| 仕事内容 | 【パソナキャリア経由での入社実績あり】 ・中間貯蔵施設内において対象施設の維持管理業務(指示された要領により施設の点検、保管シート及び付帯設備の破損に対しる応急処置) ・関係各所との協議、環境省への報告等を行う ・軽易な工事・業務の積算 |
|---|---|
| 応募資格 | 【必須要件】 ■二級土木施工管理技師など建築基準法に則った維持管理に係る知識・ノウハウを有する方 ■積算に係る知識・ノウハウを有する方 ■調整能力、折衝能... |
| 給与 | 年収 600万円~ |
| 勤務地 | 福島県双葉郡楢葉町大字井出字堂ノ前25番4 |
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| 仕事内容 | 【パソナキャリア経由での入社実績あり】 土木または建築の技術専門職としての深い知識と経験を活用し,所内の業務管理を行うと共に、関連する他部署との連絡、協議、調整等を行う さらに所内技術職員への技術指導や課題解決のサポートを行う 【配属部署】 福島事務所 【同社について】 |
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| 応募資格 | 【必須要件】 ■発注者として、工事または業務の発注や監理業務あるいは、渉外等業務の経験を有する方 ■公共工事に関する積算業務または予算管理業務の経験を有する方 ■公共事業の現場代理人や監理技術者としての経験を有する方 ■部署の業務計画、予算作成、業務管理、予算管理等の経験を... |
| 給与 | 年収 600万円~ |
| 勤務地 | 福島県福島県福島市大町7-3 |
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| 仕事内容 | 【パソナキャリア経由での入社実績あり】 【期待する役割】 除去土壌等の再生利用に関する検討(土壌貯蔵施設に貯蔵されている処理土壌等の土質試験実施と再生利用に向けた土質条件の設定ならびに関連試験設備計画等)、関係先との調整をお任せします。 【職務内容】 除去土壌等の再生利用を目的とし、土質工学または応用理学に関する知見をベースに、処理土壌の土質試験行い、得られた結果から再生利用先に応じた土質条件の |
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| 応募資格 | 【必須要件】 ■土質試験ならびに試験設備の検討、計画業務等の経験。廃棄物に関する知識を有している方 |
| 給与 | 年収 600万円~650万円 |
| 勤務地 | 福島県いわき市平字大町7-1 |
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転職したいけど、求人を探す時間がない人は、| 仕事内容 | 除去土壌等の再生利用に関する検討や各種施設建設等の関する土木建築的な技術支援等、幅広い分野に またがる専門職としての深い知識と経験を活用し、発注者支援を行う。 |
|---|---|
| 応募資格 | ・大規模な土木工事等のプロジェクトマネージャーとして、技術的課題の解決、関係先との調整、 工事の管理等の経験者 ・プロジェクトの発注鵜や、企画などの業務、発注仕様書等の作成をした経験、業務管理等の経験を 有する方 ・技術士(建設部門)、RCCM(農業土木、土質及び基礎)... |
| 給与 | 年収 750万円~900万円 |
| 勤務地 | 中間貯蔵管理センター(いわき市)の福島市分室 |
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| 会社名 | 中間貯蔵・環境安全事業株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒105-0014 東京都港区芝1-7-17 住友不動産芝ビル3号館4F |
| 紹介文 | ★国の環境政策を実行する国策会社として2004年に政府全額出資で設立★ 【事業内容】 同社は通称「JESCO」と呼ばれ、国等の委託を受けて行う中間貯蔵事業と旧日本環境安全事業株式会社の実施していたPCB廃棄物処理事業を行っています。 <PCB廃棄物処理事業とは> PCB(ポリ塩化ビフェニル)とは、工業的に合成された化合物で、熱分解しにくい・電気絶縁性が高いなどの性質から、電気機器の絶縁油(変圧器・コンデンサ・安定器等)、潤滑油などの様々な用途に国内で使用されていましたが、人体への影響が問題となり、1974年には製造が禁止されています。その後、約30年間各工場でPCB保管せざるを得ない状況の中、国の監督の下安全にPCB処理を行うため、同社が設立されました。現在では全体の約84%の処理を安全に完了させております。 <中間貯蔵事業とは> 現在、福島県内では除染に伴い発生した大量の除去土壌等が仮置場や住宅の敷地、学校の校庭等に保管されております。中間貯蔵施設は、これら除去土壌等を保管場所から運び出し、最終処分までの間、安全かつ集中的に貯蔵するための施設です。同社は環境省からの委託により、施設への輸送・保管管理を実施しています。 |
| 業種 | 電力・ガス・水道・インフラ |
| 設立 | 年2004年4月 |
| 代表者 | - |
| 資本金 | 38,239百万円 |
| 売上 | 63,906百万円 |
| 従業員数 | 568名 |
| URL | http://www.jesconet.co.jp/index.html |
| 事業内容 | ■事業内容: 同社は、国の監督の下、約30年間処分がなされず保管を余儀なくされていたポリ塩化ビフェニル(PCB)廃棄物の処理を行うために平成16年に設立され、これまで事業を推進してまいりました。 PCB廃棄物処理の完遂に向けては、平成26年6月に国の基本計画が変更され、当社も新しい処理体制の下で臨むこととなりました。 今後も、安全で確実な処理の確保を前提に、全国の高濃度PCB廃棄物の処理をできるだけ早期に終了できるよう、さらに努力してまいります。 また平成26年12月に同社の根拠法が改正され、国が行う、福島県内で発生した放射性物質に汚染された土壌等を安全に集中的に貯蔵・管理するための中間貯蔵施設の整備と管理運営などの中間貯蔵に係る事業等について、国等の受託を受けて行うこととなりました。 福島県における除染の推進、復旧・復興の加速化に向けて、中間貯蔵事業に全力で取り組んでまいります。 ※同社は、全額政府出資の会社となります。(監督官庁:環境省) |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |