| 仕事内容 | 【職務概要】 AI検索機能(キーワード検索、マルチモーダル検索、AIレコメンド等)を提供するWebアプリケーションおよびAPIの開発・運用をリードします。 【職務詳細】 ■検索API・バックエンド開発および検索体験の高度化:50% ・検索・推薦ロジックの進化(Evolution):ベクトル検索やリランキング機能を活用し、「曖昧な入力から正解を導く」「検索結果から次のアクションを提案する」といった |
|---|---|
| 応募資格 | 【必須】※いずれもを満たす方 ・Webアプリケーションのサーバーサイド開発経験(Go, Python, Java等/目安:5年以上) ・クラウド(GCPまたはAWS)を用いたコンテナベースのアプリケーション設計・構築経験 ・RDBおよびNoSQL(Elasticsearch... |
| 給与 | 年収 700万円~900万円 |
| 勤務地 | 東京都千代田区九段南1丁目-6-5 九段会館テラス 東京メトロ東西線、半蔵門線、都営新宿線「九段下」駅から徒歩1分 勤務地変更の範囲:会社の定める場所 |
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| 会社名 | 株式会社ミスミ |
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| 所在地 | 〒102-8583 東京都千代田区九段南1-6-5 九段会館テラス |
| 紹介文 | ~800垓(1兆の800億倍)の商品アイテム数、世界24,2万社の製造業を支えるグローバル企業~ ■ミスミは数多の製造業向けの機械部品や消費財、生産材を、カタログ・Web受注システムにて世界約24万社以上のお客様に、一個から短納期でお届けしています。第4次産業革命を向える製造業において、メーカー、商社(流通)、IT・物流基盤を組み合わせた日本発のビジネスモデルで世界の製造業を支えるグローバル企業です。 【ミスミの強み~QCT:高品質+低コスト+短納期のビジネスモデル】 ■強みの源泉は、約40年前にスタートした「従来特注品であった金型部品を標準化しカタログに掲載することで、一個から注文を受け短納期で販売する」という事業モデルの磨き込みです。今後も、独自のカタログ販売、生産・物流方式により磨きをかけ、強い事業モデルを作ってゆきます。また、海外向けの国際事業が成長の牽引役となり、その規模はここ10年間で10倍に拡大し、海外売上高比率も46%とグローバルでの存在感を高めております。 【経営人材の育成:スピード感を持って成長できる環境】 ■ミスミは事業の成長のみならず、「経営リーダーの育成」を重要な経営課題と位置付けています。「論理性」と「熱き心」こそリーダーに必要な素質であると捉え、社内でも社員の育成には力を入れております。社内研修制度はミスミ戦略スクール、経営フォーラム、管理職研修、ロジカルシンキング研修など、自身の可能性を広げられる環境があります。 |
| 業種 | 機械関連(商社) |
| 設立 | 年1963年2月 |
| 代表者 | 代表取締役社長 大野 龍隆 |
| 資本金 | 13,936百万円 |
| 売上 | 373,151百万円 |
| 従業員数 | 11,804名 |
| URL | https://www.misumi.co.jp/index.html |
| 事業内容 | 他社の追随を許さないユニークな「ミスミQCTモデル」「時間戦略」の進化で世界の製造業を支え、社会に貢献しています 【事業概要】 FAなどの自動機の標準部品を主に扱うFA事業、自動車や電子・電気機器などの金型部品を主に扱う金型部品事業、ミスミブランド以外の他社製品も含めた生産設備関連部品、製造副資材や消耗品などを販売するVONA事業で構成されており、メーカー機能と商社機能を併せ持ち、商品数3000万点超、部品アイテム数は800垓(垓=1兆の800億倍)にものぼります。 メーカー事業ではミクロン単位で指定可能な受注製作品を2日で出荷できる体制を整え、高品質(Quality)、低コスト(Cost)、確実短納期(Time)でお届けできる「ミスミQCTモデル」が実現されています。 【海外展開】 世界主要国に、営業拠点62拠点、配送センター18拠点、生産拠点22拠点まで海外拠点を拡大、30種類の現地語・現地通貨によるカタログを発行しています。 海外売上比率は50%を超え、グローバル確実短納期供給体制の強化に向けて、積極的にIT投資を進めて市場シェアの伸長を図っています。 【ミスミの強み】 在庫を最小限に抑えながら、短納期を実現する為に製作過程の部品を「半製品」として在庫しておき、顧客の注文に応じて最終商品に仕上げています。 この「半製品」は、ベトナム工場等で大量生産され、世界最適地生産や量産規模効果といったメリットが生み出される一方で、消費地の最終仕上げ工場では、小ロット生産、短納期、最小在庫といったメリットを生み出します。こうした方法の組み合せによって、「ミスミQCTモデル」を作り上げ、「標準化」したオリジナル商品群によって高マージンを実現しています。 【組織モデル】 ミスミの組織は、少人数のチームが「創って、作って、売る」という機能を持ち、そのチームの中で自律的に計画を組んで意思決定し、事業を推進していきます。OJT、OFF-JTで経営人材を育成し、事業規模が一定まで大きくなると、「Small is Beautiful」の概念の下に組織を独立させ、人材を抜擢していきます。 |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |