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| 仕事内容 | 【東京】FP&Aリード◆人工衛星の自社開発・運用×データビジネスを行う企業 |
|---|---|
| 応募資格 | <最終学歴>大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上 <応募資格/応募条件> 以下いずれかの経験を3年以上有し、英語をビジネスで用いた経験がある方 ・事業マネジメント(P/L管理含む)経験 ・経営企画、FP&A経験 ・コンサルもしくは投資銀行... |
| 給与 | <予定年収> 750万円~1,500万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本... |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 本社 住所:東京都江東区三好3-10-3 勤務地最寄駅:東京メトロ半蔵門線/清澄白河駅 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む) |
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| 会社名 | 株式会社Synspective |
|---|---|
| 所在地 | 〒135-0022 東京都江東区三好3-10-3 |
| 紹介文 | - |
| 業種 | - |
| 設立 | 年2018年2月 |
| 代表者 | - |
| 資本金 | 2,950百万円 |
| 売上 | 2,316百万円 |
| 従業員数 | 192名 |
| URL | https://synspective.com/jp |
| 事業内容 | ■企業概要: Synspectiveが開発・運用する “StriX” (ストリクス)衛星は、合成開口レーダー(SAR)技術を用いて、地表を高精度の分解能で観測するXバンドの小型SAR衛星です。 2024年12月19日に東京証券取引所グロースへの新規上場を果たし、量産体制の構築、衛星の製造・打上げ資金の資金確保、組織戦略、営業戦略、規制への対応などに注力しています。 2020年の初号機打ち上げを皮切りに、衛星コンステレーション構築に向けた、多数の衛星打ち上げを目指しています。 ■事業内容: ・SAR画像データ販売 ・衛星データを利用したソリューションサービス ・小型SAR衛星の開発・運用 ■ソリューション詳細: ・Land Displacement Monitoring (LDM):独自のInSAR*分析を活用し、広範囲の地表面変動量(mm単位)を時系列で検出します。 ・Flood Damage Assessment (FDA):SAR衛星から全天候型の地表観測によって、広範囲の洪水被害を状況に左右されずに迅速に評価することが可能です。 ・Disaster Damage Assessment (DDA):大雨や強風に伴う土砂災害や家屋倒壊、火山噴火に伴う火山灰堆積など、様々な自然災害によって生じた被害・変化状況を災害前後のSAR衛星画像を用いて解析することが可能です。 ・Offshore Wind Assessment (OWA):最先端のSAR衛星によるリモートセンシング技術を活用すれば、広範囲な海域に対して、実測に基づく波の高さと風力を観測・分析することが可能です。 ・Forest Inventory Management (FIM):遠隔から樹高推定やバイオマス量推定、林相区分、伐採検知、CO2の吸収固定量算出など様々な観測を行うことができ、脱炭素化の機運や森林の保全・管理は重要な課題となる中で、管理コスト削減や管理区域を広げることが可能です。 ・Object Detection and Classification (ODC):SAR衛星とAIを活用し、広大なエリアにおける船舶の動向把握や空港での航空機監視などのニーズに対し、あらゆる条件下で信頼性の高い監視と、対象物のインテリジェントな分類を実現します。 |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |