求人数529,336件(10/23 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

20-40代活躍中!!/建設会社の施工管理・工事監理者/管工事/転勤なしを重視する方へ!経験を活かせる厚木の施工管理/00443788-3663d正社員 / 株式会社Deep Growth Partners_非公開

株式会社Deep Growth Partners_非公開 求人ID:403387619

仕事内容

【仕事内容】
工事現場における施工管理業務を担当します。
工程・品質・安全などの管理を中心に、協力会社との調整や各種書類作成などを行います。

本求人は有料職業紹介事業者の株式会社Deep Growth Partnersが掲載している職業紹介求人です。ご応募いただきましたら、担当よりご連絡をさせていただきます。
有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-308445

【PR・職場情報】
・将来を見据えて働ける退職金制度あり
・公共性の高い案件にも携われる環境
・家族手当を備えた働きやすい環境
・保有資格やこれまでの経験を活かして活躍可能

【求人の特徴】
20-40代活躍中!!/建設会社の施工管理・工事監理者/管工事/転勤なしを重視する方へ!経験を活かせる厚木の施工管理

【求人のポイント】
・経験者歓迎
・有資格者歓迎
・社会保険完備
・固定時間制

2a673146 6040 4e15 a9ce 3802335821f4 Default
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

08:30~17:00
【勤務時間詳細】
8:00~17:00 (所定労働時間:8時間0分)
休憩時間:60分
時間外労働有無:有

勤務地

厚木市

交通

-

給与

年収5,000,000円~9,000,000円
<予定年収>
500万円~900万円

<賃金形態>
月給制

<賃金内訳>
月額(基本給):267,685円~482,235円
固定残業手当/月:90,315円~162,765円(固定残業時間45時間0分/月)
超過した時間外労働の残業手当は別途支給

<月給>
358,000円~645,000円

<昇給有無>
有

<残業手当>
有

<給与補足>
■上記年収はあくまで想定です。スキル・年齢等により前後する可能性があります。※初年度の年収になります。
■昇給:年1回
※2年目以降は昇給あり

賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。
月給(月額)は固定手当を含めた表記です。

待遇・福利厚生

社宅/家賃補助制度あり,産休/育休実績あり,外国籍採用実績あり
・社会保険
・退職金制度
・資格支援制度有り(管理職を目指す場合)
・社用車貸与(通勤不可。ガソリン代全額支給)
・社員旅行 不定期2~3年に1回開催
・永年勤続表彰制度(10年毎表彰、金一封/記念品/会員制ホテル宿泊券等贈呈)
・ハートピア会員(厚木市)
・生命保険加入
・パパママ休暇
・配偶者誕生日

<定年>
65歳

<教育制度・資格補助補足>
OJT
<各手当・制度補足>
通勤手当
家族手当:扶養配偶者1万円、扶養子2千円/1人
住宅手当:世帯主の場合1万円
資格手当:1千円~5万円
役職手当
出張手当

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

■必須条件:
2級管工事施工管理技士
普通自動車運転免許をお持ちの方
設備工事の現場代理人・施工管理の実務経験を4年以上お持ちの方
(3~4現場の代理人経験を積んでいる方)
一般的なパソコン操作が可能(Excel・Word)
神奈川県内在住 ※会社にも通え、どこの現場でも対応可能な方
図面が読める(理解)

【歓迎条件】
図面(CAD)作図ができる方

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

株式会社Deep Growth Partners_非公開

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ