求人数537,982件(8/21 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

【レア求人】大手企業で一攫千金★人生変えるなら今しかない!!正社員 / 大東建託株式会社

大東建託株式会社 求人ID:393154675
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 寮・社宅あり
  • 急募
  • 車通勤可
  • エルダー活躍中
  • フリーター歓迎

仕事内容

土地を所有するオーナー様に
マンションの賃貸経営などの
活用プランを提案する営業職。

【具体的な流れ】
■訪問
└お客様のお宅へ伺い、
 相続や税金などお悩みをヒアリング。
 信頼関係を築きます。

■土地診断
└事業に最適な土地か、
 長期運営が可能かを審査。

■計画のご提案
└その後のフォローも含めご案内。
例)駅前で単身の需要が多いので
  1Rマンションを提案。

【サポート体制】
「難しそう、大変そう…」
その気持ちに徹底的に寄り添います。
・名刺の渡し方から研修
・初受注までは先輩が同行、フォロー

さらに、メンターとなる先輩が
スキルの伝授だけでなく働き方もサポート。

240208 507527 001 pit 220517 507527 002 pt 220517 507527 003 pt 220624 itp 507527 2 220624 507527 001 pit cw 37670 220624 itp 507527 3
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

09:00〜17:30
■実働7時間30分
■休憩60分
■平均残業時間:月30時間

●フレックス制あり
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
・コアタイム…11:30~15:30
・フレキシブルタイム…7:00~11:30/15:30~20:00

お客様のところへ早めに訪問して
その分、早めに退勤したり、
逆に朝はゆっくりの出勤にしたり。

働き方を自分でコントロールして、
プライベートとの両立が可能です。

勤務地

静岡市駿河区

交通

東海道本線 東静岡駅

給与

月給303000円〜
【給与】
■月給+諸手当+歩合給
※歩合給は実績(契約件数・挙積額)により決定
※契約1件の歩合平均200万円

【賞与・手当】
■歩合給
■賞与年2回
■役職手当
■宅建資格手当:月1万円
■財形貯蓄制度
■各種補助・祝い金制度
■退職金制度(勤続3年以上)
■自社物件入居者支援制度
・一時金10万円支給
・紹介手数料免除
・単身者:毎月1万円(2年間)
・家族帯同者:毎月1万円(3年間)

【年収例】
・入社2年目(23歳):年収877万円
・入社5年目(32歳):年収1,961万円
・入社10年目(41歳):年収3,184万円

待遇・福利厚生

~嬉しい手当~
■U・Iターン転職の費用サポート
■自社物件入居者支援制度有り
■資格取得補助制度(入社後に宅建取得の支援あり)
■賞与年2回
■交通費支給
■資格手当
■財形貯蓄制度
■退職金制度(勤続3年以上)
■ライフイベントに合わせた祝い金
■リフレッシュボーナス(勤続表彰)
■社員持株会

~安心して働ける~
■社有車を無料で貸与(通勤や営業活動で使用OK)
■各種社会保険
■転勤なし

~休暇・勤務制度~
■フレックスタイム制
■有給休暇
■各種休暇制度
・夏季、年末年始、GW
・慶弔休暇
・結婚特別休暇
・産前産後・育児休暇(男性の育児休暇取得率も100%)
・不妊治療休暇
・介護休暇
・アニバーサリー休暇

kkw_dm2203
【kkw_mkt2408】

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

■必須条件
・要普通自動車免許(AT限定可)
・59歳以下の方(60歳定年のため)
・高卒以上

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

大東建託株式会社

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ