求人数526,482件(8/23 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

訪問介護の介護職/ヘルパー/札幌市北区/新琴似駅トホ圏内/大手教育系グループが母体の/全80戸・サービス付き高齢者向け住宅/モノトーン外観/ナチュラル系インテリア/こころ癒される空間でシニアをサポート/M-1083278正社員 / クラシス株式会社_ココファン新琴似

クラシス株式会社_ココファン新琴似 求人ID:392839920
求人の特徴
  • 交通費支給

仕事内容

【仕事内容】
併設サービス付き高齢者向け住宅での施設内訪問介護
※所属は訪問介護ステーション、訪問先はサービス付き高齢者向け住宅内の居室
◇食事・入浴・排泄などの介助
◇外出支援
◇居室の清掃・洗濯など
■夜勤時:6名体制
本求人は人材紹介会社【クラシス株式会社】が掲載している職業紹介求人です。
ご応募いただきましたら、担当よりご連絡をさせていただきます。

【PR・職場情報】
【札幌市北区】「新琴似」駅トホ圏内◎大手教育系グループが母体の《全80戸・サービス付き高齢者向け住宅》モノトーン外観×ナチュラル系インテリア○+*こころ癒される空間でシニアをサポート☆

札沼線「新琴似」駅から徒歩7分&マイカー通勤OK♪
学習塾をはじめとした教育サービスで知られる大手グループが母体。
『全80戸・サービス付き高齢者向け住宅』で、正社員スタッフを募集中です。

白と黒のモノトーン調が目を引くシックな外観デザイン。
館内は一転してナチュラルかつ温かみのある木目調をふんだんに使い、癒しを感じる空間に。
共有部にはラウンジや洗濯室、ブックコーナーといった生き生きとした暮らしを演出するスペースを用意しています。

大手が運営する施設だけあって、専門職別研修やeラーニングなどサポート体制が充実。
キャリアアップの支援もあり、しっかりステップアップしていける職場です。

【求人の特徴】
訪問介護の介護職/ヘルパー/札幌市北区/新琴似駅トホ圏内/大手教育系グループが母体の/全80戸・サービス付き高齢者向け住宅/モノトーン外観/ナチュラル系インテリア/こころ癒される空間でシニアをサポート/M-1083278

【求人のポイント】
・交通費支給
・社会保険完備
・シフト制

Cb0ef349 9cfb 4835 9058 344bd10ac3c0 Default
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

08:30~17:30
【勤務時間詳細】
《早番》07:00~16:00(休憩60分)
《日勤》08:30~17:30(休憩60分)
《遅番》11:00~20:00(休憩60分)
《夜勤》17:00~09:00(休憩90分)
◇休憩 日勤60分 夜勤90分
◇残業…月平均10h
◇夜勤…月4~5回

勤務地

札幌市北区

交通

JR札沼線「新琴似」駅

給与

月給242,600円~260,000円
月給242,600円~260,000円
◇基本給+各種手当+夜勤手当4回分(6,000円/回)を含む。
◇上記をもとに、ご経験等を考慮して決定いたします!

待遇・福利厚生

◇昇給年1回
◇賞与年2回
◇社会保険完備
◇交通費別途支給
◇制服貸与
◇健康診断・インフルエンザ予防接種
◇研修制度あり(階層別研修・eラーニング・専門職別研修など)
◇キャリアアップ支援制度あり
◇法人グループの商品購入割引(書籍・保育用品・ステーショナリー等)
◇法人グループ福利厚生制度(宿泊施設・飲食割引等)
◇確定拠出年金制度あり

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

初任者研修 ヘルパー2級 ヘルパー1級 基礎研修 実務者研修 介護福祉士
◇ご経験の浅い方、ブランクのある方も歓迎です!

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

クラシス株式会社_ココファン新琴似

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ