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正社員
掲載予定期間:2026/4/20(月)〜2026/7/19(日)
【東京】国際渉外・グローバル事業担当◆日本のスポーツ界を支える仕事
~日本の陸上界を支えアップデートする仕事/実働7h/基本土日祝休み/月平均残業20~40時間程度~
World Athletics、アジア陸連、海外競技団体との国際渉外・調整・交渉を主導するポジションです。国際ルールの解釈・共有、国際大会対応などを中心に、日本陸上界の国際発信力を強化いただきます。
■業務内容:
・国際戦略の推進、国際競技団体(World Athletics等)との渉外・調整業務
・国際会議・国際ミーティングへの出席、議事作成
・代表派遣に関するエントリー調整・帯同
・国際ルール・規則の情報収集と国内展開
・国際大会誘致・開催に関する海外との交渉 等
※英語による資料作成・コミュニケーションをお任せします。
■業務の特徴:
・日本のスポーツ界、陸上競技界を支える業務を行うことができます。
・選手、ファン、事務局と一緒に、大会を成功に導く喜びと達成感を味わうことができます。
・土日祝休みでワークライフバランスのとりやすい環境となっております。
※海外出張が予定される業務です。
※大会などは主に週末に開催されます。週末出勤の際には平日に振替休日をとっていただきます。
変更の範囲:3~4年単位で人事異動・別業務を担当していただく可能性あり
【チーム/組織構成】
| 募集職種 |
営業、事務、企画系 > 経営企画、事業統括、新規事業開発 > 新規事業企画、新規事業開発、事業プロデュース |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員
<雇用形態補足> 期間の定め:無 <試用期間> 3ヶ月 補足事項なし |
| 勤務時間 | <勤務時間> 10:00~18:00 (所定労働時間:7時間0分) 休憩時間:60分 時間外労働有無:有 |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 本社 住所:東京都新宿区霞ヶ丘町4-2 JAPANSPORTOLYMPICSQUARE9F 勤務地最寄駅:外苑前駅 受動喫煙対策:敷地内全面禁煙 変更の範囲:会社の定める事業所 |
| 交通 | <勤務地補足> リモートワークは事前許可制で最大週3日までとなります <転勤> 無 <在宅勤務・リモートワーク> 相談可(週3日リモート) |
| 給与 | <予定年収> 640万円~850万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):380,000円~500,000円 <月給> 380,000円~500,000円 <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ・賞与年2回(6月/12月) ・昇給年1回(6月) *課長以上は残業手当なし 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。 |
| 待遇・福利厚生 | 通勤手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、退職金制度 <各手当・制度補足> 通勤手当:通勤費全額支給 社会保険:補足事項なし 退職金制度:補足事項なし <育休取得実績> 有 <教育制度・資格補助補足> 補足事項なし <その他補足> (BenefitOne)加入 オフィス内に冷蔵庫、電子レンジ、給茶機、コーヒーメーカー有り オフィスグリコ利用可 健康診断:オプション2万円まで補助有り |
| 休日・休暇 | 【休日・休暇】 完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇0日~20日(下限日数は、入社直後の付与日数となります) 年間休日日数126日 土曜、日曜、祝日※出張が土日の際は振休あり、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇 等 有給休暇の1年目の日数は採用月によって異なります。 |
| 応募資格 | <最終学歴>大学院、大学卒以上 <応募資格/応募条件> ~陸上競技経験者、または国際スポーツに興味関心/想いがある方大歓迎です~ ■必須条件・ 英語でのビジネスレベルのコミュニケーション能力 (海外との会議、交渉、プレゼンテーション、資料・文書作成を英語で遂行できる方) ・渉外・調整業務の経験(民間/行政問わず) ・基本的なPCスキル(Excel・PowerPoint・Word) ■歓迎要件・スポーツ団体の国際部門での実務経験 ・行政機関・省庁・国際組織での海外調整経験 <語学力> 歓迎条件:英語上級 <語学補足> TOEIC 800点程度を目安とした英語力(または同等の実務能力) |
|---|---|
| 応募方法 | このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。 |
| 選考プロセス | - |
| 会社名称 | 公益財団法人日本陸上競技連盟 |
|---|---|
| 所在地 | 〒160-0013 東京都新宿区霞ヶ丘町4-2 JAPANSPORTOLYMPICSQUARE9F |
| 事業内容 | 日本陸上競技連盟は、日本の陸上競技界を統括し、スポーツ文化の普及・振興を通じて国民の心身の健全な発達に寄与することを目的とする公益財団法人です。 競技会の開催、日本代表の強化・派遣、育成年代の普及、指導者・審判員の育成、記録管理やデジタル基盤整備などを通じて、陸上競技の発展とスポーツ文化の振興に取り組んでいます。 私たちは現在、創立100年の歴史を土台に、単なる「競技の統括団体」という枠組みを超え、スポーツの力で社会に新たな価値を提供する組織へと劇的な変革を遂げようとしています。私たちが掲げるビジョンは、世界のトップを争う『競技陸上』の進化と、陸上を人々の日常に根付かせ、2040年までにアスレティックファミリー(陸上に関わる人々)を300万人に拡大する『ウェルネス陸上』の実現という両軸から成り立っています。 ■今後の取り組み(変革のフェーズへ) 現在は、2025年東京世界陸上で生み出された興奮と熱狂を一過性のものに終わらせず、社会の日常へと定着させていく重要な「ステージアップ」のフェーズにあります。トップアスリートの活躍で生まれた感動を「身近な体験」と「デジタルを通じた繋がり」へ変換し、次世代に再投資する「事業循環モデル」の確立を急ピッチで進めています。 (1) 国際競技力の向上:トップアスリートの海外派遣やダイヤモンドアスリート育成、競技種目や競技会カレンダーの見直しを通じ、国際舞台で多様な人材が長期的に活躍できる環境の整備 (2)「魅せる競技会」への進化と発信:従来の記録を競うだけの大会運営から、国際レベルの演出を取り入れた「体験価値型」のエンターテインメントへと転換、デジタルを駆使した新たなファン層の開拓 (3) 国際戦略:ワールドアスレティックス(WA)等での国際ポスト獲得に加え、日本陸上界の発展やアスリートの活躍に繋がる戦略的な国際大会の招致など、世界を舞台にした活動の展開 (4) 人材育成(キャパシティビルディング):高い倫理観と専門性を持つ指導者や審判員を育成するため、資格制度等の抜本的な見直しを行い、持続可能な育成基盤を構築 (5) 社会価値の創出:単なる協賛ではなく、企業や自治体と共に社会課題を解決する共創型パートナーシップ「Social Innovation Family」の拡大 |
| 代表者 | - |
| URL | https://www.jaaf.or.jp/ |
| 設立 | 年1925年3月 |
| 資本金 | 1,200百万円 |
| 売上 | - |
| 従業員数 | 32名 |
| 平均年齢 | 45歳 |
| 主要取引先 | - |
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