| 仕事内容 | 担当業務: 現場での施工管理として、施工現場に立ち会い、現場監督として現場をまとめます。 ■詳細、入社後のフォロー: 新ボイラ導入の際に、施工現場に立ち合い、ボイラが導入~運転されるまでご対応頂きます。 工程管理、安全管理、品質管理、原価管理をメインに行い、発注者との打合せや書類作成、現場での下請業者への指導・監督といった業務もございます。 ご入社後まずは先輩社員の同行からスタートし、長期間 |
|---|---|
| 応募資格 | ◆必須 ・建築、建設、工業系などの業界で就業経験をお持ちの方 |
| 給与 | 年収 300万円~500万円 |
| 勤務地 | 静岡県富士市五貫島 |
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| 会社名 | 日本汽力株式会社 |
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| 所在地 | 〒540-0031 大阪府大阪市中央区北浜東2-16 日刊工業新聞社ビル8F |
| 紹介文 | ■紙パルプ工場用ボイラ(廃液を利用したソーダ回収ボイラー)の据付・メンテナンスに関してはトップクラスのシェアを誇ります。中でも、日本製紙社や中越パルプ工業社とは、同社の中に営業所を構えるなど、密接な関係を築いています。(釧路・石巻/高岡事業部) ■同社の歴史は明治29年まで遡ります。元々、蒸気機関車メーカーであった「汽社製造株式会社」が、川崎重工業株式会社に吸収合併され、その後機関車ボイラを製造していた部署が独立して「日本汽力株式会社」が誕生いたしました。 ■川崎重工株式会社とは現在も深いつながりがあり、同社が開発した日本初の天然ガス運搬用のボイラの組み立て、据付も手がけています。 ■法律で年1回のボイラーメンテナンスが義務付けられていることもあり、受注も安定しております。 ◎社風◎ ■中途入社の者が多いため、新卒入社・中途入社に関わらず、御活躍いただける環境が整っています! ■残業時間も少なく、平均年齢は40代後半と高い定着率を誇ります! |
| 業種 | 建築・土木・設備・設計 |
| 設立 | 年1939年11月 |
| 代表者 | 佐々木 浩二 |
| 資本金 | 60百万円 |
| 売上 | 3219百万円 |
| 従業員数 | 94名 |
| URL | http://www.nihonkiryoku.co.jp/ |
| 事業内容 | 日本製紙、川崎重工業と長年取引があるパルプ工場ボイラの据え付け、メンテナンスのトップシェア企業。前身は機関車を作っていた会社であり、長い歴史と高い技術力を保持しています。 ■特徴: 同社の前身は、1896年(明治29年)から1972年(昭和47年)まで存在した蒸気機関車メーカー、「汽車製造」社です。汽車製造社が川崎重工業と合併した後、機関車ボイラを製造していた部署が独立し、設立されたのが同社です。そのため現在も川崎重工業との繋がりは深く、もともと川崎重工業が太いパイプを持っていた製紙メーカーは同社の取引先となっています。 また製紙工場のボイラは非常に高熱を発する為、同じく高熱の耐久性が必要となる機関車ボイラの技術は非常にマッチしており、貴社独自の技術力として機関車が消えた今も活用されています。そのため同社は紙パルプ工場用ボイラトップシェアを築いています。 ■事業内容: ・各種ボイラ、タービン、付属機器の据付 ・各種公害防止装置、環境装置、都市ごみ処理装置 ・省力化、環境対策設備機器の設計・製作、据付及びエンジニアリング ・各種化工機(産業、化学プラント) ・各種コンベア、その他輸送機械の設計・製作・据付工事 ・第1種、第2種圧力容器の設計・製作・据付工事 特に大量の原木・水・エネルギーを必要とする紙パルプ業界ではその製造工程において排出される廃棄物や薬品の再利用(回収)が課題でありました。同社は回収ボイラの建設から保守点検業務にいたるまで総合的なサポート体制で豊富な実績を誇り高い評価を得ています。 ■今後のビジョン: 紙パルプ工場用ボイラの耐久は約30年であり、現在製紙工場のボイラは取り換え需要が発生しています。また省エネやエコに特化した貴社独自のボイラは、取り換えの際に多く導入されており、今後もニーズは増える見込みです。また昨年末に大手企業から依頼を受け完成した最新大型ボイラーの受注が今後見込めそうです。 |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |