求人数538,107件(10/13 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

【寮・社宅完備!】定着率70%!未経験でも月33万/17時退社正社員 / 双葉ライン

双葉ライン 求人ID:398386267
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 寮・社宅あり
  • 車通勤可
  • フリーター歓迎
  • 学歴不問
  • 髪型自由

仕事内容

「道に線を引く」ちょっと特別な仕事!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
道路に白線や矢印を描くお仕事です。

【具体的には…】
・下書き:設計図を見ながら道路に印付け
・サポート:道具の準備や作業エリアの確保
・機械操作:専用マシンでスーッと線を引く

■重いものを担ぐ作業は少なめ!
「ひたすら歩く」のがメインなので、
健康的に体を動かしたい方にピッタリです!

【未経験でも安心のチーム制】
まずは先輩のサポートからスタート!
チームで声を掛け合いながら進めるので、
未経験の方を一人にすることはありません。

Img 0371
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

[正]08:00~17:00
【勤務時間】
■08:00~17:00(実働8h/休憩60分)

【おすすめポイント】
■生活リズムが整う「日勤のみ」!
■週2~3日~OK!無理なくスタート
■無理のない稼働率で安定して働ける!
■休憩時間はみんなで楽しく息抜き♪

【残業について】
★残業は「ほぼゼロ」を徹底!
道路工事は「〇時までに道路開放」という
厳格なルールがあるため、作業が長引く
ことはありません。
17時過ぎには片付けて、会社に戻り即解散!
※特別条項の範囲内(月45h/年360h内)

【シフト例】
・週3日勤務:08:00~17:00
・週4日勤務:08:00~17:00

働きやすさと楽しさを大切にしている職場です。
気さくな仲間と一緒に楽しく働きませんか?
ご応募を心よりお待ちしています!

勤務地

葛飾区

交通

千代田・常磐各駅停車 金町駅

給与

[正]月給35万円~
[正]軽作業・物流その他、建築・土木その他、建築・建設・土木作業
【昇給制度】
■昇給:あり

【賞与について】
■賞与:あり
■賞与額:30,000円~80,000円
■賞与の頻度:年2回

【その他手当など】
■残業手当
■出張手当
■役職手当
■資格手当
■家族手当
■住宅手当
■社員寮

【収入例】
月給350,000円×12ヶ月
+賞与で年収400万も可能!

※上記には一律手当(住宅手当・家族手当など)
を含みます。
※残業が発生した場合は、別途「残業手当」を
全額支給します。

\土木工事の現役スタッフへ/

私たちのチームに加わりませんか?
昇給や豊富な手当をご用意し、安心して働ける
職場環境を整えています!
≪交通費≫ 一部支給
・自動車・バイク・自転車通勤可
・ 駐車場あり
・ 交通費一部支給

待遇・福利厚生

【充実の待遇&福利厚生】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■昇給年1回
■賞与年2回
■社会保険完備
■交通費支給(規定内)
■バイク・自転車通勤OK
■資格取得支援制度(中型まで)
■退職金制度あり
■屋内原則禁煙
■制服貸与
■保養所の利用可能

待遇&福利厚生をしっかり整え、
現役スタッフが安心できる環境をご用意!

チームワークを大切にする職場で、
あなたも一緒に活躍しませんか?

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

【必須条件】
◆ 特に必要な資格はありません!
※準中型免許の「取得支援制度」あり!

【歓迎条件(即戦力として活躍!)】
◆ 準中型運転免許をお持ちの方
◆ 墨出し作業や施工機械の操作経験がある方
◆ 手元作業や事務作業の経験がある方

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

双葉ライン

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ