| 仕事内容 | 【職務概要】 家電製品や自動車に使用するプラスチック製品を製造する同社において、機械設備のメンテナンス調整や機械が故障の際の簡易的な修理や対応が難しい場合は業者への依頼をお任せします。 【職務詳細】 工場の動力設備/生産設備等の保全修繕 (成形機/圧縮機/コンプレッサー/受電設備/その他インフラ) ■設備の定期メンテナンスと予防保全、突発の故障修理 ■工事の立上管理/立ち会い(ラインの体制変更時 |
|---|---|
| 応募資格 | 【必須】 ・何かしらの製造経験がある方 【尚可】 ・類似業界での実務経験があること ・関連する技術や機器の操作経験があること ・フォークリフト運転技能講習修了証 ・床上操作式クレーン運転技能者 ・玉掛作業者 |
| 給与 | 年収 400万円~450万円 |
| 勤務地 | 大分県大分市大分流通業務団地1-3-4 日豊本線「大在」駅より車で13分 勤務地変更の範囲:勤務地からの変更はなし |
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| 会社名 | 吉川化成株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒538-0052 大阪府大阪市鶴見区横堤5-6-34 |
| 紹介文 | ■プラスチック製品メーカーとして、国内大手メーカーとお取引も多く、安定した実績を上げております。プラスチック成型の多様なニーズ、また高度な2次加工技術が各方面から高い評価を得ています。 ■プラスチック成型から始まり、多様な分野にも展開 ・オプト分野・・・精密プラスチック成型金型、射出成型技術をベースに光学設計から精密レンズ成型、蒸着加工、組立までを社内一貫体制にて構築 ・メディカル・ヘルスケア分野・・・商品コンセプト策定からデザイン、設計、医療機器製造認可工場での生産、薬事申請までに対応。大学とも連携を行い、バイオ関連機器の開発を推進 ・自社製品分野・・・上記事業に加え、住宅機器やLED照明機器等、オリジナルのブランドでも企画・展開を行っています。 ■自由闊達、オープンな社風・・・モノづくりに対する誠実な姿勢と同時に、チャレンジ精神にあふれた自由闊達な社風が根付いています。創業の理念としても 「総親和」とあるように、働きがいのある企業に育て、社員の夢の実現を果たせる企業となることを目指しています。また、社歴や年齢にかかわらずアイデアや企画を具現化できるボトムアップな風土です。 |
| 業種 | 化学・石油・ガラス・セラミック・セメント(メーカー) |
| 設立 | 年1950年2月 |
| 代表者 | - |
| 資本金 | 180百万円 |
| 売上 | 16,500百万円 |
| 従業員数 | 300名 |
| URL | https://www.ypc-g.com/index.html |
| 事業内容 | ■事業内容: <化成品分野>情報機器(携帯電話、デジタルカメラなど)、OA機器(DVD、プリンタ、FAX、コピー機、プロジェクターなど)、家電製品(食器洗浄機、ドラム式洗濯機など)の3分野を中心にプラスチック成形の多様なニーズに対応しています。<オプト分野>精密プラスチック成形金型そして精密射出成形技術をベースに、光学設計から精密レンズ成形、蒸着加工、組立までを社内一貫体制にて構築しています。<メディカル・ヘルスケア分野>多様なニーズに合わせて商品コンセプトの策定からデザイン、設計、さらに医療機器製造認可工場での生産、薬事申請まですべてに対応しています。また、大学や研究機関とも連携しながら遺伝子診断チップなどバイオ関連機器の開発を推進しています。金属、セラミック、ガラスなどに代わるプラスチック素材の活用で、大幅なコストダウンをめざしています。<自社商品分野>新しい生活文化の提案をコンセプトに、安全で快適な住まいづくりを実現する「床下収納庫・天井点検口」などの住宅建材分野を、独自の生産ノウハウを活かして開発・販売しています。 ■特徴: 同社の特徴は製品が多岐に亘ることです。超精密成形から二次加工、そしてプラスチックの枠組を超えた住設建築資材などの大きな製品まで同社一社で対応できるのが強みでもあります。 ■市場の動向: プラスチック製造業はあらゆる分野の製品になくてはならないものです。近年中国を中心としたアジア諸国への生産拠点移転に伴い、同社も含め多くの製造業が海外展開をしてきました。プラスチック業界そのものが淘汰の時代を迎え、その中からより技術力のある企業が生き残るという状況になっています。同社は早くから、海外展開を行い、本業においても業界屈指の技術水準を武器に安定した経営を続けてきました。現在ではプラスチック業界での競争に勝ち残り、他業界との競争へ突入しています。プラスチックを核に、光学技術や超微細加工技術を応用したナノテクノロジーの研究開発、製品に絶対の安全性と信頼性が求められるバイオメディカル関連製品の開発、環境を重視したリサイクル商品の開発など既存の事業領域から新たな事業領域へと広がっています。 |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |