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| 会社名 | 中外製薬株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒115-0051 東京都北区浮間5-5-1 日本橋三井タワー |
| 紹介文 | - |
| 業種 | 医薬品・化粧品(メーカー) |
| 設立 | 年1943年3月 |
| 代表者 | 代表取締役社長 最高経営責任者(CEO)奥田 修 |
| 資本金 | 73,202百万円 |
| 売上 | 999,800百万円 |
| 従業員数 | 7,771名 |
| URL | http://www.chugai-pharm.co.jp/ |
| 事業内容 | ■事業内容: 医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入 ■同社の特徴: バイオテクノロジー(バイオ)とは、古くは食品の発酵や農作物の品種改良など、生物学の知見を生活に役立てる技術の総称です。現在は、医療やエネルギー産業にいたるまで幅広い分野で活用されています。バイオにブレークスルーをもたらしたきっかけのひとつに遺伝子工学の誕生があります。1953年にDNAの二重らせん構造が発表されると、それからわずか数十年のうちに遺伝子工学の基盤技術が開発されました。同社は、遺伝子工学が急速に発展した1980年代にバイオ医薬品の研究開発と大規模設備投資に大きく舵を切りました。バイオ医薬品とは、細胞や微生物など、生物によって産生される物質を成分とする医薬品です。製造方法や特徴の違いから、化学合成医薬品としばしば対比されます。バイオ医薬品のひとつである抗体医薬品は、特定の細胞や分子にピンポイントで作用することで、高い治療効果と副作用の軽減を期待できる医薬品として注目されています。同社は2000年代に、国産初の抗体医薬品を世に送り出すことに成功しました。そして、抗体医薬品の可能性をさらに広げる独自の抗体改変技術において世界をリードしています。現在、長年にわたるバイオ医薬品の開発で培った最先端の技術と経験をもとに、いまだ有効な治療法のない病気が、ひとつでも多く解決されている未来のために、新たな創薬技術の確立に取り組んでいます。 ■企業理念: 中外製薬グループは、ステークホルダーの多様な期待に応える企業像を実現し、企業の社会責任を果たすべく、自らの存在意義(Mission)、価値観(Core Values)、目指す姿(Envisioned Future)をミッションステートメント(=企業理念)として掲げ、事業哲学「すべての革新は患者さんのために」のもと事業経営を展開しています。そして、2010年代後半に目指す姿として「トップ製薬企業像」を定め、各戦略・計画を統合的に策定、推進しています。また、企業ならびに従業員の具体的な判断・行動の規準としては「中外ビジネス・コンダクト・ガイドライン(中外BCG)」を制定し、日々実践しています。 |
| 主要取引先 | - |
| 主要取引銀行 | - |