| 仕事内容 | ■業務内容 洋上風力発電所開発において、土木設計技術者としてプロジェクトを推進頂きます。 具体的には、風力発電所の設計、コスト見積もり、土木デューデリジェンス、起案・開発から建設段階までのサポート等となります。 また、EPC会社、メーカーなどステークホルダーへの説明、調整業務もお任せします。 また、上記の業務に従事して頂きながらプロジェクトマネージャーとしてもご経験を積んでいただけます。 一つのプ |
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| 応募資格 | 【応募時必須条件】 ■必須条件 下記いずれかの経験 ・地盤調査査定経験 ・鋼構造の構造物に関する設計などエンジニアとしてのご経験 ・土木構造物/海洋構造物の工事計画能力 ・発電所・プラントにおける工事計画能力 ・基本的な英語力 |
| 給与 | 年収 450万円~1000万円 |
| 勤務地 | 【東京本社】 東京都千代田区霞が関三丁目2番5号 霞が関ビルディング15階 |
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| 仕事内容 | ■業務内容 洋上風力発電にまつわる送変電システムの設計及び設置管理業務に従事いただきます。 洋上風力案件開発のプロジェクトチームに、プロジェクトエンジニアとして参画し、技術タスクの推進を担当して頂きます。 複数案件への同時アサインメントを想定しています。 送変電メーカーや協業するパートナーと送変電システムの設計・監理を行っていただきます。 また、上記の業務に従事して頂きながらプロジェクトマネージ |
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| 応募資格 | 【応募時必須条件】 ■必須条件 下記いずれかの経験 ・高圧送電、変電、ケーブル設計のご経験 ・発電所、プラントまたは海洋構造物の基礎エンジニアリング業務のご経験 ・基本的な英語力 |
| 給与 | 年収 450万円~1000万円 |
| 勤務地 | 【東京本社】 東京都千代田区霞が関三丁目2番5号 霞が関ビルディング15階 |
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| 会社名 | 日本風力開発株式会社 |
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| 所在地 | 〒100-6015 東京都千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビルディング15F |
| 紹介文 | 「石油に依存しない国にしたい」という創業者の想いから誕生。 ※日本の風力発電の発展を担うパイオニア!! 老舗ならではの独自技術で再生エネルギー時代を突き抜ける 【会社概要】 ■1999年7月、石油系ビジネスに励んでいた同社の創業者が、石油にこのまま依存していては日本が危ないという想いから、0からドイツで風力発電のノウハウを学び日本に持ち帰り設立した。 ■2010年より、同社及び、トヨタ自動車、パナソニック電工、日立製作所が主要企業として,低炭素社会実現に向けた効率的なエネルギー利用を実証することを目的に、世界初の大規模蓄電池併設型風力発電所を活用した住民居住型のスマートグリッド実証実験を行っている。 《企業担当コメント》 ■会社の雰囲気は非常に落ち着いた印象で、設立当初から中途入社の方しかおらず、途中入社される方も馴染み易い環境です。 ■また、勤務時間を7時間に設定し、定年退職の制度を設けない等、働きやすくする為の努力を行っています。 |
| 業種 | 電力・ガス・水道・インフラ |
| 設立 | 年1999年7月 |
| 代表者 | - |
| 資本金 | 100百万円 |
| 売上 | 3736百万円 |
| 従業員数 | 153名 |
| URL | http://www.jwd.co.jp/ |
| 事業内容 | ■事業概要: 風力発電の適地選定から建設及び効率的な運営を主体的かつ一貫して行っていきます。 ■事業詳細: 3つのフェーズでの一貫した業務を行っています。 (1)案件開発…風力発電所の適地の探索、風況調査を実施しています。入手した風況データの解析、環境影響や法的規制等を調査し、事業計画を立案します。さらに、地権者等の地元の関係者と協議・交渉を重ね、具体的な適地を確保します。 (2)建設計画・管理…設計・建設段階の実施計画立案、元請建設業者・風車メーカーとの交渉・選定、資金調達、建設スケジュールの管理を行います。 (3)事業運営…共同事業出資者や事業売却先の選定および交渉、売却の場合でも発電所の運転・維持(O&M)を行うことで、長期の事業運営をサポートします。 ■企業理念: 気候変動の抑制、急速な脱炭素化の中、「風から無限の価値を創出する」ことをミッションとして、自然に恵まれた日本において、ポテンシャルの高い陸上・洋上風力エネルギーを最大限に活かしながら発電所の効率な事業運営を成立させます。 ≪日本風力開発株式会社について≫ 地球上のどこにでもあり身近な存在の風に価値を持たせ、エネルギー資源として普及させる。これを社会的使命ととらえ、風力発電所の開発を行っている会社です。 風をエネルギー資源としてとらえ、電力エネルギー供給の一端を担うためには、その開発力が求められます。当社は風力発電事業の拡大を図るため、ノウハウを蓄積し、技術力を高め、そして全国規模のネットワークを構築しています。固定買取価格制度導入以前から、優良な風力エネルギー資源の発掘から、経済性の高い風力発電所の建設、そして効率的な運営まで、総合的に取り組む力を培っています。 ≪企業体制について≫ 進行中の案件・事業計画を多く保有する優位性を持つ中、2024年1月からは東証プライム上場のインフロニア・ホールディングスの傘下に入り、バリューチェーンの上流から下流まで全てをカバーする「一気通貫」のビジネスモデルを更に強化しています。 また開発に限らず、キャピタルリサイクルを活用した日本初の風力発電ファンドを日本政策投資銀行と共同で設立・運営、グループ会社(イオスエンジニアリング&サービス)が風力発電所のオペレーション&メンテナンスを行っています。 |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |