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正社員
・決算業務(連結・月次・年次)
・原価計算
・管理会計業務(予算管理・差異分析等)
・事業報告、計算書類等
・監査法人対応
・税務申告業務
・キャッシュフロー管理、投資家及び株主対応補助
<求める人物像>
◎積極的に事業内容を理解し、会計理論に基づいて業務に落とし込むことのできる方
◎幅広く業務経験を積み、柔軟に対応できる方
◎スピード感のあるバックオフィスを経験したい方
| 応募資格 | 【必須要件】 ■事業会社(メーカー等)での経理経験 ■日商簿記2級相当 【歓迎要件】 ▼原価計算・税務申告業務の経験(補助業務でも可) ▼上場企業における決算業務および開示業務経験 ▼英語経験(英語でのメールのやり取りに抵抗が無い方) |
|---|---|
| 応募方法 | このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。
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| 選考プロセス | - |
| 会社名称 | 株式会社Kyulux |
|---|---|
| 所在地 | 〒819-0388 福岡県福岡市西区九大新町4-1 福岡市産学連携交流センター 2号棟227号室 |
| 事業内容 | ■企業概要: 九州大学の安達千波矢教授が開発に成功した第3世代(TADF)および第4世代(Hyperfluorescence)の有機EL発光材料の実用化を担う、大学発のスタートアップ企業です。 九州大学伊都キャンパスに近い福岡市産学連携交流センターに本社を構え、大学(基礎研究)→福岡県・福岡市と連携した実証センター(実用化支援)→ベンチャー企業 (当社)による事業化に取組中です。 iPhone等のスマートフォンや大画面テレビに使用され市場が急激に拡大している有機ELですが、その発光材料としては蛍光材料を第1世代、燐光材料を第2世代と 呼んでいます。蛍光材料は低効率で流した電力の25%しか光に変換できず、一方の燐光材料は素材にレアメタルを用いるため高価であり、かつ青色材料が実用化されていないためこの2種類を組み合わせるのが現時点では一般的です。 Kyuluxが実用化に取り組んでいるTADFは第3世代の材料と呼ばれており、理論的に電力を100%光に変換でき、素材にレアメタルを使用しないため安価、との特徴が あります。また、並行して開発中のHyperfluorescenceは、「超蛍光」と呼ばれる第4世代技術で、高い効率と広い色域、さらに低コストを同時に実現可能なディスプレイ向けの発光システムです。 既に韓国、台湾、中国などのパネルメーカーへのサンプル出荷を行っておりますが、ディスプレイメーカーの次世代型パネルへの同社製発光材料の実装が進めば、 現在第1世代の蛍光材料や第2世代の燐光材料を供給している大手企業のマーケットシェアを丸ごと置き換える可能性があり、海外市場への株式上場も視野に入れた事業活動を推進しています。 |
| 代表者 | - |
| URL | https://www.kyulux.com/ |
| 設立 | 年2015年3月 |
| 資本金 | 100百万円 |
| 売上 | - |
| 従業員数 | 82名 |
| 平均年齢 | 40歳 |
| 主要取引先 | - |
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