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| 仕事内容 | 【六本木】経理・管理会計(管理職候補)残業20H・バイオテクノロジー分野の成長企業・高い社会貢献性 |
|---|---|
| 応募資格 | <最終学歴>大学院、大学卒以上 <応募資格/応募条件> ■必須要件: 以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・上場企業において開示資料の作成 ・IPO準備における折衝経験 |
| 給与 | <予定年収> 600万円~1,000万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本... |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 本社★ 住所:東京都港区六本木7-7-7 Tri-SevenRoppongi6F 勤務地最寄駅:東京メトロ日比谷線/六本木駅 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所 |
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| 仕事内容 | 【湘南】iPS創薬 主任研究員 ※難治性の病気に対して研究を続ける社会貢献性の高いファーマ |
|---|---|
| 応募資格 | <最終学歴>大学院、大学卒以上 <応募資格/応募条件> ・中枢もしくは免疫領域の治験をお持ちの方 ・大学院博士修了者(就業経験者含む)、または同様な業務の経験者 ・大学等の研究機関または製薬企業等で、細胞培養経験者、機能評価経験者 ・神経幹細胞への分化誘導や培養法に興味がある方 |
| 給与 | <予定年収> 400万円~900万円 <賃金形態> 月給制 固定残業代:固定残業代を月給に... |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 湘南iParkケイファーマ・ラボ 住所:神奈川県藤沢市村岡東二丁目26番地1 受動喫煙対策:敷地内全面禁煙 変更の範囲:無 |
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| 仕事内容 | 【湘南】再生医療事業 主任研究員~研究から臨床開発まで一貫して担当できる!~※難治性の病気の研究 |
|---|---|
| 応募資格 | <最終学歴>大学院、大学卒以上 <応募資格/応募条件> ■必須要件 以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・大学院博士修了者(就業経験者含む)、または同様な業務の経験者 ・研究機関もしくは製薬メーカーでの細胞培養経験をお持ちの方 |
| 給与 | <予定年収> 400万円~900万円 <賃金形態> 月給制 固定残業代:固定残業代を月給に... |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 湘南iParkケイファーマ・ラボ 住所:神奈川県藤沢市村岡東二丁目26番地1 受動喫煙対策:敷地内全面禁煙 変更の範囲:無 |
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転職したいけど、求人を探す時間がない人は、3件中 1~3件目を表示中
| 会社名 | 株式会社ケイファーマ |
|---|---|
| 所在地 | 〒106-0032 東京都港区六本木7-7-7 Tri-SevenRoppongi8F |
| 紹介文 | - |
| 業種 | - |
| 設立 | 年2016年11月 |
| 代表者 | - |
| 資本金 | - |
| 売上 | - |
| 従業員数 | 20名 |
| URL | https://kpharma.co.jp/ |
| 事業内容 | 2023年10月にIPO(新規上場)した慶應義塾大学医学部発バイオベンチャー企業。 同社は医薬品の研究・開発・製造・販売を事業としており、事業の主要対象は中枢神経疾患領域です。 iPS細胞を活用したiPS創薬事業と再生医療事業のハイブリッドで慶應義塾大学医学部等の大学や研究機関と連携して研究開発を推進するとともに、バリューチェーンを構成する各企業とも連携して事業活動を推進しています。 【事業内容】 (1)iPS創薬事業 疾患特異的iPS細胞を活用した医薬品の研究開発を行っています。iPS創薬事業における開発パイプラインは、第I/IIa相試験を完了した筋萎縮性側索硬化症(ALS)のパイプライン(KP2011)を筆頭に6本が進行中です。KP2011は2021年3月、iPS創薬に基づいたALSを対象とする医師主導治験(Ph1/2)を完了しました。主評価項目である安全性と忍容性、および副次評価項目である有効性を確認済みで、一刻も早く患者様に届けるため、アルフレッサファーマ株式会社とともに第III相試験の準備を鋭意進めています。 このように臨床での有効性が示唆されているKP2011は、神経突起長等を指標とする化合物スクリーニングで有用な医薬品候補を見出す「iPS創薬」技術を駆使して見出されました。iPS創薬は、ヒト病態を反映するようなin vitroの評価系を用い、従来の疾患動物モデルでの評価を介さず臨床試験に進める可能性を示す、まさに創薬研究の革新的技術です。 (2)再生医療事業 正常ヒトiPS細胞から分化誘導した神経前駆細胞をヒトの損傷部位に移植する再生医療等製品の研究開発を行っています。再生医療事業における開発パイプラインは、第I/IIa相試験実施に向けて準備中の亜急性期脊髄損傷のパイプライン(KP8011)を筆頭に5本が進行中です。 KP8011はマウスおよびマーモセットの脊髄損傷モデルで運動機能の回復を確認し、2021年、臨床試験を開始しました。iPS細胞を活用した再生医療は世界的にもまだ例が少なく、脊髄損傷再生医療では世界初の臨床試験となります。主要評価項目は安全性と忍容性、副次評価項目は有効性等です。同社はこれらを確認後に速やかに企業治験を開始すべく、国際臨床株の選抜や製造プロセスの構築など鋭意準備を進めています。 |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |