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正社員
掲載予定期間:2026/7/2(木)〜2026/9/30(水)
【大手町】債券・株式投資/グローバルな視点でポートフォリオ構築・分析に携われる
【国内最大規模の機関投資家として多様な投資機会に挑戦/フラットで成長を後押しする組織風土/グローバルな投資を担う環境】
■業務概要
当社の市場運用部にて、国際分散投資の理念のもと、グローバルな視点で債券や株式を中心とした運用業務をお任せします。市場環境や経済動向を分析し、最適なポートフォリオ構築と投資成果の最大化を目指していただきます。
■業務詳細
主な業務は、債券(国債・社債・ハイイールド債等)や株式投資に関する(1)投資提案、(2)マクロ・市場・商品分析を含む投資判断、(3)投資執行、(4)ポートフォリオ管理です。市場データや経済指標など多様な情報を基に、投資先の選定から投資実行、その後のポートフォリオ運用・リバランスまで一貫してご担当いただきます。また、新興市場や新たな投資手法にも積極的に挑戦し、機動的な運用を行います。チーム内でディスカッションを重ね、最適な戦略立案と実行に向けた協働が求められます。
■組織構成
中途入社のメンバーや若手職員も多く在籍するフラットな組織です。多様なバックグラウンドを持つ社員が活躍し、オープンなコミュニケーションを重視しています。
■業務の魅力
国内最大級の資金を運用する立場で、多岐にわたる投資機会やダイナミックな市場変化に携われます。若手のうちから責任ある業務を任され、成長を実感できる環境です。
■教育体制
専門性向上を目的にした研修やOJTが充実し、証券アナリスト資格取得や語学力強化もサポートしています。
■就業環境
在宅勤務可能で、柔軟な働き方を実現できます。ワークライフバランスにも配慮しています。
■想定されるキャリアパス
債券・株式運用のスペシャリストとして専門性を磨きつつ、市場部門の他部署や海外拠点、グループ会社でのキャリア形成も可能です。
■企業の特徴/魅力
SDGsやESG投資への積極的な取り組みを進め、社会課題解決に貢献する運用を推進しています。多様な働き方と成長機会を提供する社風が魅力です。
変更の範囲:会社の定める業務
【チーム/組織構成】
【その他プロジェクト事例】
| 募集職種 |
専門職系(コンサルタント、金融、不動産) > 金融関連、金融専門職 > ファンドマネージャー 専門職系(コンサルタント、金融、不動産) > 金融関連、金融専門職 > 金融関連職、金融専門職(その他) |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員
<雇用形態補足> 期間の定め:無 特記事項なし |
| 勤務時間 | <労働時間区分> フレックスタイム制(フルフレックス) 休憩時間:55分 時間外労働有無:有 <標準的な勤務時間帯> 8:50~17:10 |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 本社 住所:東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi One Tower 勤務地最寄駅:地下鉄線/大手町駅 受動喫煙対策:屋内喫煙可能場所あり 変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む) |
| 交通 | <転勤> 当面なし 当初の配属先については【市場運用部】の想定となり、その後は国内・海外を問わず、転勤の可能性があります。 なお、一定の期間が経過した時点で転勤有無の選択が可能となります。 <在宅勤務・リモートワーク> 相談可 <オンライン面接> 可 |
| 給与 | <予定年収> 650万円~1,200万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):360,000円~620,000円 <月給> 360,000円~620,000円 <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ■昇給:年1回(8月) ■賞与:年2回(6月、12月) ※上記年収は残業代を含みません ※前職・スキル・経験等を考慮の上決定します 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。 |
| 待遇・福利厚生 | 通勤手当、住宅手当、寮社宅、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、厚生年金基金、退職金制度 <各手当・制度補足> 通勤手当:交通費支給 住宅手当:対象者には別途支給されます 寮社宅:転勤有のみ 社会保険:特記事項なし 厚生年金基金:特記事項なし 退職金制度:特記事項なし <定年> 60歳 <教育制度・資格補助補足> 入庫後に基礎研修、キャリア開発研修、海外留学等各種研修を用意しています(受けることができる研修は研修別に条件がありますので入庫後別途ご確認下さい) <その他補足> ■住宅貸与、住宅手当あり ■通勤手当、昼食手当あり ■退職金、退職年金あり ■各種育児支援制度(育産休、時短勤務、育児補助)、配偶者転勤休業制度あり |
| 休日・休暇 | 【休日・休暇】 完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇2日~20日(下限日数は、入社直後の付与日数となります) 年間休日日数120日 ・年次有給休暇20日(毎年1月1日から1年の間に20日、初年度は採用月により2~20日の中で付与) ・年末年始(12月31日、1月2~3日) ・その他金庫が特に定める日 |
| 応募資格 | <最終学歴>大学院、大学卒以上 <応募資格/応募条件> ■必須条件 債券もしくは株式投資フロント業務経験(概ね3年以上) ■歓迎条件 同上(概ね5年以上) 証券アナリスト資格、英語(TOEIC(R)テスト700点以上、英語圏での勤務・留学・業務経験) |
|---|---|
| 応募方法 | このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。 |
| 選考プロセス | - |
| 会社名称 | 農林中央金庫 |
|---|---|
| 所在地 | 〒100-8155 東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi One Tower |
| 事業内容 | ■企業概要: 当庫は大正12年に「産業組合中央金庫」として設立され、昭和18年に現在の名称に改められました。農林水産業の協同組合等を会員とする、協同組織の全国金融機関であると同時に、国内外で巨額の資金を運用する機関投資家でもあり、多彩な機能を発揮しています。 「一人は万人のために。万人は一人のために。」を合言葉に、第一次産業に携わる人たちを金融面から支える、民間金融機関です。資金の多くはJA(農協)やJF(漁協)、森林組合といった組合組織に預けられる預金で成り立っており、そうした資金を貸出などで運用し、会員に還元していくことを目的としています。 第一次産業への寄与を目指す一方で、当庫は金融機関として業界で一目置かれる存在でもあります。当庫の総資産は約100兆円(2024年3月時点)。その資金規模と運用実績から、特に国際投資の分野で日本の金融をリードしていくことを期待されています。 ■当庫の役割: その役割/使命は、JAバンク、JFマリンバンク、JForestグループの全国機関として、第一次産業に従事する組合員一人ひとりの生活基盤を支えていくこと、ひいては日本に暮らすすべての国民のために、職の発展や地域の暮らしに貢献することにあります。国内有数の機関投資家として、グローバルな投資活動による安定収益確保も、当庫の重要な活動です。 自然と共生しながら発展していく産業である農林水産業をどのように支えていくのか、自然に左右されがちなそこで働く人たちの生活の安定をどのように図ればいいのか、また地域経済を活性化するためには何をすればいいのかなど、農林中央金庫の基本理念から派生するその業務は、単なる金融機関の領域を超えて大きく広がっています。 ■格付け(2024年9月時点): ・長期債務格付け:A(S&P)/A1 (Moody’s) ・短期債務格付け:A-1(S&P)/P-1(Moody’s) |
| 代表者 | 代表理事理事長 北林 太郎 |
| URL | http://www.nochubank.or.jp/ |
| 設立 | 年1923年12月 |
| 資本金 | 4,776,200百万円 |
| 売上 | - |
| 従業員数 | 3,394名 |
| 平均年齢 | - |
| 主要取引先 | - |
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