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正社員
掲載予定期間:2026/8/17(月)〜2026/11/8(日)
【東京都大田区】水素燃料電池 触媒開発(触媒開発経験者)※2025年設立の急成長企業/転勤なし
【水素を使った燃料電池向けの触媒開発 2025年設立の急成長企業】
■概要:
地球に優しい未来のエコカーとして注目を集める水素燃料電池自動車。当社は、燃料電池向けの触媒の開発、燃料電池セル・スタックの発電試験・発電評価を手掛けております。
■業務内容:
固体高分子形燃料電池(PEFC)向け触媒の開発をお任せします。スタートアップフェーズの当社にて、材料の探索・作製方法の検討・評価を担っていただき、製造工法の確立まで携わることが出来ます。
触媒設計を行い、分析結果、評価結果等の解析から、次のステップを自立して計画・実行できる方はすぐにご活躍いただける環境です。
■当社の魅力:
2030年度には世界市場規模5兆円、2017年度比で28倍に拡大すると予測されている燃料電池業界。その中でも水素に着目し、未来の自動車を支える技術を生み出すべく設立されたのが当社です。職務内容としては車載向け燃料電池の発電の試験・評価を行います。
中国にも協力企業があり、欧米と中国向けにグローバルにピジネスを展開することを目指しています。国内の同業他社が少ない中で、高い開発環境を武器に将来の水素燃料業界を担うリーディングカンパ二一となることを目指しています。
■業界動向:
長年開発が行われていた水素燃料電池ですが、基礎研究での成果がでてきたことから中国を中心に世界各国の企業が参入しています。一方で耐久性や値段の高さなど商用化に向け、課題も山積しており各社高い技術力での開発が求められています。
変更の範囲:会社の定める業務
【チーム/組織構成】
【その他製品・プロジェクト事例】
【利用するツール・ソフト等】
| 募集職種 |
技術職(電気、電子、機械) > 研究、特許、テクニカルマーケティングほか > 基礎研究(電気・電子・機械) |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員
<雇用形態補足> 管理監督者 期間の定め:無 <試用期間> 3ヶ月 |
| 勤務時間 | <標準的な勤務時間帯> 9:00~18:00 時間外労働有無:有 |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 大田研究所 住所:東京都大田区仲六郷4-32-6 innoba大田 勤務地最寄駅:京浜急行線/六郷土手駅 受動喫煙対策:敷地内喫煙可能場所あり 変更の範囲:会社の定める事業所 |
| 交通 | <転勤> 当面なし <オンライン面接> 可 |
| 給与 | <予定年収> 700万円~1,000万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):437,500円~625,000円 <月給> 437,500円~625,000円 <昇給有無> 有 <残業手当> 無 <給与補足> ※上記年収には賞与を含みます。※提示年収については経験により応相談 ■賞与実績:4か月分支給※昨年度実績 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。 |
| 待遇・福利厚生 | 通勤手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、退職金制度 <各手当・制度補足> 通勤手当:補足事項なし 社会保険:補足事項なし 退職金制度:補足事項なし <定年> 65歳 <教育制度・資格補助補足> 応相談 |
| 休日・休暇 | 【休日・休暇】 完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇10日~15日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります) 年間休日日数128日 |
| 応募資格 | 学歴不問 <応募資格/応募条件> 【MUST】 ・材料系もしくは化学系学部卒 ・電気化学触媒の開発経験 【BETTER】 ・燃料電池触媒の開発経験 ・XRD、ICP、TEM、SEMなどの材料分析の実務経験 ・材料化学分野での修士・博士 |
|---|---|
| 応募方法 | このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。 |
| 選考プロセス | - |
| 会社名称 | 日本精密産業株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒144-0055 東京都大田区仲六郷4-32-6 innoba大田502 |
| 事業内容 | ■当社について: 2025年に設立され、地球規模で進む脱炭素社会の実現に向け、水素燃料電池技術を核とした革新的なソリューションを提供することを目的としています。水素は宇宙で最も豊富な元素であり、利用時に二酸化炭素を排出しない究極のクリーンエネルギーです。当社は、この水素の可能性を最大限に引き出し、持続可能な未来を創造することを使命としています。社員一人ひとりがエンジニア、科学者、イノベーターとして、世界にポジティブな影響を与える技術開発に挑戦しています。 ■事業内容: 水素燃料電池の研究開発・評価 ■ビジョン: 脱炭素社会の実現に貢献:水素燃料電池を通じて、二酸化炭素排出ゼロのエネルギー社会を目指します。 世界市場規模は2030年に約5兆円と予測:世界市場での競争力を高め、燃料電池分野のトップ企業となることを目指します。 技術革新の継続:常に新しい技術を探求し、より効率的で汎用性の高い燃料電池を開発することで、環境に優しい社会の実現に貢献します。商用車・乗用車に加え、発電や産業用途への応用も視野に入れています。 ■業界動向:長年開発が行われていた水素燃料電池ですが、基礎研究での成果がでてきたことから中国を中心に世界各国の企業が参入しています。一方で耐久性や値段の高さなど商用化に向け、課題も山積しており各社高い技術力での開発が求められています。 |
| 代表者 | - |
| URL | |
| 設立 | 年2025年2月 |
| 資本金 | 302百万円 |
| 売上 | - |
| 従業員数 | 6名 |
| 平均年齢 | - |
| 主要取引先 | - |
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