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正社員
【職務概要】
同社が目指す「環境負荷ゼロ社会」の実現に向け、電気自動車(EV)が走行中に無線で電力を受け取ることができる「走行中ワイヤレス給電(D-WPT)」の事業構想および社会実装の推進をお任せします。
【職務詳細】
・走行中ワイヤレス給電の実現に向けた事業構想の立案
・実証プロジェクトへの参画推進と他社連携
・ワイヤレス給電に関する国際規格への参画推進
・走行中ワイヤレス給電を含む未来の交通システム、エネルギーシステム・サービスの企画
・立案した計画の計数管理、渉外、プロジェクト推進
【ミッション】
給電システム単体に閉じず、交通システムやインフラなど様々なパートナーと共に、社会に必要不可欠な事業構想を構築することが求められます。国内のみならずグローバルにまたがる可能性もあり、社会インフラを根底から変える非常にチャレンジングなポジションです。開発部門の中で技術側の人材と密に連携し、技術の社会実装を強力に推進していただきます。
【業務内容変更の範囲】
専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。
| 募集職種 |
営業、事務、企画系 > 経営企画、事業統括、新規事業開発 > 事業企画、事業統括 技術職(電気、電子、機械) > 研究、特許、テクニカルマーケティングほか > 基礎研究(電気・電子・機械) |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務時間 | - |
| 勤務地 | 栃木県芳賀郡芳賀町大字下高根沢4630 ライトライン「芳賀・高根沢工業団地」駅より徒歩9分 勤務地変更の範囲:出向・転籍により勤務地が変更となる場合あり |
| 交通 | - |
| 給与 | 年収 550万円~750万円 |
| 待遇・福利厚生 | ■年収:590万~1090万円 月給制:月額277000円 賞与:年2回(6月、12月) 昇給:年1回(6月) ■雇用形態:正社員 契約期間:無期 試用期間:有(2ヶ月) ■福利厚生: キャリア形成の支援、能力開発の支援、居住・通勤の支援、出産・育児との両立支援、介護との両立支援、健康・リフレッシュの支援、資産形成の支援と保障 ■勤務時間:フレックスタイム制度(標準労働時間8:30~17:30) 休憩時間:60分 ■喫煙情報:屋内禁煙 |
| 休日・休暇 | 年間休日121日、週休2日制(同社カレンダーによる)、長期休暇あり(GW、夏季、年末年始)、年次有給休暇、慶弔休暇(結婚休暇:6日、忌引休暇:1~7日 ※続柄に応じて付与)、特別休暇 |
| 応募資格 | 【必須】 ・新しい技術やサービスの事業企画、経営企画、または社会実装に向けた実務経験(業界・製品規模不問) 【尚可】 ・エネルギー業界、インフラ業界、製造業における企画実務経験 ・システム設計またはシステム評価の経験 ・プロジェクト管理またはプロジェクト推進の経験 ※勤務地補足 将来的には、本人の希望と適性を踏まえ、会社の定める場所へ出向の可能性があります。ご入社後、企業様との調整の上、期間を決定します。 |
|---|---|
| 応募方法 | このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。
|
| 選考プロセス | - |
| 会社名称 | 株式会社 本田技術研究所 |
|---|---|
| 所在地 | 〒351-0113 埼玉県和光市中央1-4-1 |
| 事業内容 | ■要約:Hondaグループの研究開発機能 ■詳細: (1)本田技術研究所の歴史は、1960年、本田技研工業の研究・開発部門として分離したときから始まります。より多くの人々に、商品を通じ「喜び」を提供していきたいというHonda全体の企業理念を具現化していくために、ひとつ独立した存在として、人間を見つめ、さらに次世代の社会を考えていくことを前提として、本田技術研究所は誕生しました。21世紀の現在、本田技術研究所は、本田技研工業やHondaグループ各社との連携のなかで、ひとりひとりの技術者の個性を尊重しながら、人間ひとりひとりの夢をカタチにしていくための研究・開発システムを採用し、常に独創的な技術や商品の開発につなげています。 (2)本田技術研究所では、商品開発の具現化に向けて、R研究とD開発と呼ばれる二つの研究・開発システムを展開しています。D開発では、社会のニーズやお客様の期待に応え、満足いただける商品作りをめざし、Hondaグループの総力を結集した開発を進めています。このD開発に先行するR研究では、技術要素の基本的な耐久性・信頼性・性能などを長期的に研究・評価し、創造的で革新的な技術として完成させることを目的にしています。この二つのシステムは単独に機能するのではなく、一体となって商品開発を支えています。 ■組織: 1.先進技術研究所:ADASシステムや全固体電池等の先進自動車開発を行う研究部署であり、eVTOLといった次世代製品の開発も進めている。 2.先進パワーユニット・エネルギー研究所:燃料電池ユニットやバッテリー技術等を開発する研究部署 3.ソリューションシステム開発センター:人手不足やカーボンニュートラルのような環境等における課題解決に向けた製品の研究部署 等 |
| 代表者 | 代表取締役社長 大津 啓司 |
| URL | http://www.honda.co.jp/RandD/ |
| 設立 | 年1960年7月 |
| 資本金 | 7,400百万円 |
| 売上 | - |
| 従業員数 | 10,000名 |
| 平均年齢 | - |
| 主要取引先 | - |
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