2件中 1~2件目を表示中
| 仕事内容 | 【バイオ・理系専攻活かせる】商品企画※食品・ヘルスケア関連サービス/腸内環境研究のリーディング企業 |
|---|---|
| 応募資格 | <最終学歴>大学院卒以上 <応募資格/応募条件> ■必須条件 弊社ビジョンへ共感いただける方 学士以上の学位をお持ちの方(バイオ系、農学系、医療・製薬系、情報系など) ■歓迎条件 修士または博士の学位をお持ちの方 医療・バイオ分野でのバックグラウンドがある方 チーム・プロ... |
| 給与 | <予定年収> 322万円~577万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給)... |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 東京科学大学キャンパス・イノベーションセンター 住所:東京都港区芝浦3-3-6 東京科学大学キャンパス・イノベーションセンターINDEST 勤務地最寄駅:JR線/田町駅 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所 |
気になるリストに保存できる件数は20件までです。
20件以上保存するにはログインが必要です。
ログイン後は、今までログイン中気になるリストに入っていた案件も見ることができます。
| 仕事内容 | 【港区】腸内環境評価のデータ分析◆腸内細菌のトップランナーのベンチャー企業/大手食品会社と協業 |
|---|---|
| 応募資格 | <最終学歴>大学院卒以上 <応募資格/応募条件> ■必須条件:<職種未経験歓迎!業界未経験歓迎!> ・修士以上の学位をお持ちの方(バイオ系:農学系、医療、薬学、化学、工学、数学など) ・プログラミングの経験(R、Pythonなどの言語に関する知識やUNIX/Linuxの基... |
| 給与 | <予定年収> 322万円~588万円 <賃金形態> 月給制 ※学位、有するスキル、経験によ... |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 東京科学大学キャンパス・イノベーションセンター 住所:東京都港区芝浦3-3-6 東京科学大学キャンパス・イノベーションセンターINDEST 勤務地最寄駅:JR線/田町駅 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む) |
気になるリストに保存できる件数は20件までです。
20件以上保存するにはログインが必要です。
ログイン後は、今までログイン中気になるリストに入っていた案件も見ることができます。
2件中 1~2件目を表示中
| 会社名 | 株式会社メタジェン |
|---|---|
| 所在地 | 〒997-0052 山形県鶴岡市覚岸寺字水上246-2 |
| 紹介文 | - |
| 業種 | - |
| 設立 | 年2015年3月 |
| 代表者 | - |
| 資本金 | 35百万円 |
| 売上 | - |
| 従業員数 | 20名 |
| URL | https://metagen.co.jp/ |
| 事業内容 | ■事業内容: 腸内環境情報を適切に活用することで、個々人の腸内環境を適切に分類し、科学的根拠を基に各々の腸内環境に合ったアプローチを提供する「腸内環境に基づく層別化ヘルスケア」、さらには求める方向に腸内環境を制御する「腸内デザイン」の実現に向けて、以下の3事業を展開しています。 ・研究付加価値探索事業:素材や商品の可能性を科学で引き出し社会の価値に変える、エビデンス創出支援や受託分析などを中心とした事業 ・商品開発支援事業:科学・エビデンスに基づく適切な商品開発コンセプトやロジックづくりによる事業創出支援や研究テーマ創出支援を中心とした事業 ・サイエンスPR事業:腸内環境に関するPR活動を伴走し、科学を基盤に「研究・商品」と「社会」をブリッジする事業 ■特徴 ・慶応義塾大学と東京科学大学発のバイオベンチャー。腸内環境研究のリーディングカンパニーとして、腸内環境研究の社会実装に取り組んでいます。「腸内環境に合ったヘルスケアをあたりまえにする」ことをミッションとし、腸内デザインをコンセプトにしたアプローチによりグループ全体で「病気ゼロ」を目指しています。 ・腸内環境の機能を包括的に理解するための独自の腸内環境評価技術「メタボロゲノミクス」を駆使し、多数のパートナー企業との共同研究などを実施。 ・「腸内デザイン市場」の共創を目指す企業連携コミュニティ「腸内デザイン共創プロジェクト」も運営し、2025 年10 月現在40 社以上が参画。 ■テクノロジー 腸内細菌の群集を腸内細菌叢といい、その組成は生活習慣や食事など様々な要因により、個人差があることが知られています。また、腸内細菌叢の組成が異なると、腸内で産生される代謝物質も大きく変わるため、体に与える影響も異なります。 個々の腸内環境を適切に評価するには「どのような細菌がどのくらいいるか」を調べる遺伝子解析(メタゲノミクス)と、「どのような代謝物質がどのくらいあるか」を調べる代謝物質解析(メタボロミクス)、そこから得られた情報の統合解析(バイオインフォマティクス)の技術が重要です。 私たちはそれらの技術を統合した独自の腸内環境評価手法「メタボロゲノミクス」を用い、上記の技術単体では成し得なかった"腸内環境の制御"までを念頭に置いた腸内環境評価を可能にしました。 |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |