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| 仕事内容 | 【職務概要】 同社にてCFO直下のポジションとして、経理および財務業務を中心に、成長中のベンチャー企業を数字の面から支える役割を担います。 【職務詳細】 ・月次決算業務および年次決算業務 ・連結決算対応 ・原価計算および製造原価の管理 ・予算策定および予実管理 ・差異分析および経営数値のレポーティング ・事業報告書および計算書類の作成 ・監査法人との折衝および対応業務 ・法人税および消費税を中心 |
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| 応募資格 | 【必須】 ・事業会社における経理経験3年以上 ・英語でのメール対応に抵抗がないレベル 【尚可】 ・メーカーでの経理経験 ・日商簿記検定2級 |
| 給与 | 年収 500万円~600万円 |
| 勤務地 | 福岡県福岡市西区九大新町4-1 福岡市産学連携交流センター1号棟206号室 JR筑肥線「周船寺」駅より車で12分 勤務地変更の範囲:勤務地からの変更はなし |
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| 仕事内容 | 【職務概要】 スタートアップ企業の法務部マネージャーとして、各種の企業法務業務を主導していただきます。経営層や事業部門と伴走し、法的スキームの構築から経営意思決定の支援まで幅広く担うポジションです。 【職務詳細】 ・関係先との秘密保持、業務委託、共同開発等の各種契約(日英)の起案、レビュー、交渉 ・資金調達に伴う投資契約、株主間契約(日英)の交渉、法務デューデリジェンスの対応 ・持続的な事業拡大 |
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| 応募資格 | 【必須】 ・企業法務、契約実務経験(3年以上) ・契約起案、レビューの実務スキル(日本語、英語) ・福岡オフィスに通勤可能な方 【尚可】 ・弁護士資格をお持ちの方 |
| 給与 | 年収 600万円~800万円 |
| 勤務地 | 福岡県福岡市西区九大新町4-1 福岡市産学連携交流センター1号棟206号室 JR筑肥線「周船寺」駅より車で12分 勤務地変更の範囲:勤務地からの変更はなし |
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| 仕事内容 | ・関係先との秘密保持、業務委託、共同開発等の各種契約(日英)の起案・レビュー・交渉 ・資金調達に伴う投資契約・株主間契約(日英)の交渉、法務デューデリジェンスの対応 ・持続的な事業拡大を支える法令遵守体制の高度化、および証券審査を見据えた実効性の高いリスク管理体制の整備 ・戦略的アライアンスおよび共同事業体の立ち上げ等において、事業フェーズに合わせた 最適な法的スキームの立案、および提携先との合意 |
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| 応募資格 | 【必須要件】 ■企業法務、契約実務経験 ■契約起案・レビューの実務スキル(日本語、英語) ■自ら課題を見つけ、解決策を提示できる企画推進力 ※ご応募頂く際、応募書類と併せて、【志望動機】が必要となりますので、担当キャリアアドバイザーにご連絡頂きますようお願い致します。 【... |
| 給与 | 年収 600万円~1000万円 |
| 勤務地 | 福岡県福岡市西区 |
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転職したいけど、求人を探す時間がない人は、3件中 1~3件目を表示中
| 会社名 | 株式会社Kyulux |
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| 所在地 | 〒819-0388 福岡県福岡市西区九大新町4-1 福岡市産学連携交流センター2号棟227 |
| 紹介文 | -2015年設立以降、総額50億円の資金調達を実現- ★直近数年で株式上場を実現する企業として、非常に高い注目を浴びる★ 同社は、Hyperfulorescence技術を開発しています。これはTADF材料、ホスト材料と蛍光発光体で構成され、高効率の発光(100%IQE)、低コスト、高い色純度を実現します。Hyperfluorescenceは、九州大学の安達千波矢教授によって発明され、Kyuluxはこの技術の『独占的ライセンス』を保持しています。 【直近の受賞歴】 ・2018年6月 J-Startup企業に認定 (J-Startup:経産省がリードするスタートアップ支援プログラム) ・2018年8月 経済産業省「知財アクセラレーションプログラム(IPAS)」選定企業 (特許庁のスタートアップベンチャー企業支援事業) ・2018年10月 CEATEC AWARD 2018「デバイス/テクノロジー部門グランプリ」受賞 ・2019年5月 Japan-U.S. Innovation Awards Symposium「Innovation Showcase」受賞 ・2019年7月 大学発ベンチャー表彰2【ボストン子会社】 |
| 業種 | 化学・石油・ガラス・セラミック・セメント(メーカー) |
| 設立 | 年2015年3月 |
| 代表者 | - |
| 資本金 | 100百万円 |
| 売上 | - |
| 従業員数 | 82名 |
| URL | https://www.kyulux.com/ |
| 事業内容 | ■企業概要: 九州大学の安達千波矢教授が開発に成功した第3世代(TADF)および第4世代(Hyperfluorescence)の有機EL発光材料の実用化を担う、大学発のスタートアップ企業です。 九州大学伊都キャンパスに近い福岡市産学連携交流センターに本社を構え、大学(基礎研究)→福岡県・福岡市と連携した実証センター(実用化支援)→ベンチャー企業 (当社)による事業化に取組中です。 iPhone等のスマートフォンや大画面テレビに使用され市場が急激に拡大している有機ELですが、その発光材料としては蛍光材料を第1世代、燐光材料を第2世代と 呼んでいます。蛍光材料は低効率で流した電力の25%しか光に変換できず、一方の燐光材料は素材にレアメタルを用いるため高価であり、かつ青色材料が実用化されていないためこの2種類を組み合わせるのが現時点では一般的です。 Kyuluxが実用化に取り組んでいるTADFは第3世代の材料と呼ばれており、理論的に電力を100%光に変換でき、素材にレアメタルを使用しないため安価、との特徴が あります。また、並行して開発中のHyperfluorescenceは、「超蛍光」と呼ばれる第4世代技術で、高い効率と広い色域、さらに低コストを同時に実現可能なディスプレイ向けの発光システムです。 既に韓国、台湾、中国などのパネルメーカーへのサンプル出荷を行っておりますが、ディスプレイメーカーの次世代型パネルへの同社製発光材料の実装が進めば、 現在第1世代の蛍光材料や第2世代の燐光材料を供給している大手企業のマーケットシェアを丸ごと置き換える可能性があり、海外市場への株式上場も視野に入れた事業活動を推進しています。 |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |