| 仕事内容 | 新モビリティGrの業務をお願致します。 ・CASE (Connected、 Autonomous、 Shared、 Electric)、MaaS(Mobility as a Service)などのキーワードに表される、モビリティやモビリティサービスの“価値”(安全性、環境性に加えて社会性や経済性など)の向上・創出に向けた研究 (ご参考)https://www.jari.or.jp/research |
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| 応募資格 | 【必須要件】 ■工学に関する研究に携わってきたご経験 ※基礎研究から分析まで幅広く見ます ■自動車や家電製品等の制御システム設計・評価に係る実務経験 ■TOEIC700点程度の英語力 【歓迎要件】 ▼ISO 9001 やIATF 16949 など品質マネジメントシステ... |
| 給与 | 年収 400万円~750万円 |
| 勤務地 | 東京都港区芝大門 |
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| 仕事内容 | ■製品認証(EV/PHEV用AC普通充電器)業務全般 (弊所業務の一つである品質マネジメントシステム認証(ISO9001)業務とも連携) 【具体的には】 製品認証(EV/PHEV用AC普通充電器)に関し、技術的な判断を含む下記業務を担当いただきます。 将来的には下記業務を担当するグループのグループ長としてご活躍いただきたく、まずは候補者として下記業務を担当後、適性があればグループ長をお願い致しま |
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| 応募資格 | 【必須要件】 ■自動車全般の構造・部品に関する概要知識を有していること ■自動車製造の工程・品質管理・検査、及び、自動車関連部品の製造に関して、基礎的な知識を有していること 【歓迎要件】 ▼特に電動車両や普通充電器の開発経験のある方 ▼マネージャー職(グループ単位以上)... |
| 給与 | 年収 600万円~750万円 |
| 勤務地 | 東京都港区芝公園 |
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| 仕事内容 | ■自動車等の車両安全に関する調査・研究をお任せします。 【具体的には】 ■交通事故データを用いた各種分析による課題抽出 ■衝突時における傷害発生メカニズム分析 ■車両安全性能に係る試験・評価法の開発 ■車両安全対策の効果評価 ■車両安全に係る国際標準化・基準化活動 ※経験やスキル、知識等に応じて配属部署での業務をお任せしていきます。実車を用いた各種実験やコンピュータシミュレーション等が可能な環境 |
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| 応募資格 | 【必須要件】 ■機械工学または電気工学に関する基礎知識を有すること ■モビリティに関連する実験・研究、もしくは、コンピュータシミュレーション解析の経験を有すること 【歓迎要件】 ▼自動車工学(車体構造等)または人間工学(運転特性等)に関する知識 ▼実験計測に関する知識・... |
| 給与 | 年収 400万円~700万円 |
| 勤務地 | 茨城県つくば市 |
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転職したいけど、求人を探す時間がない人は、| 仕事内容 | 【ミッション】 地域における継続的なモビリティのあり方に関する調査・研究・コンサルティング 【具体的な担当業務】 ・国交省「地域共創モデル実証プロジェクト」 ・NEDO事業「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP) 第3期/スマートモビリティプラットフォームの構築」 ※行政関連、市民の方々にもヒアリングを行っていただきます 【組織体制】新モビリティ研究部 新モビリティグループ 6名 |
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| 応募資格 | 【必須要件】 ■土木計画学、交通工学、システム工学、情報工学、社会学等の 社会システム関連の研究または社会実装 ■スキル等 ・社会課題の解決に強い関心があること ・企画・提案力とコミュニケーション能力 【歓迎要件】 ▼修士卒や博士号取得者 |
| 給与 | 年収 450万円~700万円 |
| 勤務地 | 東京都港区芝大門 |
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| 会社名 | 一般財団法人日本自動車研究所 |
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| 所在地 | 〒105-0012 東京都港区芝大門1-1-30 日本自動車会館12F |
| 紹介文 | 【官公庁と完成車メーカーから委託され、公平な立場から自動車の規格を定めます。】 ■日本の自動車研究において、先導的な役割を果たしており、 国家規模のプロジェクトに協力する研究もしています。 ■所内研究が認められ、海外の大学に留学する研究者もいます。また、ITSなど最先端の自動車分野の研究も行っています。 ■自動車の研究を通じて社会に貢献したい方が力を発揮できる環境です。 ■近年、自動車技術は高度化し、自動車技術に関する研究分野は拡大をしております。同研究所ではそれらに対応すべく、従来の自動車の安全や環境の改善の課題に加え、地球温暖化防止の為の省エネルギー化、自動車事故を未然に防ぐための予防安全、石油燃料に替わる新たなエネルギーの探索などに関する研究を実施。 ■国内外から注目される研究成果を継続して発信・発表していく為、研究者の育成にも力を入れ、海外の大学に一年間留学させる制度があります。また、自前の予算で実施する「所内研究」により、研究者のアイデアを育てる制度もあります。 〔研究の一例〕◇燃料電池自動車に関する国家プロジェクトに参画〕…燃料電池自動車に関する規格を策定、国際標準化に貢献。◇ITS(Intelligent Transport Systems)の分野…自動車と道路交通環境を統合的に知能化、情報化により、安全で快適な交通システムを実現する研究に取り組み中です。 |
| 業種 | 自動車・輸送機器(メーカー) |
| 設立 | 年1969年4月 |
| 代表者 | - |
| 資本金 | 1,410百万円 |
| 売上 | 6844百万円 |
| 従業員数 | 370名 |
| URL | http://www.jari.or.jp/ |
| 事業内容 | ■事業内容: 一般財団法人 日本自動車研究所(JARI:Japan Automobile Research Institute)は、自動車に関する総合的な研究を行い、クルマ社会の健全な進展に貢献することを使命とした試験研究機関です。 自動車技術は高度化し、自動車技術に関する研究分野は拡大をしています。それらに対応すべく、従来の自動車の安全や環境の改善の課題に加えて、地球温暖化防止のための省エネルギー化、自動車事故を未然に防ぐための予防安全、石油燃料に替わる新たなエネルギーの探索などに関する研究を実施しています。 ■事業内容: (1)基礎的な調査、研究および技術開発 (2)環境、エネルギー、安全および情報・電子技術の調査、研究および 技術開発 (3)標準化の推進および基準の設定への協力 (4)試験および評価 (5)技術協力、技術指導および人材育成 (6)情報の収集および成果の普及・啓発 (7)所要施設・設備の運用 (8)国内外の規格に基づくマネジメントシステムの審査および登録 (9)電子商取引のための共通のネットワークシステムの提供 (10)前各号に掲げるもののほか、この法人の目的を達成するために必要な事業 ■ビジョン:「社会と協力し未来を創造する研究所」 昨今、自動車業界は「100年に一度の変革期」とも言われるように、自動車はその形態と役割が多様化するとともに、自動車技術の高度化・情報化が進んできております。さらに、2050年カーボンニュートラルや事故死者ゼロという遠大な目標が掲げられている中では、産業構造も含め今後ますます変革を求められることが予想されます。 モビリティとして自動車の役割が多様化する中、当研究所は、これまでの実績による強みを活かしつつ、中立的な試験研究機関という役割を果たしていき、産官学が単独ではできない「車と社会のつながり」という領域における研究にもチャレンジしてまいります。 2020年に研究事業戦略を策定し、「環境」「安全」「新モビリティ」という新たな柱を掲げました。現状の課題解決を行いつつ、将来の社会ニーズを先読みした先進的な研究に取り組むことで、持続可能で安心・安全な車社会の実現へ貢献してまいります。 |
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