求人数519,652件(10/28 更新)

  • type
  • イーキャリア
  • イーキャリアFA
  • ワークゲート
  • doda
  • アルバイトEX

正社員

20-40代活躍中!!認定こども園の保育士/嬉しい賞与あり/年齢経験は問いません!認定こども園でのお仕事です/6088/福岡正社員 / 株式会社ジョブイット_非公開

株式会社ジョブイット_非公開 求人ID:403704984
求人の特徴
  • 交通費支給
  • 即日勤務OK

仕事内容

【仕事内容】
各クラスとも子どもたちの遊びを考え、子どもたちが一日を楽しく過ごせることを優先しております。
戸外遊び、3歳~上児は室内でのコーナー遊びなどです。子どもたちの遊びが中心でどんな工夫をすれば園児が楽しく園生活が送ることができるだろうか、の視点で活動いたします。乳幼児教育・保育 など
・6ヶ月?6歳~での園児(120人)の教育・保育活動

雇用期間:正規(期間の定めなし)

この求人は人材紹介事業者の『株式会社ジョブイット』が取り扱う非公開の職業紹介求人です。応募ボタンより問い合わせ頂くと担当者よりご連絡いたします。

【PR・職場情報】
子どもたちが一日楽しく面白く過ごすことのできる、子どもたちが自分の居場所や価値を見つけ、それぞれの自尊感情を育める環境づくりを職員一同で目指しております。
就業場所には、24名の職員が在籍しております☆年齢や経験は問いません。シフト制で事前に予定を組みやすく、プライベートと両立したい方にピッタリですよ♪
妊娠するとシフトは固定勤務となり、皆さん産休・育休を取得後、職場復帰しています。職場の人間関係は裏表なく風通しの良い家庭的な雰囲気です。
小さなお子様を育てている保育士・幼稚園教諭の先生もたくさんおります。残業はほとんどなく、定時に帰宅できます。
定時になるとお茶のみで談笑する職場習慣や、飲み会などもなく、勤めやすい職場だと思います。
長期的な勤務、認定こども園岩崎保育園に仲間として定着していただける方、一緒に子どもたちの活動を考えていただける方を求めております。
職員個々のライフプランなどをヒアリングして、どういった将来コース(クラスリーダーなど)がよいかなど、処遇を含めたコミュニケーションを必ずいたします。
ご家族と協力して、子どもたちの成長をサポートしていきましょう☆ぜひ、あなたのご応募をお待ちいています。

【求人の特徴】
20-40代活躍中!!認定こども園の保育士/嬉しい賞与あり/年齢経験は問いません!認定こども園でのお仕事です

【求人のポイント】
・交通費支給
・即日勤務OK
・経験者歓迎
・有資格者歓迎
・社会保険完備
・禁煙・分煙
・シフト制

D7b9d626 39b2 45b4 a5af 3ac4ea28d625 Default
この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

募集要項

雇用形態 正社員
勤務時間

08:30~17:30
【勤務時間詳細】
変形 1年単位
1)7:00~15:30
2)8:00~16:30
3)8:30~17:00
4)9:00~17:30
5)9:30~18:00
6)10:00~18:30

休憩60分
※時間外 月平均6時間

勤務地

北九州市八幡西区

交通

-

給与

月給200,000円~210,000円
月給 200,000~210,000
通勤手当 実費支給(上限9,000円/月)
賞与あり 実績年2回・計4.5ヶ月分
固定残業代なし
試用期間なし

待遇・福利厚生

雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金
マイカー通勤可(無料駐車場あり)

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

応募方法

応募資格

【必須】
経験不問
幼稚園・保育士両方の資格をお持ちの方
幼稚園経験者、また保育園幼稚園勤務からブランクのある方も歓迎いたします。
20~40代の若手スタッフが活躍中!!

応募方法 このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。

企業情報

会社名称

株式会社ジョブイット_非公開

この求人に応募する

この求人は提携サイトへの応募求人です。

転職したいけど、求人を探す時間がない人は、
まずは登録して情報収集から!

応募に関するよくある質問(転職EXによく寄せられる一般的な質問)

Q他の人は何社くらい応募していますか?
A 人によって異なりますが、内定をもらっている人の平均応募数は10社、約半数は6社以上受けています。
Qなんとなくいいなとは思うけど、応募を悩んでるときは応募しない方がいいですか?
A「求人情報だけではよくわからない」「自分で大丈夫なのか」という不安もあるかと思いますが、
応募して面接を受けるのは会社を知る良い機会ですし、会社にとってもあなたのことを知る良い機会と捉えると良いと思います。
ページの先頭へ