求人数502,346件(7/30 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

【資格必須】保育士/即日OK/正社員/定員40名/年間休日123日*/賞与年2回/借り上げ社宅制度あり◎/退職金あり/完全週休2日制**正社員 / 株式会社アスカ_鶴嶺くじら保育園

株式会社アスカ_鶴嶺くじら保育園 求人ID:391177499
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 年齢不問
  • 車通勤可

仕事内容

【仕事内容】
◎資格必須◎2024年4月に開園した小規模保育園として、一人ひとりに寄り添った
丁寧な保育を行ってきた「鶴嶺くじら小規模保育園」。

現在は認可保育園化にし「鶴嶺くじら保育園」となり
より地域に根差した園づくりを行っています。

温かな雰囲気を大切にしながら、子どもたちの「やってみたい」
という気持ちを尊重した、のびのびとした保育を実践。
地域との交流や食育活動にも力を入れており
子どもたち一人ひとりの成長に丁寧に寄り添える環境です♪

・クラス担任(複数)
・食事の指導
・保育計画の作成
・保育日誌の記入
・クラスだよりの作成

業務変更範囲:法人の定まる業務
転勤の可能性あり:転勤範囲 通勤範囲内で応相談

【PR・職場情報】
◎資格必須◎担当の山内です*

2024年4月1日開園した「鶴嶺くじら小規模保育園」さんは、令和8年4月より認可保育園化。
“ 心も体も夢も「くじら」のように大きく健やかな成長を見守る”をモットーに保育を行っている保育園です。
当園では散歩に出かけることが多く、地域の方との関わりを大切にしながら個々の「やりたいこと」を達成できるようお手伝いします。
今回、正社員として働いていただける保育士を募集中です!!
完全週休2日制なので、しっかりと休日を確保しながら働いていただけます。
未経験の方、ブランクのある方もしっかりとサポートしていただける園さんです!

育児の都合による突発的な休暇や、お子様の学校行事等によるお休みも出来る限り対応してくださるので
安心してご応募ください!!

少しでも気になる方は、見学だけでも大丈夫ですのでご応募ください!**

相模原支店:山内雅也
『仕事No.jb643233』

【求人の特徴】
未経験OK/賞与あり/交通費支給/福利厚生充実/見学のみOK/車通勤可/正社員/社会保険完備/20代活躍中/30代活躍中/40代活躍中/ブランクOK/育休・産休制度あり/長期歓迎/経験者歓迎/学歴不問/残業ほぼなし/週休2日

【求人のポイント】
・交通費支給
・週5~6日からOK
・長期
・車通勤OK
・残業月20時間以内
・社会保険完備
・賞与あり
・ブランクOK
・育休制度あり
・禁煙・分煙
・シフト制
・40代以上応募可
・産休制度あり

676 691 640 690
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

07:00~19:00
【勤務時間詳細】
07:00 ~ 19:00 の間 8時間以上

勤務地

茅ヶ崎市

交通

JR相模線 茅ケ崎駅

給与

月給229,000円~294,400円
内訳
基本給 205,000円~270,400円
特殊業務手当 10,000円
処遇改善1手当 5,000円
処遇改善3手当 9,000円
固定残業代なし

昇給制度あり 月あたり1,100円~2,000円(実績)

待遇・福利厚生

雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金
マイカー通勤可 駐車場あり
退職金共済(加入)
定年制あり(一律 60歳)
借り上げ社宅制度
再雇用制度あり(上限 65歳まで)
受動喫煙対策あり(屋内禁煙)
職務給制度あり(4職種の職務給制度を導入)

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

保育士

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

株式会社アスカ_鶴嶺くじら保育園

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ