求人数520,371件(8/28 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

ルート営業(既存顧客対応) \既存顧客100%/新規開拓なし×ノルマなし×飛び込みなし数字より、お客様との信頼関係を大切にしています! 正社員 / 静岡通商株式会社

静岡通商株式会社 求人ID:396273135
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 祝い金あり
  • 車通勤可

仕事内容

担当エリアの既存取引先へ定期訪問する
ルート営業(法人営業)です。

訪問先は
・パン屋
・洋菓子店
・ホテル
・飲食店
・学校給食 など
地域のお店や施設ばかり。

まずはお客様との会話を大切にしながら、
●御用聞き
●新商品のご提案
●お困りごとのヒアリング
などを行います。

また、小麦粉・イースト・ナッツ類・
砂糖・生クリーム・チョコレートなど
製菓・製パン材料の商品のお届けもお願いします。

配送エリアは静岡市内を中心とした県内中部地区。
担当するのは既存顧客のみなので、
飛び込み営業・新規開拓・ノルマは一切ありません。

※20〜25kg程度の商品を運ぶ作業があります。

【入社後の流れ】
まずは先輩社員に同行し
・商品の知識
・お客様ごとの特徴
・訪問ルート
・商品のご案内方法
・お客様との接し方
などを一つずつ覚えていきます。

慣れてきたら少しずつ担当のお客様を引き継ぎ、
独り立ちまで先輩がしっかりサポート!

数字より、お客様との信頼関係を大切に!
既存のお客様を担当するルート営業(既存顧客中心/法人営業)
\新規開拓なし・飛び込みなし・ノルマなし/
30代・40代の男性スタッフ活躍中!

「数字ばかり追う営業に疲れた」
「新規開拓や飛び込み営業はもうしたくない」
「接客や販売経験を活かして、人と関わる仕事がしたい」
そんな方にピッタリのお仕事です!

お任せするのは、
パン屋・洋菓子店・ホテル・学校給食など、
長年お取引のある既存のお客様へのルート営業。

売り込む営業ではなく、
「最近よく売れている商品がありますよ」
「何かお困りごとはありませんか?」
といった会話を通して、
お客様との信頼関係を築いていく
ルートセールス・提案営業です。

お客様から
「いつもありがとう」
「またお願いするね」
そんな言葉をいただけることも多く、
地域のお店を支えている実感を味わえます。

【当社について】
1951年創業。
私たちは製菓・製パン材料の
専門商社として、
静岡県内のパン屋・洋菓子店・
ホテル・学校給食など、
地域の"食"を支えるお客様へ
商品をお届けしています。

景気に左右されにくい
食品業界だからこそ、
安定した仕事量があり、
長く腰を据えて働ける環境です。

地域のお店や
学校給食を支えるという
社会貢献性の高い仕事でもあります。

Bee100a406ba1cfb82579f3fc7d04d780a07cfab
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

8:00〜17:00(休憩80分)
※残業月平均20時間あり
※1か月あたりの平均所定労働時間:163時間

勤務地

静岡市葵区

交通

-

給与

月給 20万円〜26万5000円 ※下記参照

待遇・福利厚生

社会保険完備
(健康保険/厚生年金/雇用保険/労災保険)
昇給あり(年1回)
賞与あり(年2回)
外勤手当
住宅手当
配偶者手当
子ども手当
残業手当
交通費規定支給
車通勤可(要確認)
駐車場完備(要確認)
転勤なし
退職金制度あり(勤続10年以上)
退職金共済加入
厚生年金基金
定年制一律65歳
再雇用制度あり
育児休業取得実績あり
受動喫煙対策あり(屋内禁煙)

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

準中型自動車免許
未経験者歓迎
高卒以上

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

静岡通商株式会社

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ