求人数527,225件(10/14 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

20-40代活躍中!!認可保育所の保育士/賞与年3回/頑張りを応援する環境が整っています//3413/大阪正社員 / 株式会社ジョブイット_非公開

株式会社ジョブイット_非公開 求人ID:402735597
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 即日勤務OK

仕事内容

【仕事内容】
保育業務

この求人は人材紹介事業者の『株式会社ジョブイット』が取り扱う非公開の職業紹介求人です。応募ボタンより問い合わせ頂くと担当者よりご連絡いたします。

【PR・職場情報】
当保育園では、現在正職員の保育士を募集しています。
ご応募にあたっては、保育士の資格を持っている事の他は、年齢や経験など問いません。
子供たちに愛情を持って接することができ、努力家で、誠実な方を希望しています。
資格取得支援の制度もありますので、向上心のある方はスキルアップを目指すこともできますよ。
職員同士のチームワークを大切にし、ICT化を図って業務を簡素化しますので、プライベートも充実させる事ができます。
その他、新任からベテランまで様々な先生が働きやすい環境を整えていきます。
例えば、新任の先生でピアノが苦手という場合も、当園では、全自動ピアノプレーヤーを導入しますので安心して仕事をしていただくことが出来ます。
思いやりや優しさを忘れず、明るく元気に働いていただける方、一緒に新しい保育園をつくっていきましょう。
園内研修・園外研修も充実しており、自身の能力アップとキャリアアップにも繋がります。
一人暮らしの独自補助(規定あり)も充実しており、継続勤務により補助も増えていくシステム(最大8割補助)です。自分の好きなマンション契約もできます。
皆様からの見学も受付しますので、お気軽にご応募をお待ちしています!

【求人の特徴】
20-40代活躍中!!認可保育所の保育士/賞与年3回/頑張りを応援する環境が整っています/

【求人のポイント】
・交通費支給
・即日勤務OK
・経験者歓迎
・有資格者歓迎
・社会保険完備
・禁煙・分煙
・シフト制

D7b9d626 39b2 45b4 a5af 3ac4ea28d625 Default
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

08:30~16:45
【勤務時間詳細】
【平日】7:30~19:00 
【土】7:30~18:00
【早出】7:30~
【遅出】9:30~
※実働7時間のシフト勤務

勤務地

吹田市

交通

-

給与

月給197,750円~250,000円
月給 197,750円~250,000円(基本給+諸手当の合算)
基 本 給  経験年数と規定に準じて支給
調整手当 基本給月額の9%
特業手当 基本給月額の4%
超勤手当 規定に準じて支給
住宅手当 規定に準じて20,000円~ 勤務年数に応じて増額します。(規定有最大8割補助) 好きなマンションの契約可能。
交通費別途支給
昇給あり(年1回 3,000円~5,000円)
賞与あり(年3回 5ヶ月分 初年度は3.5ヶ月)

◎4年生大学卒業の方(例)
・基 本 給:185,000円
・調整手当:16,650円
・特業手当:7,400円

◎短大卒業の方(例)
・基 本 給:175,000円
・調整手当:15,750円
・特業手当:7,000円

待遇・福利厚生

各種社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生)
退職金制度あり
車通勤可(正社員には園契約駐車場の利用ができます)
資格取得支援あり
研修制度あり(外部研修費は半額を園負担)

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

【必須】
保育士
未経験・ブランク可

【歓迎】
経験者歓迎

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

株式会社ジョブイット_非公開

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ