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| 会社名 | ソーシャルインクルー株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒140-0013 東京都品川区南大井6-25-3 いちご大森ビル2F |
| 紹介文 | すべての方から愛される 「障がい者の生活の社会インフラ」を目指します。 2045年、障がいを抱える方の人口はピークを迎え、今後もさらに増加すると予測されている一方で、障がい者の住居は供給が追いついていないのが現状。そんな社会課題解決のため、障がい者の方が住み慣れた地元を離れなくて良いように、利用者様もスタッフも過ごしやすい居住空間を提供するグループホームを全国に展開しています。「グループホームといえば、ソーシャルインクルーだよね」と言われるホーム作りを行っている会社です。 |
| 業種 | 医療・福祉・介護サービス |
| 設立 | 年2017年6月 |
| 代表者 | 代表取締役社長 松下 展千 |
| 資本金 | 100百万円 |
| 売上 | - |
| 従業員数 | 7,000名 |
| URL | https://www.socialinclu.co.jp/ |
| 事業内容 | 【事業概要】2017年に設立された当社は、障がい者グループホーム事業を中心として障がい福祉サービスを提供しており、 ご利用者様、ご家族様、地域社会、従業員から愛される「障がい者の生活の社会インフラ」を目指すことを理念としております。 【社会問題を解決を目指す当社】当社は障がい者向け施設のシェアNo.1を誇っておりますが、障がい者のための「住まい」はまだまだ供給不足であり、さらに今後、障がい者の人口は2045年をピークに増えることが予測されています。そういった状況を省みて、当社は障がい者の方、障がい者のご家族の方のために日々活動しています。 【福祉業界の課題解決】障がい者数の増加によるグループホームの利用需要が高まっている一方で、福祉業界は「仕事がハードそう」「賃金が低い」「離職率が高そう」など、マイナスイメージを持たれていることが多いですが、従業員満足度の向上と業界全体のマイナスイメージを払拭するためにも環境造りに努めています。※詳細はHP参照 【企業名の由来】「ソーシャルインクルー」という社名は、「ソーシャルインクルージョン」から由来しております。 「ソーシャルインクルージョン」とは・・・”すべての人々を孤独や孤立、排除や摩擦から援護し、健康で文化的な生活の実現につなげるよう、社会の構成員として包み支え合う”厚生労働省では、ソーシャルインクルージョンを上記のように定義付けています。何らかの理由で社会との接点が少なくなってしまった人を社会が包み込むという意味合いで、障がい者や貧困層、子ども、高齢者や女性、移民など、社会的弱者を含むすべての人の健康で文化的な生活の実現を目的としてします。また、ソーシャルインクルージョンは「社会的包容力」、「社会的包摂」と訳され、「社会的排除」の対義語として使われます。同社はこの「ソーシャルインクルージョン」の意味と、「さまざまな人を包み支える」想いのもと、誕生しました。 <データで見るソーシャルインクルー> ■女性管理職割合:47% ■全国拠点数:全国300ホーム以上(2025年4月時点) ∟今後毎年60拠点以上オープンしていきます。 ■平均月残業時間(介護職):3.23時間(正社員 11.42時間 パート 0.49時間) ■有給消化率:63.51% |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |