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| 会社名 | ユニ・チャーム株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒108-0073 東京都港区三田3-5-19 住友不動産東京三田ガーデンタワー |
| 紹介文 | 世界中にやさしさを。歩みをとめず、さらに挑戦していきます。 “赤ちゃんからお年寄りまで、すべての生活者がいつまでも自分らしく暮らせる社会の実現”。それが私たちの企業理念。この想いを胸に、社員一人ひとりは挑戦を続けています。世界中の人々の生活を向上させることはもちろん簡単ではありません。けれど私たちには、「商品を届けることで、きっと多くの笑顔が生まれる」確信があります。世界中にやさしさを提供するために、私たちは一丸となって挑戦を続けます。 |
| 業種 | その他メーカー(その他) |
| 設立 | 年1961年2月 |
| 代表者 | 代表取締役 社長執行役員 高原 豪久 |
| 資本金 | 15,993百万円 |
| 売上 | 941,790百万円 |
| 従業員数 | 1,869名 |
| URL | http://www.unicharm.co.jp/ |
| 事業内容 | ■事業内容: ベビーケア関連製品、フェミニンケア関連製品、ヘルスケア関連製品、化粧パフ、ハウスホールド製品、ペットケア関連製品、産業資材、食品包材等の販売 ■詳細: ユニ・チャームは、1961年に建築資材である「木毛セメント板」の製造・販売で事業を開始しました。その後、1963年に生理用ナプキンの製造・販売をスタート。以来、数々の独創的な技術や商品を開発し、生理用品のパイオニアとして業界をリードし続けてきました。その後、1980年代には事業の多角化に取り組み、幼児教育事業や結婚情報サービス事業、リゾート事業などを展開しました。この際に開始したパートナー・アニマル(ペット)関連事業は、今日まで当社の成長を支えています。なお、2000年代から事業ポートフォリオの再編を図り、祖業である建材事業をはじめ複数の事業を売却。現在は生理用品分野で培った不織布・吸収体の加工・成形技術を活かし、ベビーケア用品、ヘルスケア用品、ハウスホールド用品など事業分野を拡大し、育児や介護、家事といった人々の生活をサポートする企業として、活躍の場を広げてきました。また、国内の成熟化を予想して1980年代から積極的にグローバル化を進め、現在では世界約80の国と地域で事業を展開しています。 ■海外展開: ユニ・チャームの事業はグローバルに拡大しており、約80の国と地域で事業を展開しています。展開エリアの拡大にあたっては、直接参入と技術供与の2つのモデルを使い分けています。アジア、中東、北アフリカ、南米など成長期にある地域では積極的に経営資源を投入し、自社生産と販売により事業を展開している他、海外の現地法人に権限委譲を進め、消費者の変化に迅速に対応しています。一方、北米や欧州などの市場規模が大きいものの成熟化が進む地域では、当社の技術をライセンス化し、供与することによって必要最小限の投資で安定的な収益を確保しています。また、現地の有力な卸売業者様と良好なネットワークを構築しながらスピーディーに商品を普及させ、海外での販売エリアの拡大を迅速に進めています。 |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |