家

株式会社アスカ_SAKURA保育園谷在家 求人ID:389519801
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 年齢不問

仕事内容

【仕事内容】
◎資格必須◎_________________
◆◇◆◇◆ 園について ◆◇◆◇◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
中規模保育園です◎
定員100名ですが、現状は81名程度です!

体操・運動遊びやタブレット学習も取り入れています◎
人間関係も良く、相談しやすい環境です☆彡

【定員 100名】
0歳児 9名/1歳児 15名/2歳児 16名
3歳児 20名/4歳児 20名/5歳児 20名

 ◆勤務時間◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
7:00~20:30の間で実働8時間

◇60分休憩
◇シフト制

遅番はほとんど19:30までの勤務です!

 ◆お仕事内容◆
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
保育業務全般をお願いします◎

 \\\オススメポイント♪///
★嬉しい賞与年3回☆彡
 退職金制度もあり安心です◎

★残業ほとんどナシ!
 お休みの相談もしやすく働きやすい環境♪

★借り上げ利用可♪一人暮らしの方も安心です!

まずはお気軽にお問い合わせ下さい◎

【PR・職場情報】
◎資格必須◎求人をご覧いただきありがとうございます。
担当は元保育士の吉田です♪

◆◇◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◆
    施設について
◆◇◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◆
東京都足立区にある認可保育園
での保育士業務求人です☆彡

舎人ライナー谷在家駅から徒歩圏内★

子どもと笑顔で、楽しく保育ができる
環境があります♪
職場環境◎お子様やご家庭がある方にも
オススメです!!

ぺーパーレスの業務を推進し、
業務内容を簡素化し、残業はほぼございません。
有休取得率も100%★

ぜひお問い合わせください!
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

東京支店:担当 吉田 美帆

お問い合わせの際は、仕事Noを
お伝え頂くとスムーズです♪

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
『仕事No.jb655354』

【求人の特徴】
昇給あり/賞与あり/交通費支給/福利厚生充実/研修あり/シニア活躍中/正社員/女性活躍中/中高年活躍中/社会保険完備/有給消化率高/20代活躍中/30代活躍中/40代活躍中/ブランクOK/育休・産休制度あり/長期歓迎/経験者歓迎/残業ほぼなし/50代活躍中/60代活躍中

【求人のポイント】
・昇給あり
・交通費支給
・週5~6日からOK
・長期
・残業月20時間以内
・研修あり
・社会保険完備
・50代以上応募可
・賞与あり
・ブランクOK
・育休制度あり
・家庭都合休OK
・禁煙・分煙
・シフト制
・40代以上応募可
・産休制度あり

676 640 691 690
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

07:30~20:30
【勤務時間詳細】
07:30 ~ 20:30 の間 8時間程度

勤務地

足立区

交通

日暮里・舎人ライナー 西新井大師西駅

給与

月給263,000円~391,000円
経験加算あります!

待遇・福利厚生

〇賞与年3回
〇交通費支給
〇社会保険保険
〇借上げ住宅制度
〇住宅手当
〇 家族手当
〇退職金制度(勤続1年以上)

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

保育士

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

株式会社アスカ_SAKURA保育園谷在家

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ