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正社員
掲載予定期間:2026/7/16(木)〜2026/10/14(水)
【渋谷】債権管理・督促(リーダー候補)◆フリーランス向けFintech「labol」/リモート可
【マネジメント経験またはプロジェクトリーダーとして他者を巻き込んだ経験のある方へ/住宅手当あり/業績好調のため決算賞与連続支給中/明朗な評価制度あり】
■業務内容:
まずは「labol」における債権管理・督促などの実務を自ら深く理解していただき、その後、業務フローの見直し、マニュアル作成、債権管理部や他部署を巻き込んだ仕組みの構築・推進をお任せします。
■業務詳細:
【リーダー/仕組み化のミッション】
・業務改善・フロー再構築: 実務を通して見つかった課題を起票し、解決策を提案・実行
・他部署との連携:債権管理部のメンバーや他部署と連携し、新しいルールやフローを組織に浸透させる
・マネジメント: 組織の成長に合わせたメンバーマネジメントや仕組みづくりの主導
【債権管理・督促部門の具体的な業務内容】
・債権管理・督促業務(ユーザーからの未回収金の返却催促、返済計画の案内、書類作成、データ入力、警察・裁判所対応など)
・債権データの集計・分析および課題の抽出
・ユーザー対応業務(メール・チャットによる問い合わせ対応)
■組織構成
20代男性部長
∟ 正社員2名(30代女性)
∟ 派遣スタッフ7名: 平日はこのうち2~4名が出勤しています。
※他部門を合わせると50名程度の組織ですが、今回担当いただく業務部門は上記の人数となります。
■Labolで働くやりがい
・仕組みをゼロから作れる: 債権管理・督促の基準やマニュアルそのものを、自分の手で構築・アップデートできます。
・急成長フェーズへの参画: Web系FinTechサービスが爆発的に大きくなるリアルなフェーズを体感できます。
・幅広いキャリアパス: 債権管理・督促だけでなく、審査、問い合わせ対応、さらには業務企画や組織マネジメントまで、幅広いスキルが身につきます。
■入社した方へ期待すること
サービスが急拡大するフェーズにあるため、従来のルールや組織体制は常にアップデートしていく必要があります。目前の実務を正確にこなすだけでなく、「先を見越して、より効率的で強固なオペレーション基盤を作るにはどうすべきか」を能動的に考え、周囲を巻き込んで推進していくことを期待しています。
変更の範囲:会社の定める業務
【チーム/組織構成】
【その他プロジェクト事例】
| 募集職種 |
専門職系(コンサルタント、金融、不動産) > 金融関連、金融専門職 > 債権管理 専門職系(コンサルタント、金融、不動産) > 金融関連、金融専門職 > 与信管理・審査 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員
<雇用形態補足> 期間の定め:無 特記事項なし <試用期間> 6ヶ月 |
| 勤務時間 | <労働時間区分> フレックスタイム制 コアタイム:12:00~17:00 休憩時間:60分(12:00~15:00) 時間外労働有無:有 <標準的な勤務時間帯> 10:00~19:00 |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 本社 住所:東京都渋谷区道玄坂1-20-8 受動喫煙対策:屋内喫煙可能場所あり 変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む) |
| 交通 | <転勤> 無 <在宅勤務・リモートワーク> 相談可 <オンライン面接> 可 |
| 給与 | <予定年収> 504万円~804万円 <賃金形態> 年俸制 12分割 <賃金内訳> 年額(基本給):3,780,000円~6,540,000円 固定残業手当/月:105,000円~125,000円(固定残業時間40時間0分/月) 超過した時間外労働の残業手当は追加支給 <月額> 420,000円~670,000円(12分割)(一律手当を含む) <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ■給与改定年2回(1月・7月) ■決算賞与(業績による) 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。 |
| 待遇・福利厚生 | 通勤手当、住宅手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険 <各手当・制度補足> 通勤手当:交通費支給(月5万円まで) 住宅手当:福利厚生欄に詳細記載 社会保険:各種社会保険完備 ※関東ITソフトウェア健康保険組合 <教育制度・資格補助補足> ■研修制度(必要に応じ、外部研修の参加費用を会社負担など) ■資格取得祝金 <その他補足> ■住宅手当(家賃の40%を支給/月3~7万円までグレードによって変動・渋谷駅から各駅停車で5駅以内) ■従業員間飲食費補助制度(コミ活) ■入社時研修有(入社日当日) ■書籍購入制度 ■私服勤務可能 ■社内表彰制度 |
| 休日・休暇 | 【休日・休暇】 完全週休2日制(休日は会社カレンダーによる) 年間有給休暇10日~20日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります) 年間休日日数126日 夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、産前産後休業、育児休業 ※休日はリモート勤務、隔週で1日(4時間)振替休あり(休日当番ではなく、突発的な業務発生の際のご依頼) |
| 応募資格 | 学歴不問 <応募資格/応募条件> ■必須条件: ・3名以上のマネジメント経験(2~3年以上)、またはプロジェクトリーダーとして他者を巻き込んだ経験 ・周囲を巻き込んで成果を達成できる高いコミュニケーション能力とリーダシップ ・業務改善及び新規業務プロセス構築のプロジェクトをリードした経験 ・自ら課題を発見(起票)し、解決策の提案から推進・実行までを主導した経験 ■歓迎条件: ・金融業界、FinTech業界での実務経験 ・債権管理・督促に間する知識とご経験 |
|---|---|
| 応募方法 | このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。 |
| 選考プロセス | - |
| 会社名称 | 株式会社ラボル |
|---|---|
| 所在地 | 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-20-8 |
| 事業内容 | ■事業内容: 「labol(ラボル)」は、フリーランス・個人事業主として働く方の資金調達手段として、Webで完結できる「請求書買い取りファクタリングサービス」です。 独自開発のAIが行う機械学習により、請求書の買い取り可否を正確かつ即座に判定することで、会員登録から入金完了までが完全オンライン、かつ最短60分での資金調達を実現できます。 ■ビジョン: 日本では旧来より貯金が美徳とされ、資産運用はギャンブルと見なされていました。 その結果、全家計の50%以上が預金となり株式等の運用は15%に過ぎない状況が今も続いています。 一方アメリカでは、預金13%に対して株式運用等は50%超と真逆になっており資産運用をすることは常識という風潮が根付いていますが、この「お金を育てる」というカルチャーの違いも影響し、日本は1995年以降大きくGDP成長で水をあけられています。 これは欧米諸国と異なる日本の金融教育方針が一因と言えますが、状況に応じたお金の知識をしっかり身につけることができれば、日本の国際競争力が弱くなることはなかったかもしれません。 いま日本では、金融教育が未熟だったゆえにお金のリテラシーが全体的に低い一方で、お金のノウハウを知っている人は得をして富裕層になるというギャップが存在します。 言わば勝者総取りの環境となってしまっているのです。 その原因であるギャップを取り除くため、通常生活では触れる機会の少ないお金との付き合い方を発信・提供することがラボルの役割です。 |
| 代表者 | - |
| URL | https://labol.co.jp/ |
| 設立 | 年2021年12月 |
| 資本金 | 824百万円 |
| 売上 | - |
| 従業員数 | - |
| 平均年齢 | - |
| 主要取引先 | - |
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