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| 仕事内容 | 【神奈川県横浜市】購買マネージャー/原材料・設備の調達戦略立案とサプライヤー管理・コスト最適化 |
|---|---|
| 応募資格 | 学歴不問 <応募資格/応募条件> ■必須条件 ・技術理解(機械・電気・プロセスおよび図面・仕様書の読解) ・ビジネス推進力(大型交渉および契約条件の調整、国際契約の理解) ・プロジェクトマネジメント力(設備導入・調達案件の推進および進行管理) ・リスクマネジメント力(納期... |
| 給与 | <予定年収> 700万円~1,200万円 <賃金形態> 年俸制 <賃金内訳> 年額(基本... |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 横浜技術センター 住所:神奈川県横浜市金沢区鳥浜町14-17 勤務地最寄駅:横浜シーサイドライン線/鳥浜駅 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所 |
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| 会社名 | Enpower Japan株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒108-6028 東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟28F |
| 紹介文 | - |
| 業種 | - |
| 設立 | 年2018年2月 |
| 代表者 | - |
| 資本金 | 5,500百万円 |
| 売上 | - |
| 従業員数 | 12名 |
| URL | https://www.enpowerjp.co.jp/ |
| 事業内容 | Enpower Japan株式会社は、高出力・高エネルギー密度を特長とする次世代電池の研究開発を行っています。 現在は研究開発段階から一歩進み、「社会実装」へと踏み出す転換期にあります。 特に、ノンチャイナ電池の供給課題が顕在化する中で、国産セルの実現に向けた取り組みを進めています。 様々な市場へ弊社製電池の普及を推し進めることで、日本の次世代電池産業において主導的役割を担う企業を目指します。 ◆世界的に有名な研究者と仕事ができる 共同研究者には、2019年に「リチウムイオン二次電池開発」の功績により、スタンリー・ウィッティンガム氏、吉野彰氏と共にノーベル化学賞を受賞し、2023年6月にご逝去された、テキサス大学のジョン・グッドイナフ教授や、東京工業大学の菅野了次名誉教授、東京大学の山田淳夫教授などが名を連ねています。 ◆社会に新しい価値を提供し浸透させる 弊社が特許ライセンスを持つ硫化物系固体電解質材料は、数ある電解質材料の中で、最も高品質なイオン伝導率を誇っています。世界中で固体電池の開発が進む中、全固体電池のカギとなる材料として注目され、今後も更なる硫化物系の固体電解質の生産や、小型全固体電池の生産に向けて、さらに技術開発を行っています。 ◆競合との比較優位性 大規模自然災害や加速する自動車のEV化、地球環境保全の観点からも、大きな注目を浴びている「全固体電池」。実用化に向けて、数多の競合に比べ、世界的研究者との共同研究や実績で非常に高い優位性を誇っています。 ◆これまでの実績 ソフトバンク社と質量エネルギー密度(Wh/kg)が高く、軽くて容量が大きい次世代電池を見据えた材料技術の共同研究を行う契約を2020年3月に締結。同年4月から研究開発を行い、質量エネルギー密度450Wh/kg級電池の実証と、電池長寿命化の要素技術開発に成功。 2021年10月「エネルギー密度520Wh/kg(1100Wh/L)金属リチウム電池の試作実証に成功」、2022年11月「円筒形電池でブレイクスルー実現」、2023年9月「リチウム金属負極を用いた300Wh/kg級全固体電池の実証に成功」をプレスリリースいたしました。 |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |