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契約社員
掲載予定期間:2026/3/26(木)〜2026/6/24(水)
【東京】先端技術X安全保障の新規事業を創るプログラムオフィサー◇ファンドやVC経験歓迎/転勤なし
■業務内容:
先端技術と安全保障をテーマとする新規プロジェクトで、「0→1」の立ち上げをリードいただくプログラムオフィサーです。ファンド/VC等で培った企業・マーケット視点を活かし、事業計画の実行からマネタイズモデル構築まで一気通貫で担っていただきます。
・事業計画の具体化・実行(KPI設計、ロードマップ策定、進捗管理)
・会員ターゲット(企業・金融機関等)へのアプローチと関係構築
・マネタイズモデル/提供価値(会員制プログラム等)の企画・検証
・研究会・国際シンポジウムの企画・運営・広報
・海外研究者・登壇者との調整(英語でのメール・オンライン会議など)
・契約・支払・旅費精算等の事務手続き
・Web更新、広報資料作成(PowerPoint / Excel / Word / Canva等)
・データベース管理、メール配信などのシステム運用
■組織構成:
本ポジションは、地経学研究所および経営管理本部と連携しながら、新たな収益・事業の柱をつくる役割を担います。研究員・プログラムオフィサー・管理部門・広報が少数精鋭で連携し、意思決定スピードが速いのが特徴です。シンクタンク機能と実務的な事業推進機能が近い距離にあり、知とビジネスを橋渡しするポジションです。
■ポジション/企業の魅力:
・1952年設立、ロックフェラー財団等の支援を受けて発展してきた国際文化交流団体の一員として、「先端技術×安全保障×地経学」という最前線テーマの新規事業を0→1で創れます。
・地経学研究所では、経済安全保障や技術覇権などグローバル課題に対し、国内外の専門家と連携して分析・発信を実施。各界リーディングカンパニーと対話しながら、社会的意義とビジネスを両立するモデルづくりに挑戦できます。
・シンクタンクとの合併・研究所新設を経た「事業拡大の転換期」において、安定基盤の上でスタートアップ的な裁量とスピード感を持って事業立ち上げを推進できる環境です。
変更の範囲:会社の定める業務
【チーム/組織構成】
| 募集職種 |
営業、事務、企画系 > 経営企画、事業統括、新規事業開発 > 新規事業企画、新規事業開発、事業プロデュース 専門職系(コンサルタント、金融、不動産) > 金融関連、金融専門職 > 金融商品開発、クオンツ、アクチュアリー |
|---|---|
| 雇用形態 | 契約社員
<契約期間> 1年0ヶ月 <雇用形態補足> 期間の定め:有 <試用期間> 6ヶ月 契約の更新:有(業務習熟度・勤務実績等に応じ更新) 更新上限:有 通算契約期間上限4年6ヶ月 |
| 勤務時間 | <勤務時間> 9:00~17:30 (所定労働時間:7時間30分) 休憩時間:60分 時間外労働有無:有 |
| 勤務地 | <勤務地詳細> 本社 住所:東京都港区六本木5-11-16 勤務地最寄駅:都営地下鉄大江戸線/麻布十番駅 受動喫煙対策:屋内全面禁煙 変更の範囲:無 |
| 交通 | <転勤> 無 <オンライン面接> 可 |
| 給与 | <予定年収> 550万円~750万円 <賃金形態> 月給制 <賃金内訳> 月額(基本給):423,733円~577,800円 固定残業手当/月:34,600円~47,200円(固定残業時間10時間0分/月) 超過した時間外労働の残業手当は追加支給 <月給> 458,333円~625,000円(一律手当を含む) <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ■昇給年1回(6月) ■業績評価によりインセンティブ支給実績あり 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。 |
| 待遇・福利厚生 | 通勤手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険 <各手当・制度補足> 通勤手当:規定あり※上限月5万円 社会保険:補足事項なし <教育制度・資格補助補足> - <その他補足> 補足事項なし |
| 休日・休暇 | 【休日・休暇】 完全週休2日制(休日は土日祝日) 年間有給休暇10日~(下限日数は、入社直後の付与日数となります) 年間休日日数120日 休日:土日、祝日休み 休暇:財団が定めた休日(年末年始、他) |
| 応募資格 | <最終学歴>大学院、大学卒以上 <応募資格/応募条件> ■必須要件: ・事業立ち上げ(0から1フェーズ)の経験 ・ファンドやVCでのキャピタリスト経験者(企業・マーケット視点) ・ビジネスレベルの英語スキル <語学力> 歓迎条件:英語中級 |
|---|---|
| 応募方法 | このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。 |
| 選考プロセス | - |
| 会社名称 | 公益財団法人国際文化会館 |
|---|---|
| 所在地 | 〒106-0032 東京都港区六本木5-11-16 |
| 事業内容 | ■事業内容: 1952年に「多様な世界との知的対話・政策研究・文化交流の促進を通じ、自由で開かれた持続可能な未来をつくる」という大きな志のもと創立されました。 主な事業活動は、国際関係・地域研究・地政学、社会システム・ガバナンス・イノベーション、文明論・哲学・アート・デザインの4つの領域からなるプログラム部門です。また、会員組織として志を同じくする人々を集め、世界の要人を招聘し交流する館を運営しています。アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点となり、より良い未来の実現に向けて活動しています。また、会員向けに独自のサービスも提供しています。 ■ビジョン: 1952年にロックフェラー財団などの支援を受けて設立されました。設立の目的は、多様な世界との知的対話、政策研究、文化交流を促進し、自由で開かれた持続可能な未来の構築に貢献することです。私たちは、より良い未来を実現するために、国際的な交流と知識の共有を重要視しています。 ■国際文化会館/International House of Japan、以下「当会館」について 2022年8月27日に創立70周年を迎え、これまで日米をはじめとする世界のリーダーとの対話や交流を通じて、日本が国際社会で果たすべき役割を探究してきた歴史があります。 近年、当会館は日本を代表する独立系シンクタンク(API)との合併や、国際関係における注目領域「地経学」に着目した研究所の新設を行い、さらなる組織拡大と事業変革を推進中です。 現在、約3,400名の内外の会員が所属し、国際会議の開催や政策提言、研究交流プログラムなどを展開しています。 ■特徴(TOPICS): 国際文化交流の分野での豊富な経験とネットワークです。私たちは、アジア・太平洋地域を代表する知の交流の拠点として、高品質なプログラムを提供しています。また、会員向けに独自のサービスを提供し、情報の質やホスピタリティの充実に重点を置いています。私たちは、会員からの寄付によって運営されており、会員の支援によって成り立っています。 |
| 代表者 | - |
| URL | https://ihj.global |
| 設立 | 年1952年8月 |
| 資本金 | - |
| 売上 | - |
| 従業員数 | 57名 |
| 平均年齢 | - |
| 主要取引先 | - |
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