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正社員
【パソナキャリア経由での入社実績あり】
【職務内容】
■土木建築エンジニア(国内外の設備投資PJの施工管理、設計、プロジェクトマネージャー)
■国内外の大型PJにおいてゼネコン、コンサル、EPCエンジ会社を使うオーナー側エンジニア
■国内外の工場、付帯設備の設備管理技術者/管理者(設備投資およびメンテナンス)
【キャリアパス】
ご年齢や経験により以下のいずれかにご対応いただきます。業務を通じて得られた経験・知識・スキルは、国内・海外PJや大型土木工事などに活用してご活躍いただけます。
1.土木建築エンジニアの教育システムによるキャリアアップ(若手~中堅)
同社では新卒採用者に対し、OJTを中心としたトータル11~15年の教育システムによって、将来PJマネージャーを担える人材の育成を行っています。具体的には、「土木建築エンジニアリング部門での集合教育1年」、「外部の業務実習1年」、その後「国内外PJを3~5年毎、順不同で経験」といったように、ジョブローテーションでのキャリアアップを指します。キャリア入社した方については、個々のスキルやご経験に応じ、教育システムのいずれかのフェーズから同社でのキャリアをスタートしていただきます。
2.国内外PJの建設チームへの参画(中堅~ベテラン)
国内または海外PJ業務について、即戦力としてご担当いただきます(参画するPJは設備投資の状況によります)
※土木採用総合職の半分は1級建築士の資格を入社後に取得しています(取得支援あり)。
【配属部署】
建設管理部土建グループ(約30名)
男女比:男性約30名、女性1名
年齢構成:20代 40%、30代 15%、40代 15%、50代以上 40%
部門トップの年齢:50代
【募集背景】
同社中期経営計画に基づいた、各プロジェクト実行のための人員の確保となります。
【本ポジションの魅力】
★施主側の土木建築エンジニアとして、ゼネコン、コンサル、EPCエンジ会社などと契約しプラント建設を行っています。そのため、土木分野、建築分野、エンジニアリング分野の幅広いスキルを習得することができます。
★通常メーカーが取っているようなエンジニアリング部門の子会社化をしておらず、社内に組織化しています。そのため、基本設計から届出・施工管理・竣工検査までを分業化せずに一貫して行うことができます。大…
| 募集職種 |
建築・製造・設備・配送 > プランニング、測量、設計、積算 > プランニング、測量、設計、積算職(その他) 建築・製造・設備・配送 > 施工管理 > 施工管理(土木) |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務時間 | - |
| 勤務地 | 愛媛県新居浜市 |
| 交通 | - |
| 給与 | 年収 600万円~1400万円 |
| 待遇・福利厚生 | 経験・スキルに応じて変動します |
| 休日・休暇 | 完全週休二日(土日) |
| 応募資格 | 【必須要件】 ※以下のいずれかを満たす方 ■土木・建築系学科卒の方 ■エンジニアリング会社、土木建築関連会社での勤務経験 【歓迎要件】 ▼海外プラント建設経験 ▼設計業務経験 ▼TOEIC600点以上 |
|---|---|
| 応募方法 | このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。
|
| 選考プロセス | - |
| 会社名称 | 住友金属鉱山株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒105-0004 東京都港区新橋5-11-3 |
| 事業内容 | ■事業内容: 同社は資源開発や金、銅、ニッケルなどの非鉄金属製錬事業のほか、情報通信技術を支える厚膜ペースト、結晶材料などの電子材料、携帯電話や液晶テレビ、ハイブリットカーなどに使われる先端材料まで幅広く事業展開を行っています。住友グループの源流事業を受け継ぐ企業として430年以上の歴史を持つ、総合非鉄素材メーカーであり「世界の非鉄リーダー」を目指します。 <資源事業> 現在、北米・南米・オーストラリアに7つの銅鉱山の権益を保有しています。米国のモレンシー鉱山、チリのカンデラリア鉱山、ペルーのセロべルデ鉱山、豪州のノースパークス鉱山など豊富な資源量を有する銅鉱山の権益を取得し、高いコスト競争力を持っています。当社が100%の権益を保有する鹿児島県の「菱刈鉱山」は世界トップレベルの高品位の金を産出し、268.5トン(2024年3月末現在)の金埋蔵量を誇る金鉱山です。高い収益力で長期安定的に当社の経営に貢献しています。 <製錬事業> 住友グループのルーツである住友家の業祖、蘇我理右衛門が銅製錬を開業したのは1590年。世界最大級の単一自熔炉をもつ東予工場(銅)と日本で唯一の電気ニッケル・電気コバルトを生産するニッケル工場は、高いコスト競争力を有しています。また、 フィリピンのコーラルベイニッケル社及びタガニートHPALニッケル社では、低品位酸化鉱からニッケルを回収する「HPAL技術」を実用化し、製錬事業の拡大に寄与しています。 <材料事業> 当社の材料事業は1960年代に始まり、機能性材料・電子材料を中心に製品群を拡大しました。1990年代からは電池材料の生産を開始して、現在はニッケル系正極材の生産を増強しています。車載用電池、スマートフォン、機能性インクといった多岐に渡る用途で高度に品質管理された製品を提供しています。 |
| 代表者 | 代表取締役社長 野崎 明 |
| URL | http://www.smm.co.jp/ |
| 設立 | 年1950年3月 |
| 資本金 | 93,242百万円 |
| 売上 | 1,593,348百万円 |
| 従業員数 | 7,402名 |
| 平均年齢 | 39.9歳 |
| 主要取引先 | - |
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