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正社員
掲載予定期間:2026/3/19(木)〜2026/6/17(水)
【六本木】労務(給与計算)・経理補助◆残業20H以内・バイオテクノロジー分野の成長企業◆
【東京本社・転勤なし/労務(給与計算)・経理補助~残業月20H以内・バイオテクノロジー分野の成長企業・高い社会貢献性~】
【業務内容】
・労務関連業務(給与計算など)
・会計仕訳記帳 等
【働く環境】
・部長(50代・レポート先)、経理担当1名(30代)、総務担当1名(40代)、給与計算担当1名の4名で構成されています。
・残業時間は平均月10~20時間以内と、ワークライフバランスを整えやすい環境です◎
【企業の魅力】
・再生医療や難治性疾患治療薬の研究開発を通し、患者様への貢献を目指すバイオテクノロジー企業として、iPS事業、再生医療事業共に豊富なパイプラインを持っており、今後の成長が期待される企業です。(2023年10月に株式上場)
・再生医療市場は次世代の医療分野として期待を集める領域であり、2050年には日本国内市場で2.5兆円、世界市場で38兆円と市場の急速な拡大が見込まれています。
変更の範囲:会社の定める業務
【チーム/組織構成】
| 募集職種 |
営業、事務、企画系 > 財務、会計、経理 > 経理 営業、事務、企画系 > 総務、人事、法務、知財、広報、IR > 人事、労務 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員
<雇用形態補足> 期間の定め:無 <試用期間> 6ヶ月 |
| 勤務時間 | <勤務時間> 9:00~18:00 (所定労働時間:8時間0分) 休憩時間:60分 時間外労働有無:有 |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 本社★ 住所:東京都港区六本木7-7-7 Tri-SevenRoppongi6F 勤務地最寄駅:東京メトロ日比谷線/六本木駅 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所 |
| 交通 | <転勤> 無 転居を伴う転勤はございません。 <在宅勤務・リモートワーク> 相談可 <オンライン面接> 可 |
| 給与 | <予定年収> 350万円~500万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):300,000円~550,000円 <月給> 385,000円~742,000円 <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ※記載の年収帯は標準的なもので、ご経験に応じて検討します ・昇給年1回 4月 ・賞与:年0回 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。 |
| 待遇・福利厚生 | 通勤手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険 <各手当・制度補足> 通勤手当:全額支給 社会保険:各種社会保険完備 <育休取得実績> 有 <教育制度・資格補助補足> 基本的にOJT研修が中心ですが、入社後同じ部署の先輩社員が丁寧に指導しますので、入社後も安心して就業できる環境です。 <その他補足> 慶弔休暇制度あり |
| 休日・休暇 | 【休日・休暇】 完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇10日~(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります) 年間休日日数120日 土日祝休み その他会社が指定した日、慶弔休暇など 年間有給休暇:入社7ヶ月目には最低10日以上 |
| 応募資格 | <最終学歴>大学院、大学卒以上 <応募資格/応募条件> ■必須要件 ・労務(給与計算)や経理に関連する業務経験をお持ちの方 |
|---|---|
| 応募方法 | このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。 |
| 選考プロセス | - |
| 会社名称 | 株式会社ケイファーマ |
|---|---|
| 所在地 | 〒106-0032 東京都港区六本木7-7-7 Tri-SevenRoppongi8F |
| 事業内容 | 2023年10月にIPO(新規上場)した慶應義塾大学医学部発バイオベンチャー企業。 同社は医薬品の研究・開発・製造・販売を事業としており、事業の主要対象は中枢神経疾患領域です。 iPS細胞を活用したiPS創薬事業と再生医療事業のハイブリッドで慶應義塾大学医学部等の大学や研究機関と連携して研究開発を推進するとともに、バリューチェーンを構成する各企業とも連携して事業活動を推進しています。 【事業内容】 (1)iPS創薬事業 疾患特異的iPS細胞を活用した医薬品の研究開発を行っています。iPS創薬事業における開発パイプラインは、第I/IIa相試験を完了した筋萎縮性側索硬化症(ALS)のパイプライン(KP2011)を筆頭に6本が進行中です。KP2011は2021年3月、iPS創薬に基づいたALSを対象とする医師主導治験(Ph1/2)を完了しました。主評価項目である安全性と忍容性、および副次評価項目である有効性を確認済みで、一刻も早く患者様に届けるため、アルフレッサファーマ株式会社とともに第III相試験の準備を鋭意進めています。 このように臨床での有効性が示唆されているKP2011は、神経突起長等を指標とする化合物スクリーニングで有用な医薬品候補を見出す「iPS創薬」技術を駆使して見出されました。iPS創薬は、ヒト病態を反映するようなin vitroの評価系を用い、従来の疾患動物モデルでの評価を介さず臨床試験に進める可能性を示す、まさに創薬研究の革新的技術です。 (2)再生医療事業 正常ヒトiPS細胞から分化誘導した神経前駆細胞をヒトの損傷部位に移植する再生医療等製品の研究開発を行っています。再生医療事業における開発パイプラインは、第I/IIa相試験実施に向けて準備中の亜急性期脊髄損傷のパイプライン(KP8011)を筆頭に5本が進行中です。 KP8011はマウスおよびマーモセットの脊髄損傷モデルで運動機能の回復を確認し、2021年、臨床試験を開始しました。iPS細胞を活用した再生医療は世界的にもまだ例が少なく、脊髄損傷再生医療では世界初の臨床試験となります。主要評価項目は安全性と忍容性、副次評価項目は有効性等です。同社はこれらを確認後に速やかに企業治験を開始すべく、国際臨床株の選抜や製造プロセスの構築など鋭意準備を進めています。 |
| 代表者 | - |
| URL | https://kpharma.co.jp/ |
| 設立 | 年2016年11月 |
| 資本金 | - |
| 売上 | - |
| 従業員数 | 20名 |
| 平均年齢 | - |
| 主要取引先 | - |
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