1件中 1~1件目を表示中
| 仕事内容 | 【未経験歓迎!】医療営業(医薬品・化粧品・健康食品)◆既存メイン/年休125日、転勤無、有休率85% |
|---|---|
| 応募資格 | <最終学歴>大学院、大学卒以上 <応募資格/応募条件> ◇職種未経験歓迎・業種未経験歓迎◇ ■必須条件: ・顧客折衝経験をお持ちの方 ・普通自動車免許(AT限定可) |
| 給与 | <予定年収> 450万円~499万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給)... |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 本社 住所:東京都渋谷区富ヶ谷1-44-4 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所 |
気になるリストに保存できる件数は20件までです。
20件以上保存するにはログインが必要です。
ログイン後は、今までログイン中気になるリストに入っていた案件も見ることができます。
1件中 1~1件目を表示中
| 会社名 | 株式会社日本生物製剤 |
|---|---|
| 所在地 | 〒151-0063 東京都渋谷区富ヶ谷1-44-4 |
| 紹介文 | 【企業概要】JBP(株式会社日本生物製剤)は稗田教授(久留米大学医学部)の研究財団が開発したプラセンタ製剤の肝硬変への薬効が認められたところからスタートした、ヒト由来のプラセンタ製剤メーカーです。日本ではヒト由来のプラセンタ製剤を製造・販売しているのは同社を含む2社のみ。なかでも同社の主力商品である「ラネンネック」は、ヒト由来のため副作用も少なく、特に肝機能障害に効果を発揮する30年のロングセラー商品です。【プラセンタとは?】プラセンタとは母親の胎内の中で胎児を守り、育む胎盤のことです。進化の過程において、哺乳類にのみ授けられたこの組織は、生命の誕生や維持に不可欠な生理活性物質を多様に産出し、新しい細胞をつくる遺伝子情報のシグナルを司るため、生命情報のライブラリーと呼ばれています。日本では江戸時代より、様々な疾病の治療・健康や若さの維持のために漢方などに利用されてきました。近年ではバイオ・ゲノムテクノロジーの発展とともに、「再生医学」といわれる最先端の医療分野でも注目を集めています。【今後の展開】現在薬効として正式に承認されているのは肝硬変のみですが、プラセンタの持つ成分・メカニズムはまだ完全に解明されたとはいえません。久留米にあるラボを拠点に、プラセンタの作用・機序を明確にし、新しい成分の発見抽出に尽力していきます。また、プラセンタを活かしたアンチエイジング・美容向けサプリメントや化粧品への展開もさらに強化していく予定です。 |
| 業種 | 医療機器(商社)、その他商社(その他)、医療・福祉・介護サービス |
| 設立 | 年1970年10月 |
| 代表者 | 代表取締役社長/林 泓錫 |
| 資本金 | 80百万円 |
| 売上 | - |
| 従業員数 | 166名 |
| URL | http://jbp.placenta.co.jp/ |
| 事業内容 | ■事業内容 ヒト胎盤製剤「ラエンネック」製造・販売 プラセンタエキス含有医療用医薬品・医薬部外品・健康補助食品・化粧品及びその原体の製造・販売 ヒト胎盤における薬理効果の研究及び新規成分の同定 医療機器の販売 ■プラセンタとは 母親の胎内で、胎児を守り、育むプラセンタ(胎盤)。 進化の過程において、哺乳類にのみ授けられたこの組織は、 生命の誕生や維持に不可欠な生理活性物質を多様に産生し、 新しい細胞をつくる遺伝子情報のシグナルを司るため、 生命情報の「ライブラリー」と呼ばれます。 プラセンタ=生命に与えられた大いなる恵み。 その秘めたる可能性は、紀元前の昔から注目され、また洋の東西を問わず、 様々な疾病の治療や健康、若さの維持のために利用されてきました。 そして今、バイオ・ゲノムテクノロジーの発展とともに 「再生医学」といわれる最先端の医療分野でも―。 JBP(株式会社 日本生物製剤)は、最新の科学技術を駆使し、 プラセンタが持つ成分・メカニズムのさらなる解明と、 医療・健康・美容分野への有効活用を使命とする プラセンタ製剤のワールド・リーディング・カンパニーです。 |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |