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正社員
【ポジション概要】
経理部長候補として、決算・開示・連結・監査対応を中心に、財務経理機能全体のマネジメントを担っていただきます。マネジメントを主軸としつつも、重要論点やイレギュラー案件についてはご自身でもハンズオンで関与いただくポジションです。
【業務内容】
■決算・開示業務の統括・レビュー
・月次/四半期/年次決算の最終レビュー
・グループ各社の決算プロセス管理および品質向上の推進
・監査法人対応の統括(窓口としての折衝・論点整理・調整)
■連結決算業務のマネジメント(関係会社10社)
・連結精算表、キャッシュ・フロー計算書、セグメント情報等のレビュー
・連結決算システム(DIVA)の運用監督および改善・最適化のリード
■開示業務全般の統括
・決算短信・四半期報告書・有価証券報告書など各種開示資料の作成管理
・開示品質の向上および開示プロセスの高度化(ガバナンス対応を含む)
■マネジメント/統括業務
・決算・開示・監査対応・業務改善など複数テーマを同時並行で推進し、 優先順位付けと完遂までのマネジメントをリード
・内部統制強化および業務プロセス改善の企画・推進
・経営層へのレポーティング、会計・開示に関わる課題抽出と改善提案
【募集背景】
現在、財務経理部の部門長が経理部門の部長を兼任しており、
事業拡大に伴い財務経理機能の高度化・強化が不可欠となっています。
そのため、経理領域のマネジメントを担っていただける方を増員採用し、組織体制の強化を図ります。
【組織体制】
■財務経理部門 経理部(1課~3課):計12名
部門長:50代
副部長・課長:30~50代
メンバー:20~30代の若手中心
中途入社者が半数以上を占めている為、馴染みやすい環境です。
【働き方】
残業時間目安:25時間/月(会社平均)
リモートワーク:制度としてはありますが、基本は出社を推奨しています。
業務状況や個人事情に応じて、必要な際にはリモート勤務も活用いただけます。
【定年・再雇用】
定年:60歳
定年後の再雇用制度あり
同一業務を継続いただく場合、定年後も原則として大きな年収ダウンはありません。
【キャリアパス】
財務経理の部門長を目指すことも、希望や適性によってはグループ戦略部門や管理部門の上流ポジションを目指す道もございます。
★ポジションの魅力(おすすめポ…
| 応募資格 | 【必須要件】 ■上場企業(またはそれに準ずる企業)における、決算・開示・監査対応の実務(主担当または取りまとめ)の経験 ■連結決算の実務経験 ■マネジメント経験(課長以上の組織統括経験) ■監査法人対応(論点整理・調整・着地)を担った経験 |
|---|---|
| 応募方法 | このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。
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| 選考プロセス | - |
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