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| 仕事内容 | 【東京/上野】財務経理◇将来管理職候補/レンゴーG/安定基盤で長期就業 |
|---|---|
| 応募資格 | 学歴不問 <応募資格/応募条件> ■必須要件 ・経理または財務の実務経験(目安:5年以上) ・基本的な会計知識 ■歓迎要件 ・月次・年次決算の経験 ・予算管理・予実分析の経験 ・財務業務(資金繰り等)の経験 |
| 給与 | <予定年収> 550万円~650万円 <賃金形態> 月給制 補足事項なし。 <賃金内訳>... |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 本社 住所:東京都台東区元浅草2-6-7 勤務地最寄駅:JR線/上野駅 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所 |
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| 会社名 | 日本マタイ株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒111-0041 東京都台東区元浅草2-6-7 |
| 紹介文 | レンゴーグループの安定企業です!創業70年の総合包装容器メーカー! ポリエチレン重袋、クラフト紙袋、コンテナバッグ、農業資材、軽ラミネート、重ラミネート、工業樹脂製品の製造、加工、販売などを行なっており、国内最大級の総合包装容器メーカーとして事業を展開しています。 ■2009年にもともと親交が深くあったレンゴーグループの一員となり、販売力、購買力、グローバルネットワークおよび効率的な生産ノウハウを活用しながら安定的な収益を誇っております。海外進出にも力を入れており、中国、ベトナム、インドネシア、タイに製造拠点、中国、タイに販売拠点があり、東南アジアのマーケットを中心に海外展開を積極的に図っています。 ■ポリエチレン重袋、コンテナバックの事業においては、国内トップシェアを誇っております。コンテナバックにおいては、震災地域においての復興需要がかなり多くあり、ガレキの処理に多用されています。 ■海外の中国・東南アジア地域においては、昨今のスマホ需要により、電子部品のテーピングに使われる工業用樹脂製品の販売がかなり伸びています。 ■2015年4月1日より森下株式会社を吸収合併し、更なる事業拡大を図っています。 |
| 業種 | 化学・石油・ガラス・セラミック・セメント(メーカー) |
| 設立 | 年1947年3月 |
| 代表者 | - |
| 資本金 | 7,292百万円 |
| 売上 | 42222百万円 |
| 従業員数 | 753名 |
| URL | http://www.matai.co.jp/ |
| 事業内容 | ■□設立70年の総合包装容器メーカー「日本マタイ株式会社」□■ ■企業概要: 日本マタイ株式会社は、主に「重包装製品」を製造販売するレンゴーグループ企業です。同社は設立以来高い技術力を強みとしており、近年では「技術立社」を標榜して高度な研究開発や、コストパフォーマンス・品質パフォーマンスの一層の向上にむけた研究・製造・営業の一体的な取り組みを進めています。 また、2009年には板紙・段ボールの一貫メーカーとして業界最大手のレンゴーグループに入り、販売・購買網、グローバルネットワークや効率的な生産ノウハウを活用しながら、さらに業績を安定させています。一方で海外進出も積極的に展開しており、中国、ベトナム、タイ、インドネシアに製造拠点、中国、タイに販売拠点を保有し、東南アジアのマーケットを中心に事業を拡大しています。 ■レンゴーグループについて: 親会社であるレンゴー株式会社は、創業100年を越える東証一部上場のゼネラル・パッケージング・インダストリー企業です。段ボールの生みの親であり、現在ではあらゆる産業の物流に最適なパッケージング(包装)を開発、製造販売しています。同社はそのレンゴーグループの重包装部門を担う中核グループ企業の1つです。 ■社名の由来: 「日本マタイ」という社名の「マタイ」は、「麻袋」が由来です。日本マタイの前身である内田増之助商店では、一度利用された麻袋の回収・販売をしていました。その後、創業社長である内田増蔵によって「日本麻袋株式会社」が設立され、昭和32年には創立10周年を機に経営の多角化を目指し、より幅広い活動をする意図から、カタカナを用いた「日本マタイ株式会社」に改称しました。 ■組織風土: 社員の定着率が高く、社員一人ひとりを大切にする組織であり、全員が活躍できる環境が整っています。また、2015年4月に森下株式会社を吸収合併し、新生日本マタイとして主動しています。 |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |