求人数531,335件(10/2 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

一般病院での正看護師/託児所有/家庭との両立支援/ 病棟業務はもちろん、幅広い領域でスキルアップ可能!!/CSK24609正社員 / 株式会社キャリアシステム_富山医療生活協同組合富山協立病院

株式会社キャリアシステム_富山医療生活協同組合富山協立病院 求人ID:401173939
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 急募
  • 学歴不問
  • 即日勤務OK

仕事内容

【仕事内容】
富山市北部:一般病院での看護業務
●病棟・外来での看護業務(病棟看護、外来看護、透析看護など)
●電子カルテ使用
※病床数164床

本求人は人材紹介会社【株式会社キャリアシステム】が掲載している職業紹介求人です。
ご応募いただきましたら、担当よりご連絡をさせていただきます。

【PR・職場情報】
《研修制度》
◆院内看護研究発表会(1回/年)の他、各種院内研修会や講演会が(1~2回/月)開催。看護協会主催の研修会・その他の外部研修への参加補助制度有、1年次~3年次の看護部研修の他に、全職種対象の法人内研修制度、卒後3・4年目の看護師がプリセプターナースとして援助棟、研修制度充実。

《日勤のみも相談可能》
◆部署により、処遇は異なりますが、家庭の都合で日勤のみの方や日勤のみの専門領域でキャリアアップしたい方も積極的に支援します。日勤のみ勤務応相談(日勤のみの場合は時給制、賞与想定額を含め月収換算し、時間割で支給)です。

《外来の求人もあり》
◆外来勤務も相談可能。外来ご希望の方もお気軽にご連絡ください。

《法人内施設での勤務も相談OK》
◆富山医療生協の各事業所での看護師採用も検討可能。ご希望の施設がございましたら、応募時にその旨お知らせください。

【求人の特徴】
一般病院での正看護師/託児所有/家庭との両立支援/ 病棟業務はもちろん、幅広い領域でスキルアップ可能!!

【求人のポイント】
・昇給あり
・高収入・高月給
・交通費支給
・即日勤務OK
・急募
・昇格あり
・学歴不問
・経験者歓迎
・リモート面接OK
・有資格者歓迎
・社会保険完備
・育休制度あり
・禁煙・分煙
・シフト制
・長期休暇あり
・産休制度あり
・友達と応募OK
・産休・育休取得実績あり

383a6450 c198 4d30 89b2 4c1fcda9e070 Default
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

09:00~18:00
【勤務時間詳細】
【3交代・一部2交代】
◆病棟看護師(3交替)
1)8:30~17:00 休憩60分
2)8:00~16:30 休憩60分
3)11:30~20:00 休憩60分
4)0:15~8:45 休憩60分
5)16:30~0:45 休憩60分
6)7:00~15:30 休憩60分
※※実労働39.5時間/週、夜勤8回/月程度

◆病棟看護師(2交替)
日勤 8:30~17:00 休憩60分
夜勤 16:30~8:45 休憩60分(仮眠時間2時間あり)
※実労働39.5時間/週、夜勤4回/月程度

勤務地

富山市

交通

ライトレール粟島駅

給与

月給210,000円
月給215,500円~304,000円
(基本給200,000円~288,500円+調整手当10,000円+ベースアップ手当5,500円)

待遇・福利厚生

制服・シューズ貸与
退職金共済:加入
職員共済制度
併設保育所
レクリエーション有/いちご狩りバスツアー(労働組合主催)等

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

【応募資格】
正看護師の資格をお持ちの方 ※看護師としての経験があれば尚可

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

株式会社キャリアシステム_富山医療生活協同組合富山協立病院

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ