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正社員
【パソナキャリア経由での入社実績あり】
【業務内容】
教育研修企画担当(人事)/全社教育施策の構築
(1)教育研修チームの担当者として、全社教育施策の企画・運営
- 教育体系に基づく、教育研修プログラムの策定・再構築
- 全社教育(階層別教育・役割別教育)、基礎知識教育、日常教育、自己啓発支援等に関する企画立案・研修プログラム設計・運営・効果検証
- 専門教育(職種別スキル研修等)の拡充に向けた企画、および関連部署との連携推進
- 社外教育機関の探索
(2)教育機能の役割明確化と、部署横断の協働体制構築
【仕事の魅力】
■教育研修をゼロから企画・運営できる裁量があり、組織や会社の成長に直接貢献できる
■教育施策の効果が社員の成長として「見える化」されやすく、成果実感が得られる
■事業拡大フェーズの企業で、業界トップクラスシェアを背景に大規模な人材育成施策に携われる
【キャリアプラン】
■入社直後
教育施策の企画、運営
■3年目以降
教育機能のリーダーとして教育戦略を中長期で設計・推進、他人事領域(採用・HRBP等)とのジョブローテーションも可能
■中長期的には、人事領域のマネジメント(グループマネージャー等)や人材育成専門職(研修企画責任者)への進展も可能
【職場のイメージ】
■人財戦略機能約40名のうち、全社教育研修をまとめる人財開発グループは5名(男性1名、女性4名)
■育成センターや各部署の教育担当とも連携して全社教育を推進する横断的な組織構成
【職場のミッション】
■必要な研修を企画し、確実に実行する業務運営能力に加え、将来を見据えた教育制度の構築を通じて会社のビジョンを支える「要」となること
■部署横断で「教育を人任せにしない」文化を醸成する役割を担う
【募集背景】
■事業拡大に伴う組織成長を支えるため、社内教育体制の強化が急務であり?教育体系の見直し・標準化と充実を推進するための増員
■事業規模拡大に伴い、従業員のスキル育成と組織力強化を目的としている
| 募集職種 |
営業、事務、企画系 > 総務、人事、法務、知財、広報、IR > 人事、労務 教育関連職、公務員、農林水産関連、その他 > 教育、インストラクター > 教師、講師 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務時間 | - |
| 勤務地 | 静岡県湖西市 |
| 交通 | - |
| 給与 | 年収 550万円~900万円 |
| 待遇・福利厚生 | 経験・スキルに応じて変動します |
| 休日・休暇 | 完全週休二日(土日) |
| 応募資格 | 【必須要件】 ■事業会社における教育・研修業務の実務経験(目安:3年以上)、または教育関連企業での企画・営業経験 ■Word、Excel(関数含む)、PowerPointを用いた資料作成・データ整理が可能な方 【歓迎要件】 ■事業会社における階層別(入社時教育等)・専門教育の設計・導入経験 ■教育プログラムの効果測定(評価指標設計、アンケート分析等)の経験 |
|---|---|
| 応募方法 | このページ内の「応募」ボタンよりご応募ください。
|
| 選考プロセス | - |
| 会社名称 | トヨタバッテリー株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒431-0422 静岡県湖西市岡崎20 |
| 事業内容 | ■事業内容: 車載用ニッケル水素蓄電池・リチウムイオン電池・バッテリーマネジメントシステムの開発・製造・販売 車載用バッテリーパックの受託試験の実施 ■事業の特徴: 同社は、トヨタ自動車100%子会社のハイブリッド車をはじめとする次世代自動車(エコカー)用電池メーカーです。近年、「地球環境問題への対応強化」、「省エネルギー社会の実現」といった社会意識が高まっており、HEV・BEV・FCEVなど電気で動くクルマ(エコカー)に対する期待が高まっています。同社は、エコカーの基幹部品である「電池」を通して、「未来のクルマ」づくりにチャレンジしています。 (1)世界シェアトップクラス…1996年の会社設立から現在に至るまで、エコカー用電池業界では「世界シェアトップクラス」を誇ります。車載用「ニッケル水素電池(Ni-MH)」「リチウムイオン電池(LiB)」のトップメーカーとしての実績をもとに、電池材料の開発から電池パックの設計・評価・生産に至るまで、顧客に車載用電源システムとしてトータルで提供しています。 (2)エコカー時代をリード…1997年12月、世界初のハイブリッド車「プリウス」が発売されました。ガソリンリッターあたり約30km走行という低燃費は、当時の常識をくつがえす夢のクルマでした。「プリウス」の心臓部を担う電池を世界に先駆けて初めて開発し、量産へとつなげた同社は、ハイブリッド車市場の拡大とともに急激な成長を続けてきました。培った技術とノウハウを基に、これからもクルマ社会の未来を切り拓いていきます。 (3)事業そのものが社会貢献…現在、世界中の自動車メーカーで環境負荷の低いクルマの開発競争が進んでいます。同社が手掛ける電池は、世界中で進むエコカー開発のまさに中核を担うため、高品質なものづくりが社会貢献に直結します。自ら手がけた仕事が、地球環境・エネルギー問題に大きく寄与しているという自負を胸に、社員一丸となって更なる品質向上・社会貢献に努めています。同社が目指しているのは、HEV・BEV用電池事業を通じ、環境・エネルギー領域で社会に貢献することです。 |
| 代表者 | - |
| URL | https://www.toyota-battery.com/jp/ |
| 設立 | 年1996年12月 |
| 資本金 | 20,000百万円 |
| 売上 | 292,300百万円 |
| 従業員数 | 5,737名 |
| 平均年齢 | 36.2歳 |
| 主要取引先 | - |
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