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| 仕事内容 | 【福岡】法務マネージャー◇IPO準備・資金調達・ガバナンス構築/スピード感ある環境で幅広く挑戦! |
|---|---|
| 応募資格 | 学歴不問 <応募資格/応募条件> ■必須条件: ・企業法務、契約実務経験(3年以上) ・契約起案・レビューの実務スキル(日本語、英語) ・自ら課題を見つけ、解決策を提示できる企画推進力 ・福岡オフィスに勤務可能な方 ■歓迎条件: ・法務部門での組織マネジメント経験 ・弁... |
| 給与 | <予定年収> 600万円~1,000万円 <賃金形態> 月給制 ※経験・能力等を考慮の上、... |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 本社 住所:福岡県福岡市西区九大新町4-1 福岡市産学連携交流センター 2号棟227号室 勤務地最寄駅:JR筑肥線/九大学研都市駅 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:無 |
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| 仕事内容 | 【福岡/九大】経理◇決算~連結・経営企画など上場企業水準へスキルUP/大学発の有機EL材料メーカー |
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| 応募資格 | <最終学歴>大学院、大学卒以上 <応募資格/応募条件> ■必須条件: ~業界未経験歓迎~ ・事業会社での経理経験3年程度 ■歓迎条件: ・メーカー経理経験 ・原価計算・税務申告業務の経験(補助業務でも可) ・上場企業における決算業務および開示業務経験 ・英語経験(英語での... |
| 給与 | <予定年収> 500万円~600万円 <賃金形態> 月給制 ※経験・能力等を考慮の上、当社... |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 本社 住所:福岡県福岡市西区九大新町4-1 福岡市産学連携交流センター 2号棟227号室 勤務地最寄駅:JR筑肥線/九大学研都市駅 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:無 |
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| 会社名 | 株式会社Kyulux |
|---|---|
| 所在地 | 〒819-0388 福岡県福岡市西区九大新町4-1 福岡市産学連携交流センター 2号棟227号室 |
| 紹介文 | -2015年設立以降、総額50億円の資金調達を実現- ★直近数年で株式上場を実現する企業として、非常に高い注目を浴びる★ 同社は、Hyperfulorescence技術を開発しています。これはTADF材料、ホスト材料と蛍光発光体で構成され、高効率の発光(100%IQE)、低コスト、高い色純度を実現します。Hyperfluorescenceは、九州大学の安達千波矢教授によって発明され、Kyuluxはこの技術の『独占的ライセンス』を保持しています。 【直近の受賞歴】 ・2018年6月 J-Startup企業に認定 (J-Startup:経産省がリードするスタートアップ支援プログラム) ・2018年8月 経済産業省「知財アクセラレーションプログラム(IPAS)」選定企業 (特許庁のスタートアップベンチャー企業支援事業) ・2018年10月 CEATEC AWARD 2018「デバイス/テクノロジー部門グランプリ」受賞 ・2019年5月 Japan-U.S. Innovation Awards Symposium「Innovation Showcase」受賞 ・2019年7月 大学発ベンチャー表彰2【ボストン子会社】 |
| 業種 | 化学・石油・ガラス・セラミック・セメント(メーカー) |
| 設立 | 年2015年3月 |
| 代表者 | - |
| 資本金 | 100百万円 |
| 売上 | - |
| 従業員数 | 82名 |
| URL | https://www.kyulux.com/ |
| 事業内容 | ■企業概要: 九州大学の安達千波矢教授が開発に成功した第3世代(TADF)および第4世代(Hyperfluorescence)の有機EL発光材料の実用化を担う、大学発のスタートアップ企業です。 九州大学伊都キャンパスに近い福岡市産学連携交流センターに本社を構え、大学(基礎研究)→福岡県・福岡市と連携した実証センター(実用化支援)→ベンチャー企業 (当社)による事業化に取組中です。 iPhone等のスマートフォンや大画面テレビに使用され市場が急激に拡大している有機ELですが、その発光材料としては蛍光材料を第1世代、燐光材料を第2世代と 呼んでいます。蛍光材料は低効率で流した電力の25%しか光に変換できず、一方の燐光材料は素材にレアメタルを用いるため高価であり、かつ青色材料が実用化されていないためこの2種類を組み合わせるのが現時点では一般的です。 Kyuluxが実用化に取り組んでいるTADFは第3世代の材料と呼ばれており、理論的に電力を100%光に変換でき、素材にレアメタルを使用しないため安価、との特徴が あります。また、並行して開発中のHyperfluorescenceは、「超蛍光」と呼ばれる第4世代技術で、高い効率と広い色域、さらに低コストを同時に実現可能なディスプレイ向けの発光システムです。 既に韓国、台湾、中国などのパネルメーカーへのサンプル出荷を行っておりますが、ディスプレイメーカーの次世代型パネルへの同社製発光材料の実装が進めば、 現在第1世代の蛍光材料や第2世代の燐光材料を供給している大手企業のマーケットシェアを丸ごと置き換える可能性があり、海外市場への株式上場も視野に入れた事業活動を推進しています。 |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |