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正社員
【職務概要】
「ドライバーが心から信頼でき」「思わず出かけたくなる」をコンセプトとした、運転支援・自動運転システムの次世代開発における知能化領域の研究開発をお任せいたします。事故リスクを極限までゼロに近づけ、全てのお客様に「安心して自由に移動する喜び」を提供することがミッションです。
【職務詳細】
ご経験やスキルに合わせ、下記いずれかの業務を担当いただきます。
・物体認識/走路認識のための画像認識アルゴリズム開発、機械学習モデルの構築
・認識情報を用いた交通環境理解アルゴリズム開発、機械学習モデルの構築
・交通環境に応じた行動計画アルゴリズム開発、機械学習モデルの構築
・機械学習モデルのエッジデバイスへの実装
・カメラと他外界センシングデバイスを用いたRaw Data Fusion技術の開発
・DNN/LLM(大規模言語モデル)を活用したドライバー状態および車内空間認識技術の開発
・自己位置推定および自動地図生成技術の開発
・MLOps環境の構築
・最適化/確率推論/データマイニング
・画像処理/機械学習/データマイニング技術を応用した知能化技術創出
※大学や国内外企業との共同研究開発の推進、海外現地法人へのデモンストレーション等も発生します。
【業務内容変更の範囲】
専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。
| 募集職種 |
ITエンジニア系(ソフトウェア、ネットワーク) > システム開発(Web・オープン系) > アプリケーション設計(web・オープン系) ITエンジニア系(ソフトウェア、ネットワーク) > システム開発(マイコン・ファームウェア・制御系) > ソフトウェア設計開発(制御系) |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務時間 | - |
| 勤務地 | 栃木県芳賀郡芳賀町大字下高根沢4630 ライトライン「芳賀・高根沢工業団地」駅より徒歩9分 勤務地変更の範囲:出向・転籍により勤務地が変更となる場合あり |
| 交通 | - |
| 給与 | 年収 550万円~750万円 |
| 待遇・福利厚生 | ■年収:590万~1090万円 月給制:月額277000円 賞与:年2回(6月、12月) 昇給:年1回(6月) ■雇用形態:正社員 契約期間:無期 試用期間:有(2ヶ月) ■福利厚生: キャリア形成の支援、能力開発の支援、居住・通勤の支援、出産・育児との両立支援、介護との両立支援、健康・リフレッシュの支援、資産形成の支援と保障 ■勤務時間:フレックスタイム制度(標準労働時間8:30~17:30) 休憩時間:60分 ■喫煙情報:屋内禁煙 |
| 休日・休暇 | 年間休日121日、週休2日制(同社カレンダーによる)、長期休暇あり(GW、夏季、年末年始)、年次有給休暇、慶弔休暇(結婚休暇:6日、忌引休暇:1~7日 ※続柄に応じて付与)、特別休暇 |
| 応募資格 | 【必須】 以下いずれかの知識・経験 ・画像処理/画像認識技術開発経験 ・レーダ/ライダを用いた認識技術開発経験 ・生成AIを活用した経験 ・LLMを活用した開発経験 ・自然言語処理(NLP)を活用した経験 ・データ前処理経験 ※勤務地補足 将来的には、本人の希望と適性を踏まえ、会社の定める場所へ出向の可能性があります。ご入社後、企業様との調整の上、期間を決定します。 |
|---|---|
| 応募方法 | このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。
|
| 選考プロセス | - |
| 会社名称 | 株式会社 本田技術研究所 |
|---|---|
| 所在地 | 〒351-0113 埼玉県和光市中央1-4-1 |
| 事業内容 | ■要約:Hondaグループの研究開発機能 ■詳細: (1)本田技術研究所の歴史は、1960年、本田技研工業の研究・開発部門として分離したときから始まります。より多くの人々に、商品を通じ「喜び」を提供していきたいというHonda全体の企業理念を具現化していくために、ひとつ独立した存在として、人間を見つめ、さらに次世代の社会を考えていくことを前提として、本田技術研究所は誕生しました。21世紀の現在、本田技術研究所は、本田技研工業やHondaグループ各社との連携のなかで、ひとりひとりの技術者の個性を尊重しながら、人間ひとりひとりの夢をカタチにしていくための研究・開発システムを採用し、常に独創的な技術や商品の開発につなげています。 (2)本田技術研究所では、商品開発の具現化に向けて、R研究とD開発と呼ばれる二つの研究・開発システムを展開しています。D開発では、社会のニーズやお客様の期待に応え、満足いただける商品作りをめざし、Hondaグループの総力を結集した開発を進めています。このD開発に先行するR研究では、技術要素の基本的な耐久性・信頼性・性能などを長期的に研究・評価し、創造的で革新的な技術として完成させることを目的にしています。この二つのシステムは単独に機能するのではなく、一体となって商品開発を支えています。 ■組織: 1.先進技術研究所:ADASシステムや全固体電池等の先進自動車開発を行う研究部署であり、eVTOLといった次世代製品の開発も進めている。 2.先進パワーユニット・エネルギー研究所:燃料電池ユニットやバッテリー技術等を開発する研究部署 3.ソリューションシステム開発センター:人手不足やカーボンニュートラルのような環境等における課題解決に向けた製品の研究部署 等 |
| 代表者 | 代表取締役社長 大津 啓司 |
| URL | http://www.honda.co.jp/RandD/ |
| 設立 | 年1960年7月 |
| 資本金 | 7,400百万円 |
| 売上 | - |
| 従業員数 | 10,000名 |
| 平均年齢 | - |
| 主要取引先 | - |
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