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| 会社名 | トヨタバッテリー株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒431-0422 静岡県湖西市岡崎20 |
| 紹介文 | - |
| 業種 | - |
| 設立 | 年1996年12月 |
| 代表者 | - |
| 資本金 | 20,000百万円 |
| 売上 | 292,300百万円 |
| 従業員数 | 5,737名 |
| URL | https://www.toyota-battery.com/jp/ |
| 事業内容 | ■事業内容: 車載用ニッケル水素蓄電池・リチウムイオン電池・バッテリーマネジメントシステムの開発・製造・販売 車載用バッテリーパックの受託試験の実施 ■事業の特徴: 同社は、トヨタ自動車100%子会社のハイブリッド車をはじめとする次世代自動車(エコカー)用電池メーカーです。近年、「地球環境問題への対応強化」、「省エネルギー社会の実現」といった社会意識が高まっており、HEV・BEV・FCEVなど電気で動くクルマ(エコカー)に対する期待が高まっています。同社は、エコカーの基幹部品である「電池」を通して、「未来のクルマ」づくりにチャレンジしています。 (1)世界シェアトップクラス…1996年の会社設立から現在に至るまで、エコカー用電池業界では「世界シェアトップクラス」を誇ります。車載用「ニッケル水素電池(Ni-MH)」「リチウムイオン電池(LiB)」のトップメーカーとしての実績をもとに、電池材料の開発から電池パックの設計・評価・生産に至るまで、顧客に車載用電源システムとしてトータルで提供しています。 (2)エコカー時代をリード…1997年12月、世界初のハイブリッド車「プリウス」が発売されました。ガソリンリッターあたり約30km走行という低燃費は、当時の常識をくつがえす夢のクルマでした。「プリウス」の心臓部を担う電池を世界に先駆けて初めて開発し、量産へとつなげた同社は、ハイブリッド車市場の拡大とともに急激な成長を続けてきました。培った技術とノウハウを基に、これからもクルマ社会の未来を切り拓いていきます。 (3)事業そのものが社会貢献…現在、世界中の自動車メーカーで環境負荷の低いクルマの開発競争が進んでいます。同社が手掛ける電池は、世界中で進むエコカー開発のまさに中核を担うため、高品質なものづくりが社会貢献に直結します。自ら手がけた仕事が、地球環境・エネルギー問題に大きく寄与しているという自負を胸に、社員一丸となって更なる品質向上・社会貢献に努めています。同社が目指しているのは、HEV・BEV用電池事業を通じ、環境・エネルギー領域で社会に貢献することです。 |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |